「SaaS」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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SaaS」に関連する技術ブログ

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はじめに デザイン室 @tetsu です。 弊社aptpod製品 Visual M2M (以下VM2M) について、ありがたいことにお客様から 「デザインが良い」 とお褒めをいただくことが多いとのことで、デザインについての記事を書いて欲しい。 そんな話で営業チームから おだてられて オファーがありまして、本記事を書かせていただきます。 VM2M初期のコンセプトから現在の形にいたるまで、振り返りながら書いてみようと思います。 「デザインが良い」 と言われた時に、ヴィジュアル(全体の雰囲気、カラー、レイアウト
スマートキャンプのPdM(プロダクトマネージャー)1年生の郷田です。 スマートキャンプにはエンジニアとして入社し、現在はSaaS事業のPdMをしています。 そこで今回は、エンジニアからPdMにジョブチェンジして気づいたことを2つ紹介したいと思います。 エンジニア以外の職種の悩みポイント エンジニアリングの面倒くささ 最後に エンジニア以外の職種の悩みポイント 気づいたことの1点目としては、エンジニア以外の職種の「悩みポイント」についてです。 日頃エンジニアとして働いている方であっても、デザイナー・マーケタ
こんにちは!LIFULLのSoftware Engineer in Testグループ(通称:SETグループ)のヒキモチです。 皆さんはAIを活用したテスト自動化ツール(以下、AIテスト自動化ツール)のことを知っていますか? 先日、 Autify と TestCraft というツールを試させて頂く機会がありました。 その結果想像以上に良いツールだということが分かりました。 ここではそのAIテスト自動化ツールを検証しようとした理由や、我々がメインで使用しているテストスクリプトを書くタイプのテストツール Buc
はじめまして。 むらみん です。CADDi に入って最初に着手したコードを書く仕事で色々とハマったのでまとめておこうかと思います。 コンテキスト CADDi では、顧客から受注した製品の製作フロー管理 (サプライチェーン管理といいます) を営業系 SaaS を用いて行っています。その中で、実際に部品の加工を行っていただくサプライパートナーへの発注は、SaaS の画面上に設置したリンクから Firebase 上にホストしたウェブアプリと Firebase Functions を通じて帳票発行を行う外部システ
こんにちは。エンジニアの鈴木(@yamotuki)です。 サイトの速度改善のとっかかりとして定期的に速度を計測するために SpeedCurve というSaaSを導入しました。 この記事では「SpeedCurve で何をやれるのか?」「どういう数値を見ているのか?」ということを共有したいと思います。 実際にそのデータを使って改善をどのようにやるか、というのは後続の記事で書いていければと考えています。 SpeedCurve とは speedcurve.com At SpeedCurve, we focus o
はじめに はじめまして。VPoPの岩田です。 弊社は、昨年の8月より開発本部のマネジメント体制を強化し、CTO・VPoE・VPoP から構成される CTO 室体制を敷いております。 aptpod Advent Calendar 2019 では、VPoE 高橋より こんなエモくて素敵な記事 が投稿され、 CTO 梶田からは 1年を総括する記事 が投稿されており、 私も彼らの後に続くべく、遅ればせながら本記事を投稿することにいたしました。 今回の私の記事の題材はというと、ずばり 「アプトポッドってなにをしてい
こんにちは、M&Aクラウドのかずへいです。 M&Aクラウドではimgixという画像配信のSaaSを活用しています。サービス開始当初から導入していますが、端的に言って神サービスなので紹介できたらと思います。 imgixとは imgixは画像配信のSaaSで、画像をリアルタイムに変換する機能とその結果をCDNに保存し配信してくれる機能を持っています。画像にアクセスする際、クエリパラメーターに画像の変換用のパラメーターを渡すと、その通りに画像を変換してCDNにキャッシュしてくれます。どんな感じで画像が変換される
  ※この記事は LIFULL Advent Calender の20日目です  こんにちは! LIFULLでデータアナリストをしている竹澤( @Akira Takezawa )です.  今回は, LIFULLの データアナリストチーム の取り組みを紹介します.  本記事はデータ分析に興味がある方を対象に, 「マーケティングの実務で生かせる時系列分析」をテーマに執筆しました.  まず, なぜこの記事を書いたかを簡単に説明します.  近年, 機械学習やディープラーニングの台頭を筆頭に近年データ分析の手法は爆
インフラチームの山口です。 ゼロ年代 後半ゆるふわ情報系学生でしたが紆余曲折の末にインフラエンジニア1年目となりました。 今回は編集距離を使用して SQL のクエリを クラスタリング してみたので記事にまとめてみます。 奇しくも、 伊藤直也 さんのブログで編集距離の記事が公開されたのが2009年だったのですが、時の流れの速さを感じてしまいます。 1.背景 DBのCPU負荷のスパイク時に、DBのクエリのログを取得・人手で集計して、CPU負荷が高いクエリを改善するという運用を実施することがあります。 ログ(ク
コントソハ サーバーワークスではBYOD制度があり、社員のほとんどが自身のPCを持ち込んで仕事をしています。社内システム・顧客とのやり取りはすべてSaaS製品を利用し、それぞれのSaaSやAWSアカウントにはOneLoginからサインインします。すべて「クラウド」で完結するためローカルPCはほとんどTEMP領域のようなものです。 はたらきかた – 株式会社サーバーワークス BYODのデバイス選び2018 ここまで充実したBYOD制度がある会社もめずらしいのではないでしょうか?知りませんが。 ただし、BYO
この記事は 一休.com Advent Calendar 2019 の18日目の記事です。 qiita.com 社内情報システム部 コーポレートエンジニアの大多和( id:rotom )です。 一休ではコーポレートIT、オフィスファシリティを中心に「情シス」業務を行っています。 皆さんはワークフロービルダー、使っていますか 👋 📑ワークフロービルダーとは ワークフロービルダーは、2019年10月にリリースされた新機能で GUI ベースで Slack 上のワークフローを作成し、業務の効率化を図れるものです。
スマートキャンプエンジニアの瀧川です! 本記事は スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita の17日目の記事です。 私は前々からログ転送基盤構築やらログ分析を生業としてきたのですが、新規プロダクトを作る際などではインフラコストもかかるし、開発者が必要とするデバッグのための情報、プロダクトオーナーが必要とする定量的な情報など多彩な要望に答えるコストも高いなと感じて
スマートキャンプのエンジニア井上です! 本記事は「 スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita 」の9日目の記事です。 先日、 B2B SaaSエンジニアMeetup - Sharing Issues というイベントを弊社で開催させていただきました。 今回は今年1年でやりきったこと・反省点、来年こそは○○するぞ!というテーマで開催しました! 忘年会ということもあり
こんにちは。スマートキャンプでエンジニアリングマネージャーをしている米元です。 本記事は 「 スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita 」 「 Engineering Manager vol.2 Advent Calendar 2019 - Qiita 」 の8日目の記事です。 昨年の10月に私が開発チームのマネージャーになってから1年と1ヶ月が経ちました。 今
この記事は、「BASE Advent Calendar 2019」の3日目の記事です。 devblog.thebase.in 前の日は id:ngsw の EC2における単位時間あたりの名前解決制限の対応 と id:chiiichell の エンジニア2年生がリーダブルコードを読んで今年自分が書いたコードを振り返る でした。 devblog.thebase.in Product Dev Divisionの加賀谷です。内部統制の実現手段の1つである「ITへの対応」について整備改善を日々進めています。社内の内