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こんにちは、RevComm の小島です。MiiTel Analytics のサーバーサイドの開発を主に担当しています。MiiTel Analytics は通話や会議の履歴・音声解析結果を集約し可視化する製品です。 MiiTel Analytics の画面例。録音再生、音声解析結果の閲覧などの機能があります。 MiiTel Analytics のサーバーサイドは Python で実装されており、Web フレームワークとして Django を利用しています。今回の記事では Django の ORM を利用して
はじめに はじめまして。イノベーションセンターの西野と申します。セキュリティ運用改善サービス「Metemcyber」のプロジェクトリーダーを担当しています。 本記事は、NTTコミュニケーションズの職場体験型インターンシップに参加していただいた学生お二方からの寄稿になります。どうぞよろしくお願いいたします。 今村さん はじめまして。今回Metemcyberプロジェクトに配属されたインターンシップ生の今村(GitHub: apeiria-zero )です。現在大学3年生で、大学ではBitcoinを用いたマイク
こんにちは、G-genの渡邉 @norry です。 昨今クラウドネイティブというワードを当たり前のように耳にするようになりました。 自分はクラウドの利点を徹底的に活用する!というような意味合いで捉えいています、システムを構築・運用する際にまずクラウドをベースにして使い倒していく感じでしょうか。 弊社はフルリモートで働くベンチャー企業である事もあり、社内にオンプレミスのサーバーを保有しておらず、VPN環境も利用していません。 とはいえ、日本の多くの企業では社内にサーバーがあり、これからクラウドへ移行し、まず
NRIネットコムでデジタルマーケティング領域を担当する山田輝明です。インターネットの次の革命といっても過言ではない、VR・メタバースのビジネス、マーケティング活用についてVR・メタバースの海外、日本での旬な情報を集約。 連日ニュースを賑わすWeb3時代のVR・メタバース、をいかに企業は活用すべきかを今後投稿予定。まずは第1弾として、ぜひご一読ください。 <バーチャル・リアリティ・デイ> 1989年6月7日バーチャル・リアリティ・デイと呼ばれているこの日は、VRがビジネス的な市場デビューをした日だ。サンフラ
はじめまして、西です。 入社 2 年目で、配属から現在まで、AWS 上に構築されたシステムの開発/運用を行なっています。 業務で触れる機会が多かったので、今回は AWS SAM を既存システムの CI/CD 環境へ組み込むまでの内容をご紹介します。 皆様の中に既存システムのサーバレス化などで AWS SAM の導入を検討されている方がおられましたら、参考になればと思います。 AWS SAM について AWS SAM (以下 SAM) とは AWS Serverless Application Model
pytestの概要およびインストール方法、使用方法を紹介します。
こんにちは!スマートキャンプエンジニアの中田です。 普段業務では BOXIL SaaS の開発に従事しています。 突然ですが皆さんはスキーマ駆動に開発されてますか? 直近、BOXIL SaaSにOpenAPIを導入しスキーマ駆動開発を始めたので、今回はその紹介記事です。 導入の経緯や利用方法、メリット等についてご紹介していくので、導入や改善の参考にしていただけると幸いです! OpenAPI Specificationとは 導入の経緯 外部に公開するAPIを作ることになった とても便利なことに気づいた 内部
補完って便利だよね! はじめに 積みゲーが多すぎていろいろと中途半端になっている Bell です。 今回は cli のシェルを使っているときに利用している Tab キーの補完についてです。 当たり前のように使いつつどう実装されているのか知らなかったので少し調べてみました。 前提条件 久しぶりのコマンドって使い方を忘れてしまいますよね。 想定として普段は自動でリリースされるシステムを何らかの理由で手動で行ったと仮定しましょう。 release コマンドの補完を設定してみます。 やってみよう まずは rele
皆さんがdocker, kubernetesを使う環境にはhttp proxyがありますか? 多くのエンタープライズネットワークがそうであるように、IIJのオフィスでもProxyを通らないとInter...
こんにちは。Amazon Connect専任担当の丸山です。 Amazon Connectではリアルタイムの通知をすることができるのをご存知でしょうか。 Amazon Connectの管理画面上で設定をするだけで利用できるようになります。 できるようになること 前準備1:Contact Lens for Amazon Connectの設定をする 前準備2:ルールの設定をする 実演 実演解説 注意すべきポイント 注意ポイントに対する工夫 まとめ
こんにちは、クリエイティブ課 木村圭です。 クリエイティブ課は、 ラク スグループ内で提供しているサービスに関するWebサイトやパンフレットなどのデザイン業務を担っています。 現在、マネージャー職をしていますが、前職までUI/UXデザイナーをしておりました。 僕自身が、これまで学習した書籍や最新の関連書籍を含め、ご紹介します。 これから、UI/UXデザイナーを目指したい方やデザインにご興味のある方なども含め、ご参考になればと思います。 最初に読んでほしいUI/UX書籍はこれだ! ノンデザイナーでもわかる
こんにちは。Product Teamの北原です。 Product Teamでは普段チームでペアプロ開発をしていますが、1ヶ月間チームから離れて自由に開発をすることができる「1人プロジェクト」という制度があります。 今回、1人プロジェクトに参加してみたのでその感想についてお話しします。 1人プロジェクトに参加した目的 取り組んだこと、作ったもの 工夫したこと ビジネスサイドの方と頻繁にコミュニケーションを取った 1人プロジェクトの取り組み方や進捗を開発メンバーに共有しFBをもらう よかったこと 0→1を経験
はじめに こんにちは。株式会社ペライチ のエンジニアリングマネージャーの三井と申します。 ペライチではオフショア開発の立ち上げからオフショア開発のプロジェクト推進を行っております。オフショアのプロジェクトにつきましては以下に簡単なご紹介記事がございますので合わせてお読み頂けますと幸いです。 https://qiita.com/mitsui_peraichi/items/a13bee395da3281c8622 現在ペライチでは保守開発として、現行CakePHP2からCakePHP4へのバージョンアップ作業
ライトニング・トーク(LT)6回目を開催しました。 こんにちは!技術広報(的なこと)を行っているあきです。 前回、私の方でデジタルハーツのLT(ライトニング・トーク)をご紹介させて頂きました。今月2月17日にLTの第6回目が開催されましたので、その時の様子をご紹介したいと思います。 ライトニング・トーク(LT)6回目を開催しました。 いちおう補足 DHのLT(ライトニング・トーク) LT第6回、開催環境 トップバッター、Oくんの「新卒として初めて行った仕事でやらかした話」 2人目、Wさんの「複雑系折り紙は
Amazon Connect のVoice ID機能を使って音声による本人確認を試してみます。 電話サポートなどで、生年月日や登録電話番号を本人確認として聞かれることがあると思いますが、この部分を音声(声紋)で実施する、ということになります。 概要 構成 設定手順 CTI Adapter for Salesforceを設定する セールスフォース:取引先責任者へカスタム項目を追加 顧客レコードの登録 Voice IDを有効化する 問い合わせフロー 動作確認 音声情報登録フロー 登録結果の確認 音声認証フロー

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