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はじめに IIJ DNSプラットフォームサービスのスゴいところを紹介するシリーズの第2回です。第1回はこちら。 今回のテーマは「可用性」。つまり、何があってもサービスを止めないようにするための取り組み...
はじめに 先日、「IIJ DNSプラットフォームサービス」という新たな権威DNSサービスをリリースしました。プレスリリースはこちら。 そしたら、どーまえさんから「新サービスでやってるスゴいことについて...
はじめに 株式会社リビルドの鈴木です! 2020/4/11(土)の【開発PM勉強会☆沖縄スピンオフvol.1】プロジェクトマネジメントを学ぼう!オンラインLT会で登壇してきました! 当日は約30名の方がオンラインで参加されました。 以下はイベント詳細ページになります。 peer-quest.connpass.com 開発PM勉強会☆沖縄スピンオフvol.1 オンラインとは? 今現在エンジニアをしている皆さんは、Webシステムの開発をマネジメントする「PM」をキャリアの視野に入れたことはありますか? 自社サ
こんにちは、技術1課の山中です。 1週間で発表されたAWS UPDATEの中から、サーバーワークスのエンジニアが気になったトピックをピックアップして解説する「30分でわかる AWS UPDATE!」 現在、フルリモートでの配信を行っています。 そんな第8回の模様はこちら。 https://youtu.be/uV0OUXczt3c 今回ご紹介したアップデートは以下です! AWS Snowball に各種新機能が追加 AWS 公式ブログ サーバーワークスブログ Security Hubにワークフローステータス
本記事は、2020年3月26日発行のIIR Vol.46より「エグゼクティブサマリ」を転載したものです。 IIRとは 「Internet Infrastructure Review」(略してIIR)は...
はじめに 株式会社リビルドの鈴木です! 2020/4/18(土)のBacklog World 2020 re:Union オンラインで登壇してきました! 当日は約600名の方がオンラインで視聴されました。 以下はイベント詳細ページになります。 jbug.connpass.com Backlog World 2020 re:Union オンラインとは? プロジェクトに関わる全ての方のための祭典です。 JBUG(Japan Backlog User Group)が主催となって2回目の開催となります。 テーマを
Amazon Connect の利用料金はとてもシンプルです。 利用した分だけ課金されます。 シンプルなのですが、そんなにシンプルでもない。 そんな Amazon Connect の料金のことを今日は書きたいと思います。 以下の内容はわかりやすくするために「チャット」は除外して「電話」に絞ってご説明をします。 Amazon Connect 利用料金の基本 Amazon Connece の料金についてはAWSの情報を参照してください。 https://aws.amazon.com/jp/connect/pr
こんにちは、技術1課の小倉です。 2020/4/16にアップデートがあり、AWS Snowball Edgeに新機能が多数追加されました! 以下が追加された機能です。 AWS Snowball Edge Storage Optimized now delivers 25% faster data transfer performance ハードウエアが更新され、処理能力が2倍、データ転送速度が最大25%向上しました。性能が上がっても今までのデバイスと同じ料金で使用できます。 AWS Snowball no
2020年4月16日、Security Hubにワークフローステータスという新しい機能が追加されました。 この機能により、Security Hubの検出結果に対し、NEW(新規)、NOTIFIED(通知済み)、 SUPPRESSED(抑制済み)、RESOLVED(解決済み)の4つのステータスのいずれかを割り当てることが可能になりました。 なお、従来はアーカイブという機能がありましたが、現在ではコンソールから消えて、このワークフローステータスに変わりました。 各ステータスの意味は以下のとおりです。 ステータ
2020年4月16日、Security Hubにワークフローステータスという新しい機能が追加されました。 この機能により、Security Hubの検出結果に対し、NEW(新規)、NOTIFIED(通知済み)、 SUPPRESSED(抑制済み)、RESOLVED(解決済み)の4つのステータスのいずれかを割り当てることが可能になりました。 なお、従来はアーカイブという機能がありましたが、現在ではコンソールから消えて、このワークフローステータスに変わりました。 各ステータスの意味は以下のとおりです。 ステータ
こんにちは、タイミーSREチームの宮城です。 今回は弊社が Redash をFargateで構築/運用している話を紹介します。 背景 タイミーでは、CSやセールスのKPI策定から毎月の事業数値に至るまで、Redashが様々な用途で活用されています。 Fargateで構築する以前はEC2上のdocker-composeで運用されていましたが、以下の課題がありました。 オートスケールできないため、クエリが詰まってCPUが100%になってサービスが停止する。 その度slack上から再起動していた セットアップし
こんにちは。LIFULLでデータアナリストをしている宮野です。 普段はサービス周りのデータ分析を行っているのですが、TVCMの効果検証を行う機会があり、その際CausalImpactという時系列因果推論フレームワークを使用したのでご紹介いたします。 【目次】 はじめに Pythonを用いたCausalImpact データの準備 効果検証 共変量の確認と選定 / 周期性(シーズナリティ)の付与 ①共変量 ②周期性(シーズナリティ) RのCausalImpactとの結果比較 RでのCausalImpact実装
CSM課の佐野です。 CloudEndure Disaster Recoveryのご紹介も3つ目の記事になってしまいました。 前回の記事までに準備・フェイルオーバーと続いたので、今回はフェイルバック手順をご紹介したいと思います。 これまでのご紹介内容については、以下のブログをご覧くださいませ。 【その1:準備編】CloudEndure Disaster RecoveryでEC2をAZ間DR 【その2:フェイルオーバー編】CloudEndure Disaster RecoveryでEC2をAZ間DR やりた
こんにちは!フリーランスエンジニアとしてスマートキャンプに参画している芳岡です。 弊社のプロダクトであるBiscuet( https://biscuet.jp/ )の開発に初期から参画していますが、サービスが世の中に展開されていく過程、チームが大きくなっていく過程を間近で見れとても興味深く思っています。 今回は、そのBiscuetで使用しているVue.jsのパフォーマンス改善を行ったのですが、そこで気づいたいくつかのポイントを整理してお届けします。 Vue.jsのパフォーマンス 関数型コンポーネント pr
こんにちは。CI部の柳田です。 CodeCommit では IAM ポリシーを使って特定ブランチへの操作を制限することができるので、試しにやってみようと思います。 やりたいこと master ブランチと develop ブランチのあるリポジトリ(本ブログでは test-repo )で、特定ユーザが master ブランチの更新や削除をできないよう制限をします。 具体的には、master ブランチに対して以下をできなくしちゃいます。 コミットのプッシュ ブランチのマージ プルリクエストのマージ AWS マネ

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