「コンテスト」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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コンテスト」に関連する技術ブログ

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みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの野間です。今週も生成 AI に関する 1 週間のアップデートをお届けします。今回は Kiro の公開 1 周年にあわせた記事群やAWS Summit Japan 2026 の開催報告など、盛りだくさんの内容です。 7 月 28 日(火)に「 AWS Bedrock LLM Day Japan 」が東京 赤坂インターシティにて開催されます。AWS Summit New York で発表された最新のサービスアップデートを日本のお客様向けにいち早くお届け
2026年6月11日(木)、12日(金)の2日間、AWS 麻布台オフィスにて AI 駆動型ハッカソンイベント「AWS GenAI Catapult! 」を開催いたしました。本イベントは、生成 AI 活用を前提にAmazon のイノベーション創出メカニズム「Working Backwards」手法を用いて顧客起点で生成 AI ユースケースを創出し、プロトタイプ開発まで行うコンテスト形式のイベントです。 前回 に続く2回目の開催となる今年は、創出したユースケースを AI コーディングエージェント「Kiro」で
2022年にスタートし、毎年全国の地域を巡ってきた「AWS デジタル社会実現ツアー」が今年で 5年目 を迎えます。2026年は 全国8都市(北海道・宮城・新潟・静岡・愛知・広島・愛媛・福岡)  を約2週間で巡り、最新のAI・クラウド技術と、地域の未来を動かすプログラムをお届けします。 本イベントでは、AIやクラウドの「今」と「これから」を一日で体感できる多彩なセッションをご用意しました。 いま注目のAIエージェント技術をデモを交え、わかりやすく解説。続いて、地域企業のAI/クラウド活用事例を当事
アマゾン ウェブ サービス ジャパン(以下、AWS ジャパン)が実施する「 生成 AI 実用化推進プログラム 」は、生成 AI の活用を支援する取り組みです。お客様のニーズに合わせ、生成 AI による価値創出のため戦略策定に取り組む方向けの「戦略プランニングコース」、カスタムモデルによる課題解決に取り組む方向けの「モデルカスタマイズコース」、公開モデルによるビジネス課題解決を狙う方向けの「モデル活用コース」をご用意しております。 その「生成 AI 実用化推進プログラム」の参加者や、GENIAC(Gener
概要 ニフティでは、エンジニアや企画・営業職・カスタマーサポートの方も含め、業務にAIを活用し、仕事の作業効率化をしています。 社内では、定期的にどのようなAIサービスを使っているか、AIによって削減した仕事はあるかといったAIの業務活用に関するアンケートを全社員・派遣社員にとっています。 今回は、このアンケート結果をお伝えします。 結果(2026年2月時点) 回答数:323件 弊社で働いている正社員・派遣社員を対象としています。 社内利用可能な汎用的なAIサービスを利用しているか 323人のうち約90%
私は 4 月 27 日週、英国のヨークで休暇を過ごしました。ヨークは、国内で最も幽霊に取りつかれた街として知られています。千年近くにわたってそこに立ち続けてきた修道院跡を散策し、中世の城壁沿いを散策し、夜はゴーストツアーに参加して、何世紀にもわたって語り継がれてきた物語に耳を傾けました。これほど多くの歴史を見守ってきた場所に立つと、不思議と心が落ち着きます。今はデスクに戻ってきましたが、その対比は否応なく感じられます。修道院の石は千年もの間、ほとんど変わることなくそこに立っているのに、たった 1 週間の休
エンジニアの吉田です。 フォルシアにはdevゼミという文化があり、エンジニアが講師となって自身の詳しい分野に関する講義やハンズオンを行っています。 私もこれまでに何度かSQLチューニングを題材としたdevゼミを開講してきましたが、いずれもこちらが一方的に話すという形式に終始しており、実際に受講者が手を動かせる形式での講義も望まれていました。 色々とやり方を模索した結果、コンテスト形式で実際にPostgreSQLのチューニングを行ってもらう、という形の講義を行うことになりました。コンテスト形式での実施にあた
未来のネットワークエンジニアになる学生たちの熱き戦い みなさん、こんにちは。IIJの片貝です。 エンジニアと一言でいっても分野はさまざまですが、昨今の情報化社会を縁の下の力持ちとして支えている存在が、...
本記事では、情報サービス産業協会(JISA)が主催する第4回技術コンテストの運営を題材に、不確実性の高いプロジェクトをどのように設計・運営するかについて整理したいと思います。 本記事は、技術コンテストの運営経験がある方や、イベント・プロジェクトをリードした経験のあるエンジニア・リーダー層を主な読者として想定しています。 JISA第4回技術コンテストとは 情報サービス産業協会(JISA)第4回技術コンテストは、各企業の若手エンジニアを対象に、総合的な技術研鑽の機会を提供することを目的とした取り組みです(詳細
QAエンジニアの採用・選考 どう採るどう通る?連載の第3回です。 前回の記事 では、求職者の立場から「どのようなQAエンジニアが求められているのか」を把握する重要性について解説しました。募集背景を理解し、「自走できる人」などの抽象的なキーワードの裏にある具体的な期待値を読み取ることが大切、という内容でした。 では、企業が求めるQA像を理解できたとして、それをどう伝えれば採用担当者や書類選考を行うエンジニアに「この人を採用したい」と思わせることができるのでしょうか。 第1回 で述べたように、私が採用担当とし
ZOZO開発組織の2026年1月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2026年1月は、前月のMonthly Tech Reportを含む計14本の記事を公開しました。特に次の2記事は反響も大きく、とても多くの方に読まれています。ぜひご一読ください。 techblog.zozo.com techblog.zozo.com 登壇 LODGE XR Talk Vol.35
はじめに さくらのナレッジ編集部の法林です。 さくらインターネットはさまざまなITコミュニティの活動を支援しています。その一環として、東洋大学赤羽台祭という大学祭にサーバを提供しました。そこで本記事では、2025年11月 […]
こんにちは。セキュリティエンジニアのSEOK KI YEOです。LINEヤフー株式会社は、2021年から毎年、グローバルセキュリティ技術大会であるLINE CTFを開催しています。LINE CTFは、...
みなさんこんにちは!技術広報を担当している長谷川(X: @hasehathy )です。少し出遅れてしまったのですが、今月のONE CAREER Tech Magazineでは、2025年の技術広報活動について振り返ります。 ちなみに私はエンジニア経験がない、ド文系(文学部)出身です。