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私は年初に、その年の最も重要な抱負を設定するようにしています。自分が達成したいことに集中するためです。AI とクラウドコンピューティングが抱負リストに含まれている場合、 AWS 無料利用枠 アカウントを作成して、最大 200 USD のクレジットを受け取り、6 か月間リスクなしで AWS サービスを試すことをご検討ください。 この期間中は、コンピューティング、ストレージ、データベース、AI/ML にまたがる重要なサービスを利用できるほか、毎月の使用制限内で 30 以上の常時無料のサービスにアクセスできます。6 か月後に、スタンダード AWS アカウントにアップグレードするかどうかを決定できます。 キャリアの選択肢を模索している学生も、スキルセットを拡大している開発者も、クラウドテクノロジーを使用し構築を行っているプロフェッショナルも、この実践的なアプローチにより、最も重要なこと、つまり自分が情熱を注いでいる分野で真の専門知識を育むことに集中できます。 1 月 5 日週のリリース 私が 1 月 12 日週に注目したリリースをご紹介します。 AWS Lambda – .NET 10 をマネージドランタイムとコンテナベースイメージの両方として使用するサーバーレスアプリケーションの作成のサポート を開始しました。更新が利用可能になり次第、AWS はマネージドランタイムとベースイメージに自動的に更新を適用します。 このブログ記事 で詳細をご覧ください。 Amazon ECS – EC2 起動タイプに加えて、 AWS Fargate および Amazon ECS マネージドインスタンスで実行されている Linux タスクに tmpfs マウントのサポート を追加しました。tmpfs を使用すると、タスクストレージにデータを書き込むことなく、コンテナ化されたワークロード用のメモリバックアップのファイルシステムを作成できます。 AWS Config – Amazon EC2、Amazon SageMaker、Amazon S3 Tables などの主要なサービス全体で、 追加の AWS リソースタイプ を発見、評価、監査、修正できるようになりました。 Amazon MQ – RabbitMQ ブローカー向けに HTTP ベースの認証を導入 しました。このプラグインは、関連する構成ファイルを変更することでブローカーに設定できます。また、RabbitMQ ブローカー向けの 相互 TLS を使用した証明書ベースの認証のサポート を開始しました。 Amazon MWAA – Amazon Managed Workflows for Apache Airflow (MWAA) を使用して Apache Airflow バージョン 2.11 環境を作成 できるようになりました。このバージョンの Apache Airflow には、Apache Airflow 3 へのアップグレードの準備に役立つ変更が導入されています。 Amazon EC2 – M8i 、 C8i と C8i-Flex 、 R8i と R8i-Flex 、 I7ie のインスタンスを、他の AWS リージョンでも利用 できるようになりました。 AWS Client VPN – 新しいクイックスタートにより、クライアント VPN エンドポイントのセットアップに必要なステップの数を削減 しました。 Amazon Quick Suite – AI エージェント向けの統合を、組み込みアクションライブラリに追加 しました。例えば、これらには現在、GitHub、Notion、Canva、Box、Linear、Hugging Face、Monday.com、HubSpot、Intercom などが含まれます。 その他のアップデート その他の興味深いプロジェクト、ブログ記事、ニュースをいくつかご紹介します。 AWS Transform を使用した AWS SDK for Java v1 から v2 へのアップグレードの自動化 – 手動による介入や潜在的なエラーを最小限に抑えながら、Java アプリケーションの効率的なモダナイズをサポートします。 AWS Advanced JDBC Wrapper を使用して標準 JDBC ドライバーで Amazon Aurora の高度な機能を活用 – オープンソースの標準 JDBC ドライバーを使用する既存のアプリケーションを強化し、最小限のコード変更で Aurora と AWS クラウドの機能を活用できます。 