こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 6/11(木)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #102」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、日々数多く発表されているAWSのアップデートのうち、当社の腕利きエンジニア目線で厳選した前月のアップデート情報をお話させていただきます! 登壇者 藤本 匠海 クラウドエンジニア 2025 Japan AWS Jr. Champion 2025 Japan All AWS
本記事は 2025 年 12 月 10 日 に公開された「 How to use Sustainability Insights Framework on AWS 」を翻訳したものです。 従来、組織は炭素排出量を追跡し、気候関連レポートを作成する際に、複雑で労働集約的、かつエラーが発生しやすい手動プロセスに直面してきました。このプロセスでは通常、従業員が公共料金の請求書、燃料消費記録、調達文書、出張領収書、施設運営ログなど、異なるソースから無数の時間をかけてデータを収集する必要がありました。大規模なチーム