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株式会社ビットキー の技術ブログ
全120件
2025/12/16
本番ミラー環境の定期構築をやめました
はじめに ! この記事はBitkey Developers Advent Calendar 2025 16日目の記事です。 ビットキーで bitkey platform を開発している @otakakot です。 以前「リリース速度10倍を実現したビットキー流DevOps - Argo CD との付き合い方- 」という登壇にて Argo CD の CLI を用いて本番ミラー環境構築を自動化しているという紹介をしました。 https://speakerdeck.com/bitkey/bitkey-style-devops-with-10x-faster-release-speed-h
インフラ
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テスト
,
Terraform
株式会社ビットキー
2025/12/15
mablで「12:15まで待機」どう実装する? 5分制限を突破して指定時刻までwaitするテクニック
はじめに この記事はBitkey Developers Advent Calendar 2025 15日目の記事です。 Software QAチームに所属しているmk_ビットキーが担当します。 普段はテスト自動化エンジニアとして活動し、テスト自動化に関する業務に取り組んでいます。 弊社のQAチームは、テスト自動化ツールとしてmablを採用しています。 今回は実務経験で得たmablでの自動テスト作成のテクニックを1つご紹介します。 指定時刻までwaitしたいが、mablで実現ができるのか? 例えば、下記のようなブラウザテストがあるとします。 現在時刻が12:00のときに
株式会社ビットキー
2025/12/15
「チケットの影響範囲、出してください」を楽にする
Bitkey Developers Advent Calendar 2025 15日目の記事です。 はじめに 株式会社ビットキーでCross Incubatorチームに所属する maruware です。 Cross Incubatorという聞き馴染みのないキラキラネームチームですが、プロダクトチームが機能開発に集中できるように、フレームワークのような足回りを整えたり、インフラやCI/CDのベースを整えたり、スケーラビリティのある実装に改善したりといった、プラットフォームチームの役割の一部を担うチームです。 フレームワークの新しい仕組みを用意した際に、既存の古い仕組みから移行するような
Git
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TypeScript
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プログラミング
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ソフトウェアテスト
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インフラ
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フロントエンド
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テスト
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API
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設計
株式会社ビットキー
2025/12/12
【QA業務効率化】テストデータ作成の“一手間”を解消!GSSを経てAIとWebアプリを作った話
皆さん、こんにちは! この記事はBitkey Developers Advent Calendar 2025 12日目の記事です。 Software QAチームの たなしん@tanashin が担当します。 突然ですが、皆さんは日々の業務で、「この作業、もっと効率化できないかな?」と考えることはありませんか? 便利な既存のWebツールや、自作のExcel/GSS(スプレッドシート)を使ってみても、「あと一歩、ここが面倒なんだよな…」という“一手間”に気づいてしまう…。 私は普段、QA(品質保証)エンジニアとしてソフトウェアのテストを担当しているのですが、テストデータを作成する際、まさにそ
CSS
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JavaScript
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HTML
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人工知能
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テスト
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設計
株式会社ビットキー
2025/12/12
「資格は実務の役に立たない」は本当か? IPA試験 x Google Cloud認定試験(PCA)の反復横跳びで見える価値
初めまして。 私はモバイルアプリ開発者としての活動を中心にしながら、障害対応や監視などのSRE的な活動も行っているエンジニアです。 今回はこんな私が『資格試験』というものに対しての価値観を変えた経験を共有したいと思います。 IPA試験に合格、その「自信」と「現実」のギャップ そもそも私が『資格試験』というものに対して学習意欲を出し始めたのは、「転職のハードルが低い今のIT業界において、特定組織に閉じない知識の証明材料にしたい」と言うモチベーションがきっかけでした。 結果として、IPAの安全確保支援士資格を得て、ネットワークスペシャリスト試験についても現在まで学習中です。 「システムの
Google Cloud
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インフラ
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ネットワーク
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API
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設計
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オンプレミス
,