Amazon Aurora DSQL のマルチリージョンエンドポイントルーティングの実装 – 手動で設定を変更することなく、データベーストラフィックを別のリージョンのエンドポイントにリダイレクトする自動ソリューションです。 Amazon Nova マルチモーダル埋め込みを使用したクロスモーダル検索 – 埋め込みの生成、クエリの処理、パフォーマンスの測定を行うことで、クロスモーダル検索システムを実装する方法です。実用的なコード例とこれらの機能をアプリケーションに追加するためのヒントをご紹介します。 今後の AWS イベント 1 月 28 日または 29 日 (タイムゾーンによって異なります) に Best of AWS re:Invent にご参加ください。これは、AWS re:Invent での最も影響力が大きい発表と上位セッションをお届けする無料のバーチャルイベントです。オープニングセッションでは、AWS VP 兼 Chief Evangelist の Jeff Barr がハイライトをご紹介します。 1 月 21 日まで、25 万 USD の賞金と AWS クレジットを獲得できる Global 10,000 AIdeas Competition にご参加いただけます (「AIdeas」の「I」は「Idea」の「I」で、小文字の「l (L)」ではありません)。コードはまだ必要ありません。アイデアを送信するだけです。セミファイナリストに選ばれた場合は、 AWS 無料利用枠 の範囲内で Kiro を使用してアプリを構築します。 AWS re:Invent 2026 での賞金獲得や注目の出展の可能性だけでなく、次世代 AI ツールの実地経験を積み、世界中のイノベーターとつながることができます。 これらの機会にご興味がおありの場合は、 AWS Builder Center に参加して AWS コミュニティのビルダーと一緒に学びましょう。 1 月 12 日週のニュースは以上です。1 月 19 日週の Weekly Roundup もお楽しみに! – Danilo 原文は こちら です。
みなさん、あけましておめでとうございます。ソリューションアーキテクトの杉山です。 年末年始はどのように過ごされましたか。私は「あなたのチームは、機能してますか?」という本を読み、チームワークの本質について考えさせられました。本に書いている文章そのままではないのですが、良いチームとは「調和を保つチーム」ではなく、「建設的な衝突を恐れないチーム」である、という点が印象に残っています。最高の成果を出すためには、時に激しく議論することが必要となる。また、激しく議論したとしても互いに信頼しあう「心理的安全性」が重要であるという内容も含まれており、とても示唆に富む内容でした。 それでは、先週の主なアップデートについて振り返っていきましょう。 2026年1月5日週の主要なアップデート 1/5(月) EC2 Capacity Manager に Spot 中断メトリクスが追加されました EC2 Capacity Manager に Spot インスタンスの中断メトリクスが新たに追加されました。今回のアップデートにより「Spot Usage Total Count (実行された Spot インスタンスの数)」「Spot Total Interruptions (中断された数)」「Spot Interruption Rate (中断された割合)」の 3 つの新しいメトリクスが利用可能になりました。Spot インスタンス利用状況や中断率をリージョンやアベイラビリティーゾーン別に分析でき、データに基づいた Spot インスタンスの利用戦略を立てやすくなります。全ての商用リージョンで追加料金なしで利用できます。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 1/6(火) AWS Config が 21 の新しいリソースタイプをサポート AWS Config は、Amazon EC2、Amazon SageMaker、Amazon S3 Tables を含む主要サービスにわたって 21 の追加 AWS リソースタイプをサポートするようになりました。EC2 のサブネット CIDR ブロック、CloudFront の Key Value Store、Route 53 の DNSSEC などのリソースタイプが含まれています。これにより AWS 環境全体でより幅広いリソースの設定変更を自動追跡できるようになり、コンプライアンス監査やセキュリティチェックの範囲が拡張されます。 Amazon MQ が RabbitMQ ブローカーの HTTP ベース認証をサポート開始 Amazon MQ で RabbitMQ ブローカーが HTTP ベースの認証をサポートしました。