「Bot」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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Bot」に関連する技術ブログ

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はじめに こんにちは、技術一課の山中です。 惜春真っ只中です。 それはそうと、2020/04/22 に遂に AWS Chatbot が一般公開となりました!!!! https://aws.amazon.com/about-aws/whats-new/2020/04/aws-chatbot-now-generally-available/ これよさそう!と思っては「まだベータ版か…」と何度夜な夜な枕を濡らしたことか… というわけで、試しに AWS Chatbot を使って Slack 連携をしてみました。
こんにちは、インフラエンジニアの綿引です。 今回は Amazon CloudWatch と Amazon SNS 、そして AWS Chatbot を使って、 CloudWatch アラーム を Slack に通知する。ということをやってみたいと思います。 CloudWatch のことを有効活用できていなかった私としては、 個人的にとてもいい勉強になったので、アウトプットさせていただきたいと思います。 用途としては、監視運用を導入するまでアラートをウォッチしてしておきたいといった場合や、 コストを抑えるた
こんにちは、開発部SREチームの西郷です。普段は生産管理のシステムやWEARのインフラに携わっています。弊社では多数のサービスでAWSを採用しており、更なる利活用と学びのため、12/2〜12/6に開催された AWS re:Invent 2019 へ参加してきました。本記事では、Keynoteの内容に加え、一緒に参加した開発部のメンバーが気になったSessionやWorkshop等についてもレポートしたいと思います。 AWS re:Inventとは Keynote KYN201: Monday Night
オフィスが変わり、自席から窓を眺めると東京タワーが見えるようになりました。 スマートキャンプの今川( @ug23_ )です。 2019年6月26日に五反田.rbにLT枠で参加してきました。 gotanda-rb.connpass.com 自分含め、4名の方が発表したのでそれぞれ紹介しようと思います。 @kutaike1504さん ぼくらのかんがえたさいきょうのfactory_bot @saiid_kkさん RSpecあなたならどう書く? @ug23_ 残す価値のあるテスト設計 @walkersumidaさ
はじめに こんにちは! 18卒の いっちー と呼ばれている者です。もう入社してから1年が経ちました。そんな1年のほとんどの期間で実装を行ってきたSlackbotについての記事をここで投稿しておこうと思います。 今回は僕がSlackbotを実装する上で苦労した所を書きます。 僕のこの記事を読んで一人でも同じ失敗をしない人が増えればいいなぁと思います。 TL;DR 学んだこと 長いので簡単にまとめると、大変だからこれは心がけよう!と学んだことは次の3つです。 なるべくチャンネル間のやり取りを行う場合は、データ
本記事はdely Advent Calendar 2018の19日目の記事です。 Qiita : dely Advent Calendar 2018 - Qiita Adventar : dely Advent Calendar 2018 - Adventar 前日は、弊社でSREをしている井上がkurashiruのデプロイについて記事を書きましたので是非読んでみてください! tech.dely.jp はじめに こんにちは。サーバーサイドエンジニア兼、新米slackBot整備士のjoe (@joooee0
はじめに 本記事はdely Advent Calendar 2018の18日目の記事です。 Qiita : dely Advent Calendar 2018 - Qiita Adventar : dely Advent Calendar 2018 - Adventar 昨日は弊社iOSエンジニアの堀口( @takaoh717 )が「エンジニアがCSと上手く連携するためのコミュニケーション」をタイトルに記事を書きましたので是非読んでみてください。 tech.dely.jp こんにちは!delyでSREをし
こんにちは。Androidエンジニアのうめもりです。 この記事はdely Advent Calendar 2018の1日目の記事です。 アドベントカレンダーについてはQiitaでもAdventarで公開していますので、ほかの記事については是非そちらから見てください。 Qiita: https://qiita.com/advent-calendar/2018/dely Adventar: https://adventar.org/calendars/3535 DroidKaigi 2019楽しみですね。自分
はじめに わたしはだれ? こんにちは!この4月から新卒で入社したTMです。 学部の専攻はデザインで、フリーペーパーやアニメーションを作っていました。 今はエンジニアとして参画していて、社会からの洗礼を受けているところです。楽しい。 この記事の概要 社内改善のために、Slackで匿名投稿できる機能を作りました。 AWS のLambdaや、Slack API を主に利用しており、試験運用中です。 そもそもの発端 Slackのオープン運用 社内の風通しを良くするために、publicチャンネルで発言しようというS
こんにちは。てるい@さっぽろです。まだ積もってはいませんが雪が降る日が少しずつ増えてきました。 久しぶりにHubotをEC2上にインストールする必要が出てきて、せっかくなのでモダンで快適な感じに作ってみましたので共有したいと思います。 経緯など 弊社では各種メディアで取り上げられて有名なブリを初めSlack上にBotが住んでいますが、それらの多くはHeroku上にデプロイされています。 今回は特定のプロジェクトで利用するBotであり、そのプロジェクト用のAWSアカウントで請求をまとめたかったことと、そのア
こんにちは、広告システム開発部 山浦です。 2回目の投稿となります今回は、LINE BOT APIでBOTを作成してみたいと思います。 LINE BOT APIとは サービスとLINEユーザとのコミュニケーションを可能にするAPI開発が行えるものです。 まだトライアルの状態であるためデフォルトでは友だち上限数が50人までに制限されていたり、使用可能な機能がメッセージの送受信程度に限られています。 2016年に突如ChatBotが盛り上がったのは記憶に新しいところですが、 このLINE BOT APIの発表
各社がボットAPIをリリースしています。メッセージはテキスト主体のサービスなので、開発がしやすいこと、メッセージを解析することでユーザに自然言語的なレスポンスを返してサービス提供できるのが魅力です。 そこで今回は各社がリリースしているボットAPIをまとめて紹介します。 HipChat - API v2 - Getting started 企業での利用が多いチャットサービスHipChatではREST APIによるメッセージの送信とWebHooksを使ったメッセージの受信をサポートしています。さらにカード型と