NoSQL
株式会社ビットキー
2025/12/11
Cloud Tasksを使って直列でのキュー処理をさせるなら、後段にPub/Subを挟んだほうが良い(かも)
はじめに この記事は Bitkey Developers Advent Calendar 2025 11日目の記事です。 ビットキーでエッジデバイス間の接続・及び他社システムとの連携を担当している @pika_opera が担当します。 他のメンバーが大作を投稿している中ですが、私は日々の運用で得られた『ちょっとした、でも意外と効果の大きかったTips』を共有したいと思います。 背景 とあるシステムに対して連携する際に、以下のような要件がありました。 システムに対して大きな負荷をかけたくない それぞれのタスクは、処理時刻が離れているものは順序通りに実行してほしいが、同一時刻の処
Google Cloud
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IaC
,
アーキテクチャ
,
組み込み
株式会社ビットキー
2025/12/10
キャリア25年のプログラミング言語遍歴 - JavaからTypeScriptへ
はじめに この投稿は「株式会社ビットキー Advent Calendar 2025」10日目の記事です。 こんにちは。株式会社ビットキーでバックエンド開発を担当している金内です。私のちょっと変わったキャリアについては、こちらにインタビュー記事がありますのでよろしければご覧ください。 https://note.com/bitkey_developer/n/n0ab4540f24f7 TypeScriptがGitHubの人気言語1位に! 先日、GitHubの年次レポート「Octoverse」にて、TypeScriptがPythonを抜いて「GitHubで人気の言語」として1位になった
Dart
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GitHub
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iOS
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Java
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Lisp
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Python
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Swift
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TypeScript
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プログラミング
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Flutter
株式会社ビットキー
2025/12/09
Node.js のコンパイルキャッシュで Cloud Run のコールドスタートを速くする
! この記事は Bitkey Developers Advent Calendar 2025 の 9 日目です. ! この記事は情報の提供のみを目的としています.この方法を用いたことにより発生したいかなる損害について,私および弊社は責任を負いません. はじめに 弊社ビットキーでは,フロントエンドはもちろんのこと,バックエンドに至るまで TypeScript を活用しています.言語を統一することで,言語間のコンテキストスイッチを無くしたり,また一部のコードを共有することで開発効率の向上を図っています.TypeScript からトランスパイルされたバックエンドサーバは Node.js
AWS
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Node.js
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TypeScript
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フロントエンド
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FaaS
株式会社ビットキー
2025/12/08
【開発を止めるな】機能追加と並行して進める大規模リファクタリングの戦術とAI活用
はじめに この記事は 株式会社ビットキー Advent Calendar 2025 8日目の記事です。 ビットキーでモバイルアプリの開発をしている @bk_micchy が担当します。 本記事では、「絶えずバージョンアップが求められるプロダクトにおいて、いかに開発を止めずに大規模なリファクタリングを進めているか」 という実例を紹介します。 レガシーコードとの戦い、クリーンアーキテクチャへの移行、そして Notion MCP を活用した AI コーディングなど、私が行ってきたアプローチを共有できればと思います。 1. 背景:積み重なった技術的負債 まず、リファクタリングに着手する前
人工知能
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テスト
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API
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アーキテクチャ
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設計
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Cursor
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MCP
株式会社ビットキー
2025/12/05
[Linux][Node.js]インタラクティブにgitのブランチを削除するCLIツールを作ってみた
TL;DR 標準ストリームを監視 ターミナルをRaw Modeに変更 Node.jsのexecSync()でgitコマンドを実行 stdout.write()でターミナルに描画 この記事で作成する最終的なコード gitInteract.js #!/usr/bin/env node const { execSync } = require("child_process"); const CTRL_C = "\u0003"; const ARROW_UP = "\x1b[A"; const ARROW_DOWN = "\x1b[B"; const ENTER = "\r"
