「アジャイル」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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アジャイル」に関連する技術ブログ

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はじめまして、QAコンサルタントのしろです。 システムのステークホルダーやプロダクトオーナーから「品質ってどうなの?」って聞かれたとしたら、定量的なデータを示した説明をするのが良いですよね。「定量的」とはよく聞きますが、改めてソフトウェアの品質を説明するための定量的な指標をおさらいする意味で、色々なところで使われているソフトウェア品質の指標を一部ではありますが、ご紹介します! 品質を表すために使われる定量的指標たち ソフトウェア開発の見積などで必要な指標など コスト これは様々な活動に対する必要な金銭、時
エグゼクティブやそのチームに実用的で客観的なインサイトを提供する Gartner は、 2023 Gartner Magic Quadrant for Contact Center as a Service(CCaaS) を発表しました。AWS は、柔軟で AI を活用したクラウドコンタクトセンターである Amazon Connect を 2017 年に提供開始して以来、初めてリーダーに選ばれました。私たちはこのリーダーへの選出は、あらゆる規模の企業が優れた顧客体験を低コストで提供可能にする私たちのイノベ
はじめまして、もしくはまたお会いしましたね。 BALES CLOUD (以下BC)エンジニアのてぃがです。 BCでは、最近フロントエンドのテストを始めました。 また、個人としても社内でフロントエンドのテストの普及啓蒙活動をやっております。 今回はこれらについてお話ししたいと思います。 ※注意※ はじめに 補記 BCはフロントエンドのユニットテストをどう始めたのか 1. 各種決め事 2. 手段の決定・詳細化 3. やってみる とはいえ、各ステップをどう流したのか? そうしてどうなった? おわりに ※注意※
はじめまして! ヒロッシュです。 現在の業務はアジャイルQAとして、お客様先に常駐して業務を行なっています。 9/22に JaSST’23 Niigata が開催されました。今回、「QA組織に仲間を増やしていくときに大事なこと」「QAスキルアセスメントとオンボーディングで乗り越えた壁とこれから乗り越える壁」等、自身の常駐先に新規メンバーが配属された時にOJTとして役立つことがあるのではないかと思い、オンラインで参加してきました。 その中でも自身の現場で役立つと感じた、 「事例発表」 をピックア
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第10回目のテーマは、「エクストリーム・プログラミング(XP)」です。前回は価値の解説をしたので、今回は原則やプラクティスを解説します。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャ
Introduction My name is Kinoshita, and I am from the my route Development Group. Normally, I do advanced development for Proof of Concepts, spanning mobile, front-end, and back-end development. I was given the opportunity to take the Licensed Scrum Master
内容 こんにちは! スクラム マスターのShinoP ( @marupopu )です! この記事は、 スクラムフェス仙台2023 で登壇した事によるふりかえり記事になります。 実際の発表内容はこちら speakerdeck.com ※後で動画も公開されると思いますので、ぜひ見てください! なぜ登壇したか? 初めに、なぜ登壇する事となったか?ですが、時は今年の1月に行われた RSGT でコンフォートゾーンから抜け出す体験をしたのがきっかけでした。 具体的なコンフォートゾーンから抜け出す体験というのは、RSG
ソフトウェアやシステムの開発手法の1つにアジャイル開発があります。アジャイル開発はユーザーニーズに素早く対応するための、アプリケーションを高速に開発する手法です。そしてアジャイル開発には、作成したアプリケーションを素早くリリースするためのCI/CD環境が必要になります。 今回は、AWSのCodepiplineを用い、EC2インスタンスへDockerイメージをビルドし自動デプロイする方法を書きます。構成はシンプルなものですが、ご参考になれれば幸いです。 構築環境について 構成図は下記の通りです。AWS上のW
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第9回目のテーマは、「エクストリーム・プログラミング(XP)」です。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャイル開発とスクラム 入門編 」の内容を元にしています。 価値・原則・
XI本部 スマート ソサエティ センターの飯田です。 私は「DigSports」というAIによって運動能力を測定し、どのスポーツに向いているかを提案する製品のプロダクトオーナーを担当しています。 DigSportsは、運動が苦手な子どもたちや運動から遠ざかってしまった働く世代の方々に対して、自分に合ったスポーツを見つけられる機会を提供し、運動を始めるきっかけや運動習慣化を後押ししています。 isid-ssc.jp そんなDigSportsなのですが、技術的な アーキテクチャ をガラッと変えた新しいバージョ
XI本部 スマート ソサエティ センターの飯田です。 私は「DigSports」というAIによって運動能力を測定し、どのスポーツに向いているかを提案する製品のプロダクトオーナーを担当しています。 DigSportsは、運動が苦手な子どもたちや運動から遠ざかってしまった働く世代の方々に対して、自分に合ったスポーツを見つけられる機会を提供し、運動を始めるきっかけや運動習慣化を後押ししています。 smart-society.dentsusoken.com そんなDigSportsなのですが、技術的な アーキテク
(この記事は、 How Small and Medium Businesses Can Develop a Modern Data Strategy を翻訳したものです。) 企業はビッグデータの時代において、増え続けるさまざまなソースから生まれる大量のデータに悩まされることがよくあります。 Gartner によると、60% の企業は質の悪いデータに起因するコストを測定していません。測定を行わないとデータ品質の問題に事後対応したり、ビジネスの成長機会を逃したり、リスクを増大させたりすることになります。データ