m7g インスタンス で RabbitMQ 4.2 以上を稼働している場合に利用できます。外部の HTTP サーバーを使った認証・認可が可能になります。これまでは内部の認証機能に限定されていましたが、既存の認証基盤や LDAP サーバーとの連携が容易になり、より柔軟なセキュリティ設定を実現できます。設定ファイルの編集で簡単に導入可能です。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 Amazon ECS が AWS Fargate と ECS マネージドインスタンスで tmpfs マウントをサポート Amazon ECS で tmpfs マウント機能が Fargate と ECS Managed Instances でも利用できるようになりました。tmpfs はメモリベースの一時ファイルシステムで、従来のストレージよりも高速なアクセスが可能です。キャッシュや一時ファイル、短期間の認証情報保存に最適で、タスク終了時にデータが自動削除されるためセキュリティ面で向上するメリットがあります。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 1/7(水) Amazon EC2 C8i および C8i-flex インスタンスが追加の AWS リージョンで利用可能になりました Amazon EC2 の新しいインスタンスタイプ C8i と C8i-flex が東京、ソウル、ムンバイリージョンで利用開始されました。Intel Xeon 6 プロセッサを搭載し、前世代の C7i と比較して 20% の性能向上を実現します。Web アプリケーションでは 60% 高速化、AI 推論では 40% 高速化など、大幅なパフォーマンス向上が期待できます。C8i-flex は Web サーバーやデータベース向け、C8i はメモリ集約型ワークロード向けに最適化されています。詳細は こちらの Blog 記事をご参照ください。 Amazon Managed Workflows for Apache Airflow での Apache Airflow 2.11 サポートの発表 Amazon MWAA (Managed Workflows for Apache Airflow) で Apache Airflow 2.11 がサポート開始されました。MWAA は、データパイプライン構築をクラウドで簡単に管理できるサービスです。今回のアップデートでは Python 3.12 対応や、トリガーベーススケジューリングなど Apache Airflow 3 への移行準備に役立つ機能が追加されています。AWS Management Console から数クリックで新環境を作成でき、データ処理ワークフローの運用がより効率的になります。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 Client VPN のオンボーディングを Quickstart セットアップで簡素化 AWS Client VPN で新しい Quickstart セットアップが利用できるようになりました。これまで Client VPN エンドポイントの作成には多くの設定ステップが必要でしたが、Quickstart では IPv4 CIDR、サーバー証明書 ARN、サブネット選択の 3 つの入力だけで簡単にセットアップできます。開発チームがテスト環境への VPC リモートアクセスを素早く構築したい場合に有効です。VPC 作成時には自動的に Quickstart ワークフローが提案され、作成完了後すぐにクライアント設定ファイルをダウンロードして接続できます。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 1/8(木) AWS Lambda が .NET 10 のサポートを追加 AWS Lambda で .NET 10 がサポート開始されました。これにより開発者は最新の .NET 機能を使ったサーバーレスアプリケーションを構築できるようになります。.NET 10 は長期サポート版 (LTS) のため、2028 年 11 月までの長期間サポートが提供されています。マネージドランタイムとコンテナ両方で使用でき、自動アップデートも適用されます。全リージョンで利用可能です。詳細は こちらの Blog 記事をご参照ください。 Amazon Quick がサードパーティ AI エージェントを追加し、組み込みアクションライブラリを拡張 Amazon Quick が Box や Canva、PagerDuty などのサードパーティ AI エージェントとの連携機能を拡張しました。