「プロダクトマネジメント」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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プロダクトマネジメント」に関連する技術ブログ

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医療・介護・ヘルスケア・シニアライフなどの4つの領域で高齢社会の情報インフラを構築している株式会社エス・エム・エスで介護事業者向け経営支援サービス『カイポケ』でエンジニアリングマネージャーを担当している岩田です。 これまで、位置情報関連のWebサービス開発や、大手ソーシャルゲーム会社でのメディア開発などでサーバーサイドエンジニアとして開発に携わり、エンジニアリングマネージャーとしても組織に関わってきました。 今回は、事業の成長に伴う組織規模の拡大によるエンジニアリングマネージャーの急募という状況を背景に、
皆さま、こんにちは!SHE採用チームの永田です!SHEには業務委託で採用人事として関わっております。先日「コミュニティテックをもっと身近に。」をコンセプトに「SHEテックノート」と題してSHEの開発チームの魅力をお届けてしていく取り組みをスタートしました。▼プレスリリースはこちら
皆さん、こんにちは。2021年8月よりCTOに就任したyuji.otaniです(7月まではVPoEでした)今回の記事では組織にCTOを設置した背景と、これから取り組むことについてお話します。なぜCTOを設置したのか
こんにちは、エンジニアリングマネージャーのtakaoです。 こちらの記事はdely Tech Talk 「#1 dely 新CTO 井上崇嗣 / dely new CTO Takashi Inoue」 の文字起こしです。 anchor.fm 今回の配信では、CXOの坪田さん、コマース事業責任者の大竹さん、新CTOの井上さんの3名に、CTO交代に関するお話をしていただきました。 (細かい相づちや話し言葉など文字起こしの際に編集している箇所があります。話している3名の雰囲気などはPodcastを聞いていただい
Owners Experience Backend Group で Engineering Manager をしています、炭田( @tac_tanden )です。 BASE では決済などの複雑な事業ドメインに立ち向かうために、ドメイン駆動設計(DDD)を使った開発を進めているチームがあります。 そんな中で先日、DDD の有識者として松岡幸一郎( @little_hand_s )さんをお招きし、DDD モデリングデモ会社内で開催しました。 その模様をレポートします。 開催の経緯 BASE では日頃から DD
こんにちは。テクノロジーセンター6GでManagerをしている下地( @primunu )です。 メンバーとの雑談でたまに話題になるエンジニアのキャリアパス。 どのキャリアを選択するかはもちろん各々が決定しますが、昨今のソフトウェアエンジニアのキャリアパスは多様かつ、組織によって若干役割が異なる事があるので、目指す方向がわからず迷子になる事があると相談を受けました。 そこで一度立ち戻り、medibaではどんなキャリアパスがあるのか?また、どのような役割なのか?を整理を含め図解してみました。 キャリアパスの
6/25、26に開催された Scrum Fest Osaka 2021 にスポンサーとして参加し、弊社からは2セッション登壇させて頂きました。そのイベントレポートです。 スクラムフェス大阪 2021とは 『誰も嫌な思いをしない変化』Keynoteレポート 登壇レポート 経験ゼロからはじめる!10年以上続くプロダクトのアウトカム創出戦略 ラクスに入社8ヶ月、楽楽販売開発チームが課題ドリブンで少しずつスクラムっぽくなってきた おわりに スクラム フェス大阪 2021とは report by id:rakura
写真:左からミイダス エンジニアの府川、磯崎、眞下2020年7月、ミイダスがリリースされてから5年が経ちます。今回は立ち上げ当初からミイダスの開発に携わってきたエンジニアチームの3人に、当時の状況や苦労したこと、ミイダスの現状、そしてこれからについてざっくばらんに話してもらいました。
ミイダスでエンジニア人事を担当しております堀端です。今回はミイダスの開発チームにはどんな人たちが働いているのか、在籍しているエンジニアやデザイナーについて簡単にご紹介したいと思います!※2020年5月時点
はじめに 技術広報のyayawowoです。 いつも ラク スのエンジニアブログのご購読、そしてエンジニアイベントへのご参加、ありがとうございます。 今回は、『 開発戦略・マネジメント・設計 』をテーマに実施した、2021年最初の ラク スMeetup 2Daysの様子をお届けします! 本記事では、2/17(水)にお届けした 『PdM・インフラ戦略』 について紹介させていただきます。 ※2/16(火)【Meetup】PM・ リファクタリング 戦略は こちら はじめに イベントテーマ概要 発表の紹介 ロバスト
はじめに 技術広報のyayawowoです。 いつも ラク スのエンジニアブログのご購読、そしてエンジニアイベントへのご参加、ありがとうございます。 今回は、『 開発戦略・マネジメント・設計 』をテーマに実施した、2021年最初の ラク スMeetup 2Daysの様子をお届けします! 本記事では、2/16(火)にお届けした 『PM・ リファクタリング 戦略』 について紹介させていただきます。 ※2/17(水)【Meetup】PdM・インフラ戦略は こちら はじめに イベントテーマ概要 発表の紹介 14年目
LIFULLでのアジャイル開発について LIFULLのプロダクトエンジニアリング部の野澤です。エンジニアリングマネージャーをやっています。LIFULLには2017年に中途入社しましたが、以前からアジャイル開発に興味があり、昨年スクラムマスターの資格を取得しました。LIFULLでもアジャイル開発がだいぶ普及してきていますが、本日はそんなLIFULLでのアジャイル開発について書きたいと思います。 LIFULL HOME'Sでのアジャイル開発 私自身、社内でのアジャイル開発の普及活動をしているのですが、その活動
こんにちは。武田( @tkdn )です。 納得度の高いプロダクト開発とは何だったのか 前編 では、プロダクト開発に際して直接的な関与ができていない原因は、自分の中の無知・無関心にあったというところで終えました。 後編ではプロダクトマネジメントを意識しながら、どうやってものを作ろうとしているかについて書いていきます。前編よりは実践的になっているはずです。取り組みのご参考にされてください。 プロダクトマネジメントを意識する 昨年 11 月にキリの良い大きなリリースがあったため 12 月から 3 つプロダクトを
こんにちは。武田( @tkdn )です。今日は「納得度の高いプロダクト開発とは何だったのか」というお題で開発チームが現場でどう変わろうとしているかという話をします。 簡潔に申し上げれば、技術的な取り組みを推進するものの直接事業目標にコミットできていなかった開発チームが、プロダクトマネージャー・プロダクトオーナーの役割を部分的に剥がして目標となる KR に対してコミットできる開発チームへと変わろうとしている話になります。 「納得度の高いプロダクト開発」という言葉自体かなり主語が大きく、人それぞれの主観でとら
株式会社ラクス でエンジニア リングマ ネージャをしている 間澤 です。 私達の組織では、ここ数年で管理職間やリーダー間でマネジメントやリーダーシップについてちょっとした勉強会をしています。 エンジニアは日頃そのテーマの学習の機会に触れるきっかけが少ないのかな、と感じていたのが始めたきっかけです。 開発をしていると技術のインプットだけでも大変ですよね。 そこで、私達が勉強会で本を読み合わせたうえで、議論や意見交換してみて良かったなと思う10冊をご紹介します。 先に言ってしまいますと殆どが技術本ではないです