TECH PLAY

フロントエンド」に関連する技術ブログ

2318 件中 901 - 915 件目
こんにちは、 PS-SL アプリチーム新卒 1 年目の織田です。 6月から9月までの間、新卒研修の一環としてシステムのチーム開発を行っていました。作成したのは、旬の食材を用いたレシピを検索するシステムです。 私も含め計5名の新卒による開発体制で、私は主に React+JS でフロントエンドの開発を担当しました。今回は、フロントエンド開発を通して学んだことをブログにまとめました。ぜひ最後まで読んでいただければ嬉しいです。 MUI 今回の開発ではデザイン面はほぼ MUI に頼りきりでした。当初は CSS や
はじめに みなさんこんにちは!ワンキャリアの西川(X: @takashi54461358 )です! 本記事は、ワンキャリアにジョインして半年間で学んだことを共有するものです。入社前の経歴や、入社してからの経験を通じて、ワンキャリアでの成長環境についてお伝えします。新卒の方や、ワンキャリアにジョインしようか悩んでいる方にとって、参考にしていただけたら嬉しいです。
はじめに 技術評論社様より発刊されている Software Design の2024年5月号より「レガシーシステム攻略のプロセス」と題した全8回の連載が始まりました。 ZOZOTOWNリプレイスが順調に進む中始まった「カート決済機能」のリプレイス。第5回では、始動の経緯と、システムの安定稼働につながる大きな改善をもたらしたキューイングシステムの導入について解説します。 目次 はじめに 目次 ZOZOTOWNカート決済リプレイスの始動 体制変更 カート決済サービスの将来像 ジレンマと優先順位 スケールアップ
本記事は Reactウィーク 5日目の記事です。📍 4日目 ▶▶ 本記事 📱 はじめに 利用するツール Next.js (App Router) Apollo Client GraphQL-Codegen 前提 実装 型定義コードの自動生成 Apollo Clientの設定 実際にクエリを実行してみる Query Mutation この構成にして良かったこと まとめ はじめに こんにちは、NRIネットコムの辻下です。普段はアプリ担当エンジニアとして仕事をしています。(最近フロントエンドにも挑戦中...)
AWS Amplify は、Amplify Functions に関数の実行ログストリーミングと cron および自然言語によるスケジューリングサポートの 2 つの新機能を発表します。Amplify では、開発者が TypeScript でサーバーレス関数を作成し、数秒でビジネスロジックをデプロイできるため、すばやくイテレーションできます。Amplify Functions の詳細については、 AWS Amplify の Functions ドキュメント を参照してください。 ストリーミング関数ログ Am
こんにちは、フロントエンドエンジニアの阿部です。 弊社では今後のグローバル進出を見据えて、今年から海外への事業を展開しています。 その一環としてSafieViewer・マイページの国際化対応を行いました。 言語は日本語、英語、ベトナム語、タイ語の4言語に対応しており、現段階では主要な機能においてタイムゾーンにも対応しています。 今回はWebフロントの実装に焦点を当て、SafieViewerとマイページの国際化対応について振り返りたいと思います。 なお、Angularフレームワークを使用しているため、実装の
こんにちは、クラウドエースの岸本です。 今回の記事では、2024 年 9 月 21 日(土)に開催された ServerlessDays Tokyo 2024 に登壇した感想と当日の様子を共有します。 前置き (TL;DR) イベントは 2 日間行われました。 1 日目は、テクノロジーカンファレンスでセッションが行われ、様々なトピックについて話されました。 2 日目は、自分の好きなテーマから選んでハンズオンワークショップに参加できます。 この記事では 1 日目の様子について記述します。 以下が公式ページと
はじめに こんにちは! KINTOテクノロジーズ プロジェクト推進GのRen.Mです。 私は普段、 KINTO ONE(中古車) のフロントエンド開発をしています。 今回は技術的な話ではなく、社内活動についてご紹介したいと思います! この記事の対象者 社内部活動に興味のある方 社員同士のコミュニケーション不足を感じている方 社内部活動とは 弊社には部活動のカルチャーがあり、社内にいくつもの部が存在しています!(ex.フットサル部、ゴルフ部など) 部活動ごとにSlackのパブリックチャンネルが存在し、参加は
はじめに こんにちは! KINTOテクノロジーズ プロジェクト推進GのRen.Mです。 私は普段、 KINTO ONE(中古車) のフロントエンド開発をしています。 今回は技術的な話ではなく、社内活動についてご紹介したいと思います! この記事の対象者 社内部活動に興味のある方 社員同士のコミュニケーション不足を感じている方 社内部活動とは 弊社には部活動のカルチャーがあり、社内にいくつもの部が存在しています!(ex.フットサル部、ゴルフ部など) 部活動ごとにSlackのパブリックチャンネルが存在し、参加は
はじめに こんにちは。SREの gumamon です! NewRelic、Datadog、モダンな監視ツール(オブザーバビリティ)って良いですよね。弊社も Kubernetes ( k8s )等を利用した環境が増えてきた折、そろそろ必要になってきたのですが、NewRelic、Datadog等の クラウド サービスは ランニングコスト が高くなりがちです。 では内製できないかやってみよう!・・・というようなことを昨年度から取り組んでいたのですが、やっとこさ形になりましたので改めてブログで紹介させて頂こうと思
皆さん、こんにちは。サイオステクノロジー武井です。今回は、生成AIの発展形であり、与えられた課題に対して自分で思考し、行動を決定し、実行する「AIエージェント」について、一筆したためたいと思います。 AIエージェントとは? ChatGPTを代表とした生成AIはとても便利ですよね。質問を行うと、まるで人間が答えているかのような自然な対話が可能であり、世界中の話題をさらいました。もう普段の生活やビジネスにもなくてはならない存在かと思います。 しかし、そんな生成AIも万能ではありません。LLM(大規模言語モデル
生成 AI の概要 生成人工知能 (生成 AI) は、会話、ストリー、画像、動画、音楽など新しいコンテンツやアイデアを生成できる AI の一種です。AI 技術は、画像認識、自然言語処理 (NLP)、翻訳などの従来とは異なるコンピューティングタスクで、人間の知能をまねようとしています。 生成 AI では、巨大なデータで事前に学習された大規模な機械学習 (ML) モデルがサポートされています。生成 AI では、次の 2 種類のモデルを認識する必要があります。 基盤モデル (FMs) は、一般化されたラベル無し
こんにちは。エンジニアの中野です。前回は、私たちが開発している FractalDB: LINEヤフーのオンプレミス・マルチテナンシー型データベースシステムの紹介という記事を公開しました。 今回は続いて...
この記事は Migrating from AWS App Mesh to Amazon ECS Service Connect (記事公開日: 2024 年 9 月 24 日) を翻訳したものです。 慎重に検討した結果、2026 年 9 月 30 日をもって AWS App Mesh のサポートを終了することを決定しました。この日まで、既存の AWS App Mesh のお客様は、AWS CLI や AWS CloudFormation による新しいリソースの作成や新しいアカウントのオンボーディングなど、
プロダクトエンジニアリング部の海老澤です。 普段は LIFULL HOME'S の 賃貸領域 のフロントエンド開発をしています。 今回はLIFULL HOME'S の UI 構築を手助けするコンポーネントカタログ(以下「カタログ」)を作った取り組みについて紹介します。 最初にお断りしておくと、この「カタログ」はいわゆる 「デザインガイドライン」「デザインシステム」のことではありません🙇 背景 LIFULL では日々プロダクトの改善を行っており、UI の改修もそのひとつです。 しかし以前から複数のフロントエ