従来は複数のアプリケーション間を切り替える必要がありましたが、今回のアップデートにより Quick の単一インターフェースから様々なツールを操作できるようになりました。例えば PagerDuty でインシデント分析を行い、その結果を基に Canva でプレゼン資料を作成し、Box のドキュメントを検索するといった一連の作業を Quick 内で完結できます。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 Amazon MQ が RabbitMQ ブローカーで相互 TLS を使用した証明書ベース認証をサポート Amazon MQ の RabbitMQ ブローカーで、mTLS を利用した X.509 クライアント証明書による認証機能が追加されました。従来のユーザー名とパスワード認証に加えて、より安全な証明書ベース認証が利用可能になり、企業システムでよく使われる PKI 基盤との連携が簡単になります。RabbitMQ 4.2 以上と M7g インスタンスで利用でき、設定ファイルを編集するだけで有効化できます。詳細は こちらのドキュメントをご参照ください。 1/9(金) Amazon Lightsail でより大きなマネージドデータベースバンドルの提供を発表 Amazon Lightsail でより大きなマネージドデータベースバンドルが利用できるようになりました。最大 8 vCPU、32GB メモリ、960GB SSD ストレージという高性能な構成で、MySQL と PostgreSQL データベースを構築できます。従来のバンドルでは処理しきれなかった大規模なデータ処理や多数の同時接続が必要な本格的なプロダクションワークロードに対応可能です。e コマースサイトや CMS、BI アプリケーション、SaaS 製品などの運用に最適で、全リージョンで利用開始できます。 それでは、また来週お会いしましょう! 著者について 杉山 卓(Suguru Sugiyama) / @sugimount AWS Japan のソリューションアーキテクトとして、幅広い業種のお客様を担当しています。最近は生成 AI をお客様のビジネスに活かすためにアイデア出しやデモンストレーションなどを多く行っています。好きなサービスは仮想サーバーを意識しないもの全般です。趣味はゲームや楽器演奏です
はじめに 皆さんこんにちは。エンジニアの細川です。 皆さんは、登壇してますか? 僕はこんな記事を書いていながら、実はそんなに登壇できていません… 社内でも社外でもまだ数回程度しか登壇していませんが、今回はサイオステクノロジーPS SLのアドベントカレンダー22日目ということで、今後の自分自身への鼓舞も含めてLTについて書いていこうと思います。 コツなどは少しずつ分かってきたような気もするので、これから登壇してみようという方の励みになれば幸いです。 LTとは? LT( Lightning Talk )は、その名の通り稲妻(Lightning)のように素早い、5分程度の短いプレゼンテーションのことです。準備のハードルが比較的低く、気軽に聴きやすいこともあり、勉強会などでもよく行われています。 LTは怖くない! LT含めた登壇を怖いと思っている方は多いのではないでしょうか? 実際僕も、怖いと思っていました。というか今も登壇の前はやっぱり緊張します(笑) しかし、LTは他の登壇形式に比べても自由な雰囲気が強く、初心者の方にも優しい空気感があると思っています。 LTは自由! LTのテーマはかなり自由です。IT分野に絞っても面白い技術の紹介をする方もいれば、失敗談を共有する方、自分の主張を世に知らしめたい方など様々なテーマで発表する方がいます。 有益な情報じゃなくても、内容が薄くても、ちょっとした共感できるめんどくさい作業なんかでもOKです! 登壇するだけで割とほめてくれる 皆さんお分かりの通り、登壇というのはどうしてもハードルが高いものです。そのため、仮に発表で失敗してしまっても登壇するだけでほめてくれるようなことも結構あります。一笑い取れた暁にはもう賞賛の嵐です(笑) また、勉強会などは懇親会もよくセットであると思いますが、その際の話題にもなります。知らない人ばかりの時はむしろ登壇した方がトータルで見ると楽かもしれません。     LTの心得5選 では、LTで登壇するうえで大事な心得を5つ紹介したいと思います。個人的に特に大事な5つに絞ってみました。 1. 登壇すると決める! まず、何よりも大事なのは登壇すると決めて、登壇者として申し込むことです。テーマが決まってなくてもとりあえず申し込みましょう。テーマ決めや発表準備などは期限が迫れば頑張れます 2. 何を伝えるかを決める 次に大事なのは、何を伝えるかを決めることです。