「コンサルティング」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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コンサルティング」に関連する技術ブログ

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こんにちは、ULSコンサルティング AI駆動開発推進室 室長の山河です。 先月 Windsurf2.0が発表された ばかりですが、CognitionがWindsurfを Devin Desktopへリブランド しました! 発表直後は「名前が変わっただけでは?」と思っていたのですが、実際に触ってみると印象が少し違いました。
NTTドコモビジネスを含めたドコモグループでは、この夏に インターンシップ を開催します! この記事では、その中でも NTTドコモビジネスのリアルな業務を体験できる「 現場受け入れ型インターンシップ 」について紹介します。 現場受け入れ型インターンシップとは 募集ポスト 昨年のインターンシップの様子 まとめ 現場受け入れ型インターンシップとは NTTドコモや NTTドコモビジネスの社員と一緒に働きながら、実務を体験していただくインターンシップです。 実際の職場で社員と共に、"本当に使われる技術" を用いた
1. はじめに 本記事は、コンサルタント個人として、AIをコンサルティング実務での成果物作成に組み込もうとするなかで見えてきた、構造的な壁と課題解決に向けた話です。 つい先月まで気づいていなかった「バイブコーディング」の威力と、その先で直面した品質の壁。 本記事では、その壁を5つの構造的要因に分解し、解決の方向性、そして5世代にわたる構造改修の概観まで示します。 ※なお、本連載は業務とは別に個人の研究テーマとして取り組んでいる試みの記録です。NTTデータ全社の取り組みとは独立した、私個人の現場ノートとして
ブログサムネイル こんにちは。 クロスインダストリー第1本部クラウドコンサルティング2課の古屋です。 EC2インスタンスのスペックアップやコスト削減のためにインスタンスタイプを変更した際、それまで正常に動いていたAmazon CloudWatch アラーム(以下、CloudWatchアラーム)が突然「データ不足」になってしまった、、、という経験はありませんか? 「インスタンスタイプを変更しただけなのになぜ?」と疑問に思う方も多いはずです。 今回は、この事象がなぜ起こるのか、そしてどのように解決すればよいの
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの川﨑です。この記事では、 富士電機ITソリューション株式会社 が Amazon Q Developer Pro サブスクリプションを活用し、開発者が実施する業務だけではなく日常業務でも生成 AI を取り込むことで、業務効率化のその先にある新しい企業価値の創出へと歩みを進めている旅路をご紹介します。 Amazon Q Developer の新規利用については Amazon Q Developer のサポート終了に関するお知らせ をご確認ください。 富士電機I
こんにちは、ULSコンサルティング AI駆動開発推進室 室長の山河です。 私たちは、エンタープライズIT開発の未来を再設計することをミッションに活動しています。実際のプロジェクトでは、1人のエンジニアが300のDevinと同時並行にやり取りしながら開発を進める、といった取り組みも行っています。
はじめに こんにちは。NTTデータ テクノロジーコンサルティング事業部の三浦です。 2026年4月にラスベガスで開催された「Google Cloud Next 2026」のSolution talkセッション「Building multi-agent orchestration: Key challenges and solution approaches」について共有します。 本記事の対象読者 AIエージェントの仕組みを理解したい方 LLMを業務システムに組み込みたい方 マルチエージェント設計に関心のあ
既存ユーザーは安心していい こんにちは、ULSコンサルティング AI駆動開発推進室 室長の山河です。 2026年4月14日、Devinの料金体系が大きく変更されました。
2026/8/18 追記 本記事公開時点ではSCPの割り当て上限は5個まででしたが、公開後のアップデートで割り当て上限は10個になりました。 詳細は以下の弊社ブログをご参照ください。 AWS Organizations の SCP における仕様が最大 10 及び 10,240 文字へと緩和されました - サーバーワークスエンジニアブログ はじめまして。 クロスインダストリー第1部クラウドコンサルティング2課の古屋です。 以前は圧倒的犬派だったのですが一人暮らしを始めてから猫と暮らしたくて仕方がありません。
1. AIスタートアップから Insight Edgeへ 2. AIスタートアップでのAIビジネスの関わり方 3. Insight Edgeで働いて感じた面白さ 3.1 住商内製組織ならではのスピード感と知見獲得のサイクル 3.2 多様なドメインに触れることで広がる視野 3.3 技術トレンドの変化とAIビジネスのダイナミズム 3.4 コンサル×技術×デザインによる価値提供の広がり 3.5 デジタル組織連携による今後の可能性 4. AIビジネスへの関わり方の違い 5. まとめ 1. AIスタートアップから
こんにちは。Insight Edge(以下、IE)でデザイナーをしている水上です。 この記事では、IEのブランドロゴとコーポレートサイトを全面的につくり直したプロジェクトについて、制作プロセスとその裏側をお伝えします。 設立6年目、なぜ今リニューアルが必要だったのか 最初に決めたルール:「好き嫌い」でデザインを判断しない まずは「IEらしさ」を3つの言葉にした 不可能図形「ペンローズの三角形」をロゴにした理由 サイトは「IEを言葉で伝える場所」にした リリースはゴールではなくスタート 設立6年目、なぜ今リ
こんにちは、ULSコンサルティング AI駆動開発推進室 室長の山河です。 前回の記事は読んでいただけましたでしょうか?
エンタープライズ第三本部データマネジメントコンサルティング2部の新見優果です。 先日、クロスイノベーション本部の大岡叡さんが主催する「25卒合同AWS勉強会 #2」に参加してきました!本ブログでは、その様子をお届けします。 私はAWSについてほとんど勉強したことがなく、業務でもサーバーの起動停止を担当している程度でした。しかし参加者全員が新卒1年目ということもあり、AWS初学者の私でも安心して参加できました。 開催背景(主催の大岡さんより) イベント概要 イベント内容 当日のタイムスケジュール 参加背景
SREの藤原です。 MNTSQではセールス、コンサルティング、テクニカルサポートのメンバーなどが顧客からの問い合わせに回答する際に参照するセキュリティホワイトペーパーが存在しています。 このセキュリティホワイトペーパーを、これまではGoogle Docsにて管理していました。 これをマークダウン + GitHubリポジトリでの管理に移行したので、その事例エントリです。 Google Docsで管理する際に発生していた問題 Google Docs自体は共同編集ツールとしては非常に優れています。 一方で、社内