Git
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Node.js
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Linux
株式会社ビットキー
2025/12/03
「構文エラー浦島太郎」はAIという玉手箱を手にいれる 〜AI支援による学習のコツは「ヒントをもとに手を動かす」こと!〜
Bitkey Developers Advent Calendar 2025の 3日目の記事です! 🙌 1. はじめに 新しいプログラミング言語などの勉強中、慣れないうちは特に構文エラーにつまずきませんか? 私はうまく記法を覚えられず構文エラーを出しまくることがあります。 そこで、AIに正解を出してもらい効率的に業務を進める工夫を紹介します。 一方で、AIの正解に頼りきらずに手を動かして勉強を続ける大切さも書いていきます。 2. 構文エラー浦島太郎誕生話 現在、さまざまな事情によりテスト自動化業務と手動テスト業務を1週間おきに交互で行っています。 そのため週明けには1週間分の予定
JavaScript
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プログラミング
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人工知能
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テスト
株式会社ビットキー
2025/12/03
なぜ未経験者だけのチームが機能したのか?「傾聴」と「共有」で乗り越えた立ち上げの記録
はじめに ご挨拶と自己紹介 はじめまして!2025年1月1日に株式会社ビットキーに入社しました、Software QAチーム所属のKuddyと申します。 今回は筆者が全くの未経験からSoftware QAという仕事に就き、宮崎オフィス初のQAチーム立ち上げメンバーとなって奮闘した経緯、その中で偶然得たチームビルディングのヒントなどを共有できたらと思います。 対象読者 未経験からのキャリアチェンジに不安がある 地方拠点の立ち上げってどんな感じ? ビットキーってどんな会社? そんな風に思っている方に、何か少しでも参考になれば嬉しいです^^ きっかけは「軽い気持ち」と「
キャリア
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テスト
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チームビルディング
株式会社ビットキー
2025/12/02
Geminiと対話して簡単なアプリを作ろう!アイデアを形にする生成AI実践ガイド
Bitkey Developers Advent Calendar 2025 2日目の記事です。 本日は、Software QCチーム所属の 田上_ビットキー が担当します。 はじめに 技術イベントに出展するブース設計で、生成AIを活用したコンテンツの企画を経験しました。 特に印象深かったのは、GoogleのAI「Gemini」を使ったクイズアプリの作成です。 専門知識がなくても、AIとの対話で簡単に様々なものが作れます。 アイデアさえあれば、誰もが創造性を発揮できるというAIの可能性を実感した瞬間でした。 しかしAIを効果的に使うには、特性を理解し、試行錯誤を重ねる必要があります。
株式会社ビットキー
2025/12/01
サイロ化はさせない!チームを越えて学び合う場の設計
チームの境界によって必然的に生まれるコミュニケーションの隔たり 「チームを分ける」ことは、多くの企業で行われている合理的な判断です。組織の成長による人数の増加に対応したり、効率化のために責務を分割したりと、ごく自然な選択といえるでしょう。 しかしその一方で、組織間にコミュニケーションの隔たりが生まれてしまう、という課題に心当たりはないでしょうか? 「隣のチームが今、何に取り組んでいるのかよく知らない」 「チームが違うと、なんとなく物理的にも心理的にも距離が生まれてしまう」 こうした課題を放置してしまうと、いわゆる「サイロ化」、つまりチームごとに情報が遮断された状態になってしまうか
設計
株式会社ビットキー
2025/11/14
Node.js on Dockerでスリムかつセキュアなコンテナイメージを作る - 2025年版
はじめに みなさんはDockerfileを書いていますか? 近年はAIによる支援でDockerfileをスクラッチで書く機会が減っていると考えられます。 しかしながら、AIに書かせる場合でも良い書き方を知っていることで、その後の修正が容易になります。 この記事では、Node.jsアプリケーションのDockerfileを作成する際に、私ならこのように書くという提案をします。 作成するDockerfileとディレクトリ構造 初めに、完成形のDockerfileとディレクトリ構造を示します。 以降のセクションで実装のポイントを解説していきます。 実行可能なサンプルコードはGitHubで
Docker
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GitHub
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Node.js
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TypeScript
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ネットワーク
株式会社ビットキー
2025/10/02
リモートワークにおけるコミュニケーションの壁を壊す!「ナイス挙手制度」のススメ
ハイブリッドワークの落とし穴 私たちのチーム は、オフィス出社とリモートワークを組み合わせたハイブリッド型の働き方を採用しているため、出社メンバーがオフィスで顔を合わせ、リモートメンバーは各自の自宅から参加しています。 しかし、このハイブリッドワークがもたらす課題として顕著に浮き彫りになってきたのが、スプリントレビューやプランニング、デイリースクラムなどの 「オンライン会議でのコミュニケーション格差」 でした。 議論に参加できないリモートメンバー ある日のチームの雑談会で、以下のような声が聞かれました。 オフィスにいるメンバーを中心に 会話が進んでしまっていないか? リモート
スクラム
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ワークスタイル
株式会社ビットキー
2025/09/09
- QAとUXの境界を越える体験を - ビットキーは「JaSST’25 Niigata」にブースを出展します!
