「フロントエンド」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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フロントエンド」に関連する技術ブログ

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はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部Webバックエンドブロックの和氣です。普段はZOZOTOWNのバックエンドを担当しています。 日々の開発にClaude Codeを使っています。使ううちに、仕様や経緯を毎回プロンプトで説明し直していることに気づきました。そこで、Claude Codeとの会話をMarkdownで残し、作業に合わせたコンテキストをClaude Code自身が組み上げるようにしました。以降、残したMarkdownを「メモリ」と呼びます(Claude Code標準のメモリ機能とは別物
こんにちは!Girls Meet STEM in AWS 運営メンバーの守田です。2026 年 8 月 21 日、AWS は中高生女子の皆さんを 2026 年に開設したばかりの麻布台ヒルズの新オフィスにお迎えし、「自分のアイデアを AI アプリにする」体験をお届けしました。私は普段、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 (以下、AWS) でソリューションアーキテクトとして働いています。 イベント概要 AWS は「Girls Meet STEM」に参加し、東京都港区の麻布台ヒルズの新オフィスにてイベ
はじめに 株式会社 mediba でフロントエンドエンジニアをしている中畑です。 弊社では Nuxt.js から Next.js への技術リプレイスプロジェクトが進行中です。この記事では、 Claude Code を活用した技術リプレイスの現状と課題をお伝えします。 ! 要約 ハーネス(ルール・コンテキスト・フィードバック・スキル)を整備し、開発フローをスキル化して Claude Code による技術リプレイスを進めている 移植精度の向上や高速化、属人化の防止というメリットがある一方、技術負債の移植や開発
この記事でわかること MCPサーバーはPythonやTypeScriptだけでなく、Spring AIを使えばJava(Spring Boot)でも構築できる MCPサーバー機能は、Spring AIの公式スターターを使えば簡単に既存のSpring Bootアプリに組み込める(サーバー設定はapplication.ymlのみ) 既存アプリがSpring SecurityのOAuth2 Resource Serverで認証していれば、MCPの認可に必要なメタデータ公開(RFC 9728)も含めてSpring
本記事は「 Build full-stack AWS applications in minutes with AI-powered scaffolding 」を翻訳したものです。 AI アシスタントを使えば、AWS 上で動くアプリケーションや Web サイトを数分で立ち上げられます。しかし、実際のお客様に提供できる本番相当のものにたどり着くのは、依然として難しい部分です。セキュリティ、可観測性、型安全性、そしてレジリエンスは、本番運用では譲れない要件です。AI アシスタントがこれらすべてを一度で正しく実
「フルリモート環境でのエンジニアのリアルな働き方を知りたい」 「ミイダスの採用選考やカジュアル面談に参加する前にどんな組織なのか知っておきたい」とお考えの方も多いのではないでしょうか? 本記事では、ミイダスのエンジニア選考やカジュアル面談で よくある質問 とその回答をまとめました。 コミュニケーション手法やチーム体制、キャリアパス、さらにはAIツールの導入状況まで、一挙にご紹介します!
こんにちは、ファインディでFindy Team+の開発をしているrobinです。 先日ファインディで初の試みとなるエンジニアインターンが実施され、2週間メンターを務めました。前職でもインターンのメンターを何度か経験してきましたが、AI時代にインターンを受け入れるのは今回が初めてでした。 AIもあるし、前職と同じようにやればいい。始まる前はそう踏んでいました。ところが、変わったのはインターン生の進み方だけではありませんでした。 自走はAIがサポートする メンターの役割が変わる AIが働きやすい環境を整える
7月初めに私が行った、SPAへのフロントエンドサーバー導入の第一歩(Phase 1:ランタイム基盤構 ...
ローカルで始めた作業が、クラウドへ移っていくことがあります。 ちょっとした変更のつもりが、思ったより大きくなったり、時間がかかったり、あなたが席を離れた後も動き続けたり、当初想定していたよりも広くコードベースに及んだりすることがあります。 ここ数か月で、クラウド実行は Kiro での働き方の中でより大きな位置を占めるようになりました。本日(2026 年 9 月 3 日)、Kiro Web とクラウドセッションが一般提供 (GA)になりました。あわせて、すでに構築済みの Kiro のセットアップをローカルと
はじめに この記事は、BASEテックブログ夏のブログリレー11日目の記事です。 BASE Dept. Product Divにてバックエンドエンジニアをしている オリバ です。 ショップオーナーの発送領域を担当しており、バックエンドを中心に、フロントエンドやNew Relicなども触っています。 2026年5月、担当する「送り状一括印刷 App」の一部機能をリリースしました。しかし、リリース後に分かったのは、想定していた使われ方をされていないということでした。機能自体は動いていますが、開発チームが想定して
はじめに こんにちは! セーフィー株式会社でサーバーサイドエンジニアをしている坂上(@Bobtaroh)です。 先日、2026年8月5日(水)19:00より、「セーフィー × カンリー AI Night #2:AI開発における社内標準化の取り組み」をオンラインで開催いたしました! 第1回(詳細はこちら!)の続きとなる第2回目の開催となりましたが、今回も多くの方にご参加いただき、またアーカイブをご視聴いただいた皆様、本当にありがとうございました。 本記事では、当日の各LT(ライトニングトーク)のハイライトや
はじめに こんにちは。カイポケコネクトの開発推進チームでエンジニアをしている @_kimuson です。 普段は生産性向上のための基盤構築などをフロントエンド領域中心に行っています。 弊社では中途入社が中心だった状況から新卒採用にトライしており、私自身も新卒の面接に出たり、インターンの学生を受け入れ、一緒に開発を進めたりといった機会がありました。 彼らの考えを聞いたり、インターン生の相談に乗ったりする中で感じたのが、生成AIが当たり前に存在する時代にキャリアを始めるエンジニアは、以前とは異なる難しさに直面
本ブログは、株式会社アドバンスト・メディア様と Amazon Web Services Japan が共同で執筆いたしました。 1. はじめに みなさま、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの本田・戸塚と、アカウントマネージャーの兼子です。 本ブログでは、 AWS Summit Japan 2026  で展示した、食品調理現場における業務課題を、音声 AI とマネージドエージェント基盤で解決するアーキテクチャをご紹介します。 Amazon Bedrock AgentCore
本記事は、AWS Summit Japan 2026 で展示した Physical AI デモの開発の裏側を紹介する技術解説シリーズの Part 1(企画立案、ジオラマステージ制作、クラウド側アプリケーション開発)です。 Part 2 では ROS 2 + MoveIt 2 によるロボットアーム制御を解説します。デモのコンセプトとアーキテクチャは 事前紹介ブログ をご覧ください。 はじめに AWS Summit Japan 2026(2026年6月25日〜26日、幕張メッセ)の展示エリア「 AWS EXP
はじめに AWS Resilience Day は、ワークロードの回復力向上に役立つアーキテクチャのベストプラクティスや AWS サービスを学べる無料のワークショップです。座学とハンズオンを通じて、高可用性ワークロード、災害復旧の設計、エラー修正プロセスの実装について学んでいただけます。重要なアプリケーションの回復力を IT 運用のライフサイクルの中で継続的に改善したい開発者様、運用者様に特に役立つ内容です。 過去の開催状況は以下の Blog をご参照下さい。 【開催報告】AWS Resilience D