「Snowflake」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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Snowflake」に関連する技術ブログ

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この記事は Finatextグループ10周年記念アドベントカレンダー の19日目の記事です。 昨日は @toshipon さんが「 レガシーなマクロ付きExcelファイルをAPI化する話 」という記事を公開しています。 はじめに こんにちは、Fiantextグループのナウキャストでデータエンジニアをしている瀬能です。 ナウキャストではDatahubという snowflakeを用いたデータ分析基盤 を活用しています。先日、Snowflakeのsnowsight上でStreamlitが実行できるようになりまし
Hello! I’m Todd, a Data Engineer at Nowcast. This article is the 16th day of the Finatext Group 10th Anniversary Advent Calendar. Yesterday, Sugawara-san published an article titled “ 『投資がわからない』の正体 ~投資を始めるベストタイミングとは~ ”. What is data versioning. Much like
この記事は、 Finatextグループ10周年記念アドベントカレンダー の6日目の記事です。昨日は翁長さんが「 Amazon AuroraとSnowflakeをDynamic Tableを用いてリアルタイム連携したお話 」という記事を公開しています。 こんにちは、エンジニアの大木です。 先日、ラスベガスで開催された AWS re:Invent 2023 に参加してきました。弊社からは合計3人での参加で、自分自身は初めての参加でした。 弊社CTOをはじめ、既に多くの方が参加レポートを書いていますが、初参加の
この記事は Finatextグループ10周年記念アドベントカレンダー 5日目の記事です。 昨日は齊藤さんが「 愛される会社であり続けるために。人気漫画から見えるヒント 」という記事を公開しています。 はじめに ナウキャストでデータエンジニアをしている翁長と申します。 現在、クレジットカードの売上データに対し店舗・ブランド・企業名・業種名など様々なセグメントで分析するためのマッピングを実現するチームにてお仕事をしてます。 マッピングとは 少しばかりナウキャストのマッピングチームの業務について紹介させてくださ
NHK関連の話ではないです こんにちは harry( @gappy50 )です〜。 これまでクラシルでデータエンジニアをしておりましたが、最近クラシルリワードという別プロダクトでデータエンジニアをしております。 クラシルリワードのデータ基盤は以下に詳細がありますので、ご興味あればどうぞ! tech.dely.jp 本記事のタイトルは私がTwitter改めXにポストした投稿から抜粋しました(恥 おい、誰も騒いでないから騒ぐけどExternal Network AccessっていうSnowflakeから外部へ
Amazon SageMaker Canvas でより高速でより直感的に、時系列予測の機械学習モデルを作成できるようになりました。SageMaker Canvas は、ビジネスアナリストが機械学習の経験やコードを記述することなくマウス操作だけで、高精度な機械学習 (ML) モデルを生成できるサービスです。 SageMaker Canvasは、小売業における在庫管理のための時系列予測、製造業における需要計画、旅行やホスピタリティにおける人員計画および顧客計画、財務における収益予測、その他、正確な予測が必要と
​データ分析基盤グループでデータエンジニアをしている平川です。 DataVaultに関する記事の第2回目となります。(第1回の記事は こちら です) 第2回の記事は、DataVaultモデリングの中心となるHub/Link/Satelliteをdbtのパッケージを利用して作っていくという内容です。 2,3回目の内容が当初と少し変わっていますので、再掲いたします。 第1回: DataVaultってなに?どんな特徴があるの? 第2回: automate_dvを使ってDataVaultモデリングの中心となるテー
はじめに クラシルリワードについて データ基盤の全体構成 BigQueryの選定理由 データ基盤における重要な役割 アプリのイベントログのscan量削減 DynamoDBやRDSをBigQueryにSync Snowflakeの活用 BIツール(Redash, Looker) Redash Redash repositoryのフォルダ・ファイル構成 git管理下のSQLクエリをRedashに反映 Lookerについて さいごに はじめに こんにちは!クラシルリワードで開発責任者をしているfunzinです。
はじめに こんにちは〜。 クラシルでデータエンジニアをしておりますharry( @gappy50 )です。 これまで、クラシルではデータ基盤からのデータをアプリケーションや推薦システムへ活用するためにDWHにSnowflakeを導入し、様々な活用をしてきました。 tech.dely.jp その一方で、データ「分析」基盤としての利用を推し進めていくために現在はdbtでのデータモデリングを中心として、一貫性のあるデータ分析が行えるような土台作りに注力しています。 今回は、Snowflakeのコスト監視やdbt
はじめに SQLFluffとは? 導入の背景 SQLFluffの導入 SQLFluffをインストールする SQLFluffを試してみる .sqlfluffを作成する dbt templaterをインストールする SQLFluffの使用 CLIでの使用 dbt Cloud IDEでの使用 さいごに はじめに こんにちは、データエンジニアの加藤です。 クラシルのデータ基盤ではdbt(data build tool)を使ってデータを変換しデータウエアハウス・データマートを構築しています。 今回はdbtプロジェク
こんにちは!クラシルバックエンドエンジニアの高松 @takarotoooooo です。 今回はクラシルの推薦システムにおけるSnowparkの活用事例を経緯とともに紹介しようと思います。 Snowparkとは DataFrame式のプログラミングを可能にする開発者向けツールで、現在はJava, Python, Scalaで利用することができます。 Snowparkを利用することで、SQLでは対応できなかったタスクがSnowflakeからデータの移動なしで実現できるようにデザインされています。 www.sn
はじめに あけましておめでとうございます! クラシルバックエンドエンジニアの加藤です。 クラシルでは2022年4月から一部ユーザーに向けてパーソナライズされたフィードをリリースしました。 (以降、パーソナライズフィード) パーソナライズフィードではSnowflakeを活用してレコメンドをReverse ETLを行い実現しました。 今回はアーキテクチャの説明と課題・今後の展望について紹介します。 パーソナライズフィードについて ホーム画面に表示される一連のコンテンツのことを指します。 クラシルではこれまで複
はじめに こんにちは!クラシル開発部でデータエンジニアをしておりますharry( @gappy50 )です。 先日、Snowflakeの「the 2022 Data Superheroes」に選出いただきました! www.snowflake.com 世界で48名、日本で7名のSuperherosが選出されており、そのうちの1人に選ばれたことは嬉しい反面、とても恐れ多い気持ちもいっぱいではあります! 今回は、Data Superheroについてのご紹介や、今後の活動について簡単に書かせていただければと思いま
テクノロジー本部のyoshikawaです。 最近のLIFULLでは、自社が所有するデータの活用を目的に数多くの取り組みが実施されています。 今回はデータの発見可能性(Data Discovery)を向上させるための基盤構築を目指して実施したPoC(Proof of Concept)とそのOSSの選定について紹介します。 当初は「自社データの再利用性を高めたい」という広い意味を持った要件で開始したプロジェクトでしたが、 Data Discoveryがボトルネックになっていると判明し、解決策としての基盤構築に
本記事は、 電通国際情報サービス Advent Calendar 2021 の23日目の記事です。 担当は、 エンタープライズ IT事業部 データマネジメント コンサルティング 部 宮城です。 データはDX推進における要であり、データを司る「環境」の重要性というのは昨今ますます高まってきています。 先日、ISIDは、 データクラウド"Snowflake"の販売代理店契約を締結しました。 本日は、この” Snowflake ”について特に私が感銘を受けている特徴を2つ紹介します。 特徴その①:独自の アーキ