はじめに こんにちは。株式会社ビットキー Software QAチームからお知らせです。 ビットキーは、9/12(金)に開催の「JaSST'25 Niigata」にスポンサーブースを出展いたします✨ ブースでは、JaSST'25 Tokyoで好評だったクイズ企画「bitbox Challenge」を実施します。 今回はイベントテーマにもある「UX」から着想を得て、よりゲーム感覚で直感的に楽しめる企画へアップデートしました。 AIを活用して開発した専用のクイズアプリを用意して、皆様のご来場をお待ちしています。 この記事では、皆様に楽しんでいただくための企画内容を一足先にご紹介できればと
アジャイル
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テスト
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ゲーム
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品質管理
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ノーコード/ローコード
株式会社ビットキー
2025/07/23
- AIと創るインタラクティブな体験 - ビットキーは「JaSST’25 Hokkaido」にポスターセッションを出展します!
はじめに こんにちは。株式会社ビットキー Software QAチームからお知らせです。 この度ビットキーは、7/25(金)に開催の「JaSST’25 Hokkaido」にポスターセッションを出展いたします✨ 前回実施したJaSST’25 Kansaiのポスター企画を、AIの力を使ってさらに進化させました! 皆様と一緒に創り上げる新しいブース体験にご期待ください👏🏻 この記事では、皆様に楽しんでいただくための企画内容を一足先にご紹介できればと思います! JaSSTとは JaSST(ジャスト)は、NPO法人ASTER (ソフトウェアテスト技術振興協会)が運営する ソフトウェア業界
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ノーコード/ローコード
株式会社ビットキー
2025/06/25
ビットキーは「JaSST’25 Kansai」にポスターセッションを出展します!
はじめに こんにちは。株式会社ビットキー Software QAチームからお知らせです。 この度ビットキーは、6/27(金)に開催の「JaSST’25 Kansai」にポスターセッションを出展いたします✨ 今回は、参加者の皆様と一緒に創り上げるインタラクティブな企画をご用意しました👏🏻 この記事では、皆様に楽しんでいただくための企画内容を一足先にご紹介いたします。 JaSSTとは JaSST(ジャスト)は、NPO法人ASTER (ソフトウェアテスト技術振興協会)が運営する ソフトウェア業界全体のテスト技術力の向上と普及を目指すソフトウェアテストシンポジウムです。 ※JaSST:
アジャイル
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スクラム
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品質管理
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設計
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ノーコード/ローコード
株式会社ビットキー
2025/05/16
Agentic Coding を Reconciliation Loop で効果的に実現するための実装戦略
はじめに @t_wadaさんの 「Agentic Coding とは Reconciliation Loop である」 という金言を踏まえて、自分なりに咀嚼し、この前提でよりよくAgentic Codingを実現するための実装パターンを考察した内容となります。 https://x.com/t_wada/status/1922110843270885789 「ここで記載した実装パターンでAgentic Codingが上手くいった!」…というもの ではない ことにご留意ください。あくまで私的な考えをまとめたもので、現在進行形で自分自身で
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