テーマやタイトルを決めることはもちろんなのですが、「この発表で何を伝えたいか」を決めましょう。その際に聞き手側のターゲット層まで考えられるとより良いかなと思います。また、その「この発表で伝えたいこと」は繰り返し発表内で伝えられるといいかと思います。 3. しゃべりすぎない!短すぎるくらいでいいかも LTは大体しゃべりすぎてしまいがちです。スライドを作っているときも興が乗って多く作りすぎてしまいがちですが、作りすぎないようにしましょう。よく言われている基準ですが、目安としては1枚1分くらいのつもりで良いと思います。タイトルや目次、自己紹介などを合わせても、5分程度の発表なら多くても10枚いかないくらいかと思います。 運営的にも巻いてくれた方がうれしいはずです!(多分きっと) 4. スライドに書いていないことはあまりしゃべらない スライドに書いていないことはあまりしゃべらない方が良いと思います。もちろんダメということは無いのですが、目から入る情報の方が印象に残りやすく、結構聞き流されることも多いです。 また、登壇中に緊張して頭が真っ白になってもスライドを読むだけなら、発表を耐えきることができます! どうしても細かい内容を伝えたい場合は説明用の超細かいスライドを作って、スライドを後で共有するときに読んでもらいましょう。 5. 楽しむ! 登壇前は緊張で押しつぶされそうになることもありますが、登壇中は楽しみましょう!失敗してもそれはそれで次のLTのネタになるかもしれません(笑) その他の細かいコツ LTを話すうえで特に個人的に大事な心得5選は上記の通りですが、それ以外の細かいコツ的なところも少しまとめてみようと思います。 自己紹介は長くしすぎない LTは全体の発表時間が短いこともあり、自己紹介で時間を使ってしまうと、延びてしまいがちです。情報を詰め込みすぎないようにしましょう。 スライド1枚に詰め込みすぎない 文字は大きめにし、可能な限り図や表などを利用しましょう。 スライドに文字を詰め込みすぎると自分も聞き手の方も読むのに時間がかかり、疲れてしまいます。また、会場で行う場合は後ろの方でも見える程度の文字の大きさにするように頑張りましょう。 想定質問用のスライドを作っておくと良いかも 5分だと伝えきれないことも多いので、質問の余地をあえて残し、その答え用のスライドを作っておくとかなりいいかなと思います。もし質問が出ない場合は最後に「これについてはスライド読んでください。」みたいな感じで後で読んでもらうのもいいかと思います。 リハーサルは、やっておくと安心感 個人的には、短めの発表では原稿を作らないことも多いです。ただ、スライドを読むだけにしてもリハーサルはやっておいた方が安心感があります。どのスライドで何分目安か確かめておくだけでほぼ時間ぴったりで発表を終えることもできます。 ただ、リハーサルに時間をかけすぎて準備のハードルが上がってしまうよりは、何回も登壇する方が良いかなと思っています。 デモは可能な限り避ける デモは結構動きません。また、時間が読みにくいこともあり、可能な限り動画やスクリーンショットで対応する方が良いかと思います。動かないのもネタにできる!という強者の方以外は避けておいた方が無難です。 スライド作成はAIで楽しよう 最近はAIでスライドの準備も楽になりました。 Canva でもAIがサポートしてくれますし、LLMを契約している方は Marp を使えばLLMでもスライドを作成できます。ClaudeとMarpを連携して登壇資料を作る方法は弊社の龍ちゃんが ブログ にまとめてくれているのでぜひそちらもご一読ください。 まとめ LTの心得5選は以下の通り 登壇すると決める! 何を伝えるかを決める しゃべりすぎない!短すぎるくらいでいいかも スライドに書いていないことはあまりしゃべらない 楽しむ! おわりに 今回、LTについて書いてみました。これから登壇しようと考えている方に少しでも役に立てば幸いです。僕自身もこの記事を意識しながら登壇回数を増やしていきたいと考えています。ともに頑張りましょう!今月はサイオステクノロジーでもアドベントカレンダーを実施中です。テーマは「SIOS社員が今年一年で学んだこと」で、ほかにもさまざまな記事が上がっていますので、ぜひ こちら もチェックしてみてください。 ご覧いただきありがとうございます! この投稿はお役に立ちましたか? 役に立った 役に立たなかった 0人がこの投稿は役に立ったと言っています。 The post LTは怖くない!(怖がらない!)LT実践の心得5選 first appeared on SIOS Tech Lab .

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