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Swift」に関連する技術ブログ

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こんにちは、技術広報の yayawowo です。 私たち株式会社ラクス開発本部では、Missionである 「顧客の成長を支援する、圧倒的に使いやすいクラウドサービスを創り提供する」 を念頭に、日々プロダクト開発に励んでいます。 現在、ラクスでは歴史あるロングセラーのプロダクトから、近年立ち上がった新規プロダクトまで、多くの開発プロジェクトが並行して動いています。このように古いものから新しいものまで多くのプロダクト開発に深く携われるからこそ、エンジニアやデザイナーが触れられる技術の機会が非常に多い点が、私た
こんにちは。LINEアプリ開発SBU AIディベロッパーエクスペリエンスチームの onevcat(王 巍)です。最近は、AI エージェントを開発・検証のループに組み込むためのツールづくりに取り組んでい...
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。今週も 週刊AWS をお届けします。 先週の木曜日、金曜日に AWS Summit Japan 2026 を開催しました。台風が近づいていた中ではありましたが、多くのお客様にご来場いただきました。ブースでたくさんのご相談を頂きましたが、AI 活用でどのような利便性があるのか、また、どういった仕組みでガバナンスを担保できるのか、という観点で質問を頂きました。AWS Summit のセッションは、 オンデマンド視聴 が開始されています。当日視聴が難し
こんにちは、 スタメンでEMをしている あさしん です 最近、Claudeのプランを上げて色々作ったり、自作キーボードの沼に徐々に沈み始めています。 はじめに スタメンが提供する「TUNAG 受付アプリ」は、2022年7月にリリースした来客受付アプリです。来訪者がiPad(当時はAndroidタブレット)を操作し、担当グループ・担当者を選んで呼び出すと、担当者へ通知が届く仕組みになっています。TUNAGをご利用いただいているお客様にご提供しているサービスです。 当初の通知先はTUNAGアプリ内のチャット機
2026 年 6 月 8 日週、 AWS IoT Device SDK for Swift が一般公開されました。 Swift Server Workgroup (SSWG) のメンバーである私は、これに注目しています。この SDK は、macOS、iOS、tvOS、Linux の Swift 開発者に本番環境で利用できる MQTT 5 接続、デバイスシャドウ、ジョブ、フリートプロビジョニングを提供します。 皆さんなら、この SDK を使用して何を構築しますか? サーバー上の Swift はここ数年で成熟
はじめに こんにちは、スタメンでプロダクトエンジニアをしている おしん ( @38Punkd ) です。 5月9日、ウインクあいちで開催された フロントエンドカンファレンス名古屋 2026 にLT枠で登壇させていただきました。 その発表内容をブログ形式でご紹介できればと思います。 WebViewの文字サイズ、固定されていませんか? この問題は、ネイティブとWebの境界に起因する「実装責務の曖昧さ」から生じがちです。 モバイルアプリ開発において、ユーザーのアクセシビリティへの配慮は不可欠です。特に、スマート
こんにちは、iOSエンジニアのyamakenです。2026年4月12日(日)から14日(火)の3日間にわたり開催された、try! Swift Tokyo 2026に、LINEヤフー株式会社はGOLDス...
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発1部iOSブロックの @kitasuke です。 前回の記事「 ZOZOTOWN iOS のアーキテクチャとチームの進化 」では、MVCからMVVM、そしてMVVM + Repositoryへのアーキテクチャ進化を取り上げました。あわせて、レビュー文化をチームに根づかせてきた3年間も振り返っています。 ただ、アーキテクチャを文章で定義しても、書き手によって命名や責務分割はぶれが生じますし、AIに任せると過去の望ましくない実装パターンまで律儀に再現されます。 ドキュ
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部でiOSエンジニアをしている續橋( @tsuzuki817 )です。 2026年4月13日〜14日に開催された try! Swift Tokyo 2026 にて、「GeoJSON×SwiftUI:地図を“美しく”描くための技術」というタイトルで20分のトークをしました。 speakerdeck.com www.youtube.com 本記事では、プロポーザルの準備から採択、トーク作成、社内での練習とフィードバック、そして登壇当日までの道のりをお伝えします。これ
こんにちは!株式会社LuupのiOSエンジニアのリョウです。 先日、try! Swift Tokyo 2026が開催され、Luupからは4名のiOSエンジニアが参加しました。 本記事では、各メンバーが特に注目したセッションについてご紹介します。 try! Swift try! SwiftはApple PlatformやSwiftに関するトピックを扱う国際カンファレンスです。 世界中のエンジニアが集まり、プレゼンテーションを聴いたり、スピーカーや参加者と交流できます。 スピーカーと1対1で話せるオフィスアワ
Claude Code を快適に使うための macOS デスクトップ通知セットアップ 背景 なぜ alerter を採用したのか 1. alerter のインストール 2. 通知スクリプトの作成 2-1. notify_alerter.sh(Stop / Notification hook 用) 2-2. notify_pretool.sh(PreToolUse hook 用) 3. Claude Code の hooks 設定 各 Hook の役割 4. VSCode 拡張での Notification
はじめに こんにちは、スタメンでEMをしている あさしん( @asashin227 )です。 4月12日〜14日の3日間、立川ステージガーデンで開催された try! Swift Tokyo 2026 に参加してきました。 try! Swift Tokyoは、世界中からAppleプラットフォームの開発者が集まる国内最大級のSwiftカンファレンスです。今年は21セッション・5ワークショップの充実したプログラムが用意されました。 tryswift.jp 会場:立川ステージガーデン 昨年から会場が変更され、立川
はじめに はじめまして!明治大学商学部3年の伊藤汰海です。2026年3月の1ヶ月間、タップルのiOS ...
はじめに こんにちは。開発部でiOSエンジニアをしている野口です。 ヘルシカ - ダイエット・食事管理のための簡単カロリー計算 every, Inc. ヘルスケア/フィットネス 無料 ヘルシカのiOSアプリではXcode Cloudを使用して開発環境・本番環境への配布を行っています。本記事では、配布にかかっていた実行時間を約50%削減した方法を紹介します。 背景と課題 削減前のXcode Cloudの実行時間は約30分かかっていました。これを削減できれば、開発スピードの向上やQAから修正へのサイクルが回し
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発2部iOSブロックのらぷ( @laprasdrum )です。普段はZOZOTOWN iOSアプリを開発するチームで各メンバーの開発における設計や技術課題のフォローアップを担当しています。また、iOS領域におけるテックリードとして社内の技術共有会や ZOZO.swift などを運営しており、各プロダクトのiOSチーム全体をつなげる横断活動に従事しています。 ZOZOTOWN iOSアプリは2010年11月にリリースされ、15年以上にわたって開発が続くプロダクトです。

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