「CX」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

TECH PLAY

「CX」に関連する技術ブログ

全 42 件中 16 - 30 件目
本記事は デザインウィーク 5日目の記事です。 👩‍🎨 4日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 6日目 👨‍🎨 長田です。お久しぶりです。 4月からお仕事や生活環境を新たにされた方もいらっしゃるかも知れませんが、みなさま如何お過ごしでしょうか。 今回は分かっている様でいて、いざ自身で説明しようとすると難しい、CXとUX/UIについて書いてみました。お仕事の合間の気分転換にでも気軽に読んで頂ければと思います。 コーヒー好きさんのお悩み CX/UX/UIとは何を指すのか CX/UX/UIの相互関係 ウェビナーのご紹介
はじめに Salesforce Contact Center with Amazon Connect (SCC-AC) は、Amazon Connect のデジタルチャネルおよび音声機能を Salesforce に統合した画期的なソリューションとして、現在一般提供されています。音声チャネル専用の Service Cloud Voice (SCV) を基盤として、SCC-AC は、Amazon Connect と Salesforce 間で音声チャネルとデジタルチャネルを統合することで、カスタマーエクスペリ
2025/4/14 更新:イベントが閉幕したため、イベント案内ブログを開催報告として更新しました。 リテールテック JAPAN は、今回、開催 41 回目を迎える国内最大の流通業向け情報システム総合展示会(日本経済新聞社主催)です。今年は 2025 年 3 月 4 日から 7 日までの 4 日間、東京ビッグサイトで開催されました。人件費の適正化、顧客体験(CX)の向上、廃棄/機会ロスの削減などの観点から、小売業における IT 活用が当然になりつつある中、テクノロジーの新たな活用方法を提案するソリューション
G-gen の奥田です。当記事では、Google Cloud (旧称 GCP)のエージェント構築サービスを利用し、最新のドル・円レートを取得するエージェントを構築したので解説します。 はじめに Conversational Agents とは Playbook とは ツールとは OpenAPI ツールとは システム構成と手順の概要 構成図 実装手順 API の有効化/取得 Cloud Run functions の構築 Python のバージョン ディレクトリ構成 requirements.txt の作成
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ソリューションアーキテクトの津和﨑です。 通信事業者のお客様とそれに関わるパートナー様、また、5G やその構成要素であるRAN ・ OSS / BSS などの通信分野や通信事業者の CX 改善などにおける最新技術の動向に関心のあるお客様を主な対象として、2025 年 1 月 29 日に「AWS re:Invent Recap インダストリー編 – テレコム業界向け」をウェビナーで開催しました。 本記事では、当日の内容・動画を皆様にご紹介します。 資料一括ダウン
コンタクトセンターにおける問い合わせ量とエージェントの数は、1 日の中で変動します。エージェントの対応可能数を上回る問い合わせがある場合、エージェントの応答待ちの問い合わせはキューで保持されます。すべての着信問い合わせを処理する単一のキューを構成すれば、サービスレベルを最大化でき、待ち時間を最小化できます。各エージェントがすべての種類の問い合わせを処理できるのであればこれは有効です。しかし、複雑な環境を想定すると、すべてのエージェントがすべての問い合わせを効果的に処理していくことは現実的ではありません。で
パーソナライゼーションとは。マーケティングを加速するAI活用法 公開2024.1.4 更新2025.1.14 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 執行役員 マーケティング部長 和田崇 概 要 市場のトレンド変化が急速なものになるのに伴い、マーケティング上で広く注目されているのがパーソナライゼーションです。一人ひとりの顧客のニーズに特化したサービスの提供は、新規顧客獲得はもちろん、リピーター、ロイヤルカスタマーの獲得という面でも重視されている取り組みです。パーソナライゼーションには、膨大
