「学生」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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学生」に関連する技術ブログ

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本記事は「 A free year of Kiro, now for students around the world 」を翻訳したものです。 3 月に Kiro Students ティアを立ち上げたとき、私たちは 11 の大学から始めました。需要はほぼ即座にそのリストを追い越しました。まだ私たちが届いていない学校の学生たちが、同じことを繰り返し尋ねてきました。「私の学校は次はいつ?」 新年度の始まりにあたって、私たちは、より多くの学生が本格的なツールを手にしてキャンパスへ戻ることを望んでいます。そこで
こんにちは、データサイエンスプロダクトグループの清田です。 2026年6月8日から12日にかけて、群馬県高崎市のGメッセ群馬で開催された 人工知能学会全国大会(JSAI2026) に参加してきました。私たちはこの大会で、 オーガナイズドセッション「不動産とAI」 (OS-27)を企画・開催しました。今年はこのセッションにとって特別な年で、「不動産とAI」という研究コミュニティが10周年の節目を迎えました。 本記事では、セッションの内容をダイジェストでお伝えするとともに、その10年の裏側にあった LIFUL
はじめに こんにちは。Developer Engagementブロックの @wiroha です。8月21日(金)に、ZOZOにて中高生女子を対象とした体験イベント「 ZOZOTOWN・WEARを支える技術と働き方を知ろう! 」を開催しました。 これは 公益財団法人山田進太郎D&I財団 が実施する「 Girls Meet STEM 」プログラムの一環です。中高生女子がSTEM(科学・技術・工学・数学)分野で働く人やSTEM分野で学ぶ学生、実際の現場に触れることで、将来の可能性を広げる機会を提供するこ
はじめに こんにちは。カイポケコネクトの開発推進チームでエンジニアをしている @_kimuson です。 普段は生産性向上のための基盤構築などをフロントエンド領域中心に行っています。 弊社では中途入社が中心だった状況から新卒採用にトライしており、私自身も新卒の面接に出たり、インターンの学生を受け入れ、一緒に開発を進めたりといった機会がありました。 彼らの考えを聞いたり、インターン生の相談に乗ったりする中で感じたのが、生成AIが当たり前に存在する時代にキャリアを始めるエンジニアは、以前とは異なる難しさに直面
はじめに 2026年8月21日から2026年8月22日にかけて開催された PyCon JP 2026 に参加しました。 2026.pycon.jp 弊社からはバックエンドエンジニアの陶山 嶺が登壇しました。また、今年は弊社 RevComm もゴールドスポンサーとして PyCon JP 2026 に協賛いたしました。 今回はイベントの振り返りを紹介します。 登壇振り返り 詳解ASGIミドルウェア シンプルながらも奥が深いASGIミドルウェアを使いこなす 概要: Pythonで本格的なWebアプリケーションを
はじめに デジタルテクノロジー戦略本部 AI戦略室のT.Sです。 2026年7月、オーストラリア・メルボルンで開催されたSIGIR 2026(49th International ACM SIGIR Conference on Research and Development in Information Retrieval)とICTIR 2026(ACM Conference on Innovative Concepts and Theories in Information Retrieval)に参加
1. はじめに こんにちは!クラウドエースの新米エンジニア、伊藤です。 今回、私は国内でも多くの人が集まる大規模な技術イベント、Google Cloud Next Tokyo 26(以下、Next Tokyo)に参加しました。 昨年は学生として会場の熱気に圧倒されながら参加していましたが、今年、新卒エンジニアとして再び参加して、ふと思ったことがあります。 「なぜ、これほど多くの人が技術イベントに集まるのだろう?」 もちろん、最新技術を学ぶことは大きな目的の一つです。しかし、実際に参加してみると、それだけで
こんにちは。ファインディの開( @hiracky16 )と佐藤( @heizari )です。 2026年8月20日から22日にかけて広島国際会議場で開催された PyCon JP 2026 に参加しました。PyCon JPは日本最大級のPythonコミュニティの祭典で、Pythonを使う人、これから学びたい人、コミュニティに関わるすべての人が集まるカンファレンスです。 ファインディは今年もスポンサーとしてブースを出展させてもらいました。エンジニアも2名で参加しており、参加者の皆様と一緒にセッションを聞いたり
株式会社スタンバイでフロントエンドエンジニアをしている藤澤です。 スタンバイでは27卒から新卒採用を実施しており、その一環として、来年度4月入社予定の内定者(学生)の方を対象に、任意で「内定者バイト」(本記事では以下「内定者エンジニア」と呼びます)を実施しています。 入社前に実際の現場業務を体験してもらうことで、入社後のスタートダッシュを円滑にすることが狙いです。 このたび、その内定者エンジニアの方をトレーナーとして約5カ月間受け入れるという経験をしました。 最初は「自分が誰かの成長に伴走するなんて、うま
はじめに こんにちは、エス・エム・エスでエンジニアインターンをしている、佐藤墾です。 半年間インターンをして、この会社についてわかったこと、感じたことを書き残します。 エス・エム・エスに興味を持っているけど、どういう組織かイメージがわかない。そんな方に向けて、この会社が大切にしていること、何を重要視しているかをインターン生の目線で書いてみます。あくまで僕のチームでの話ですが、雰囲気が伝われば嬉しいです。 そもそも私がいたチームは? 私はカイポケコネクトの開発推進チームに参加しました。カイポケコネクトは介護
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
はじめに 「AIがちゃんと仕事をしているか」を、そもそも測る手段がありませんでした レバレジーズが運営する「レバテック」は、ITエンジニアやクリエイター向けの転職・フリーランス支援サービスです。レバテックブランドの一部である「レバテックキャリア」では、キャリアアドバイザー(CA)が求職者の方と面談し、その内容をもとに求人や案件を提案しています。 このレバテックキャリアでは、CAと求職者の方のやり取りが記載されたテキストデータからLLMを使って求職者の技術スキルを自動で抽出し、求人のレコメンドに試験的に活用
ニフティには所属部署での業務のほかに、有志による社内活動が存在します。もちろん強制ではなく、それぞれが興味のある分野について、自主的に活動しています。なかには会社公認のもと予算がつき、社内業務に貢献しているケースも。業務とは別のやりがいや、自分の専門外の知見を得られることが、一つのモチベーションになっています。 これまでにも、「オンラインサポートチーム」や「AI活用促進チーム」などの社内活動を紹介してきました。今回は、中途採用の強化を目的に、ニフティのエンジニアの考え方や働き方などについて発信する「採用ブ
この記事でわかること 2026年7月31日、KINTOテクノロジーズ(以下、KTC)のOsaka Tech Lab JCTを会場として、Anthropic公認のコミュニティイベント「Claude Managed Agents Workshop」が開催され、約30名が参加しました。主催はClaude Community Ambassadorであり、KTC社員でもある森田さんです。 Claude Managed Agentsは、エージェントを動かすための土台(実行制御・サンドボックス・履歴やファイルの保持)を
ニフティの開発手法はチームやプロダクトの特性によって異なりますが、現在、多くのチームで導入されているのがスクラムです。 スクラムとは、決まった期間(スプリント)ごとに価値を少しずつ届け、検査と適応を繰り返しながら進めていくフレームワークのこと。 「プロダクトオーナー(プロダクトの価値の最大化に責任を持つ)」、「スクラムマスター(スクラムの確立とチームの効果性に責任を持つ)」、「開発者」という3つの役割があり、それぞれに認定資格が存在します。今回はそのうち、プロダクトオーナーとスクラムマスターの資格を持つ、