みなさんこんにちは。プリンシパルソリューションズアーキテクトの梶本(かじもと)です。9月11日にAWSが主催する自動車業界向けイベント「AWS Autotech Forum 2024」を開催しました。AWS Japanでは、自動車業界の皆様にクラウドを活用してビジネスを加速して頂くことを目指し、 2018 年より事例や最新技術の活用方法等をご紹介する本イベント「AWS Autotech Forum」 を開催して参りました。今回で7回目となる本イベントは9月11日に目黒にあるAWS Japanオフィスにおい
みなさんこんにちは。プリンシパルソリューションズアーキテクトの梶本(かじもと)です。9月11日にAWSが主催する自動車業界向けイベント「AWS Autotech Forum 2024」を開催しました。AWS Japanでは、自動車業界の皆様にクラウドを活用してビジネスを加速して頂くことを目指し、 2018 年より事例や最新技術の活用方法等をご紹介する本イベント「AWS Autotech Forum」 を開催して参りました。今回で7回目となる本イベントは9月11日に目黒にあるAWS Japanオフィスにおい
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの木村です。 2024 年 10 月 17 日 (木) に「 生成 AI と AWS Ad/Marketing Tech Services で実現する広告・マーケティングイノベーション 」というイベントをオンラインで開催します。クッキーレス時代における広告やマーケティングの最新技術とビジネスの動向、AWS のお客様事例をお届けします。広告やマーケティングに携わる方はぜひご参加ください。 コンテンツ回りでは「 2024 年 9 月の AWS Black
こんにちは。SCSKの江木です。 以前、以下の記事を執筆しましたが、Dialogflow CX自体が初めてでわかりくいという方もいらっしゃったかもしれません。 Dialoglflow CXのWebhookを使ってTranslation APIを叩いてみた Dialogflow CXで構築しているチャットボットに翻訳機能を追加するために、WebhookでTranslation APIを叩く方法を紹介します。 blog.usize-tech.com 2024.02.26 そこで今回は、Dialogflowの基
こんにちは、Amazon Connect ソリューションアーキテクトの清水です。 2024 年 7 月のアップデート まとめはいかがでしたでしょうか。今後もコンタクトセンターや Amazon Connect に係わる方々へ気づきが得られる情報を発信したいと思いますので、記事を基に実際に皆様の環境でお試しいただき、是非フィードバックをお寄せ頂きたいと思います。 今月はアップデート以外に Amazon Connect のスキルアップに役立つトレーニングをお知らせいたします。 それでは今号も以下の内容をお届けし
はじめに 「イベントストーミング」x「BDD / TDD」x「DDD」x「モブプロ / ペアプロ」を活用して開発プロセスの改善を試みた結果、得られた知見と個人の所感をまとめた記事になります。 実際に活用してみて得られた成果・知見、シナジーについてまとめています。 対象読者 イベントストーミングやBDDに興味がある方 モブプロやTDDを使ってより良いプロセスに昇華させたい方 実装チームだけでなく、ビジネスステークホルダーやQAチーム、UIUXチームなどと強調して開発を進めたい方 開発と議論しながら評価を進め
はじめに 2024年7月10日の記事は、2023年3月に入社しましたSoftware QAチーム所属 takumi_sakao が担当します。 私は、弊社が提供するworkhubやhomehubといったサービスのソフトウェアテストに従事し、テスト分析〜テスト完了までを担当しています。 2023年10月頃からは、上記のテスト活動に加えて、Software QAチーム全体のテスト活動における品質管理(QC)も担当しています。 https://www.workhub.site/ https://www.home
流通・小売・消費財業界に関わられている方々を主な対象として、2024 年 5 月 9 日に「流通・小売・消費財業界向け:クラウドと生成 AI による顧客接点改革」のオンラインセミナーを開催しました。ご参加いただきました皆さまには、この場を借りて御礼申し上げます。本ブログではセミナーの内容を簡単にご紹介します。 今回のセミナーでは進化を続ける「顧客接点」をキーワードに、2 つのテクノロジー「クラウド化されたコンタクトセンター( Amazon Connect )」「生成 AI」を取り上げて、お客様事例とデモを