「ワークショップ」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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ワークショップ」に関連する技術ブログ

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磯野です。 日曜日に帰国しました。帰りの飛行機は空いていて隣が空席だったため、広く使えて快適なフライトでした。 4日目のキーノートでのDeepLensの発表でワークショップの存在を知り、DeepLensのワークショップには参加できませんでしたが、ワークショップとは何だろうと疑問も抱いたので参加して来ました。 参加したセッションは三つです。 ALX305 - Designing Far-Field Speech Processing Systems with Intel and Amazon Alexa V
エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 AWS re:Invent 2017 最後の参加レポートになります。 今回は参加レポートとしてLIFULL Creators Blogに投稿してきたので、これらの内容をベースに振り返ります。 振り返り Day 0 - re:Invent への道のり 出発から現地入りしていよいよ始まるイベントへの期待をレポートしました。 www.lifull.blog Day 1 - re:Invent の熱気 ついに始まったre:Invent 2017の現地の熱気についての
こんにちは。田中です。 11/28に開催された、Adobe MAX Japan 2017に参加してきました! そして、Adobe XDのセッションスピーカーとしても登壇させていただきました。 発表スライドもこの記事の最後に載せていますが、発表内容は今後別で記事でもまとめようと思います。本記事はAdobe MAX Japanのレポート寄りです。 Adobe MAX Japanとは Adobe社主催のイベントで、新製品や新機能の発表、Adobe製品担当者やゲストスピーカーによるAdobe製品にまつわる数多くの
こんにちは、データチームの後藤です。 VASILYデータチームは2017年11月8日〜11日にかけて、東京大学の本郷キャンパスで行われた第20回情報論的学習理論ワークショップ(以下、IBIS2017)に参加しました。本記事では、発表の様子や参加した感想をお伝えしたいと思います。 IBIS2017について IBIS2017 IBISは機械学習に関する国内最大規模の学会です。機械学習や統計学、情報理論などの理論研究や、機械学習の応用的な研究が対象となります。参加登録数は去年の約2倍の1036人となっており、そ
こんにちは。データチームの後藤です。 弊社のデータサイエンティストは職務の1つとしてファッション×機械学習の研究・開発に取り組んでいます。このファッション×機械学習の分野は世界中の大学や研究機関で精力的に研究されているため、我々も最新の動向を日々追いかけて、技術検証やサービスへの実用化を進めています。 本記事では、ファッション×機械学習の最新の研究動向を理解するための比較的新しい研究論文を紹介します。この記事を読むとファッション×機械学習の応用例を把握することができると思います。特に注目している研究の紹介
APIエコノミーが拡大し、企業におけるAPI利用が促進しています。そうした中とあって、APIについてしっかりと学びたい、APIを活用している人同士で交流を図りたいと思うのではないでしょうか。 今回はAPIをテーマとして開催されている勉強会を紹介します。 APIStudy - connpass “API(WebAPI)を提供するひと、利用するひとが集まり、APIに関する様々なノウハウ、疑問、課題を共有し「APIのベストプラクティスとは」を考えていく勉強会” です(公式サイトより)。LTとワークショップで構成
APIStudy #5参加レポート 2月21日、高円寺のヴァル研究所にてAPIStudy#5が開催されました。これはAPI設計のベストプラクティスを皆で考えるというLTとワークショップの形式で行われている勉強会になります。 今回はその参加レポートになります。 APIを巡る動き まず最初に主催であるアプレッソの脇野さんによる発表がありました。この1、2月の間にAPI関連のニュースをよく見るようになったそうです。例えば次のようなニュースがありました。 デバイスAPIはどこまで使える?最新事情を紹介──HTML
こんにちは。ラスベガスのre:Invent会場でようやく電源を確保できた、技術4課の永田です。 さて、お次は新サービスのAWS Pollyでブログを読ませる方法のご紹介です。 急遽、Pollyハンズオンに参加してみた 会場の様子は、こんな感じです。Pollyをはじめとする新サービスのセッションは、午前のキーノートでの発表後、いきなり公開されます。当WorkShopは、早速新サービスを体験したい世界中のエンジニアで満席です!※下の赤丸は、re:InventでAWS認定資格5冠パーカを貰い損ねたサーバーワーク
こんにちは、データチームの後藤です。 VASILYデータチームは2016年11月16日~18日にかけて、京都大学で行われた第19回情報論的学習理論ワークショップ(以下、IBIS2016)に参加しました。本記事では、発表の様子や参加した感想をお伝えしたいと思います。 IBIS2016 IBISは、機械学習に関する国内最大規模の学会です。機械学習や統計学、情報理論などの理論研究や、機械学習の応用的な研究が対象となります。VASILYがこれまで機械学習を応用した様々なサービスを開発しており、その中でもファッショ
こんにちは。サーバーワークス こけし部 部長で今月末から開催される「re:Invent」に初参加予定の坂本(@t_sakam)です。 今回は、今年の「re:Invent」で11ものセッションがある「Alexa」について予習したいと思います。 ですが、Alexaが使えるデバイスはどれも日本未発売。re:Inventで「Raspberry PiでAlexa搭載デバイスをつくる」というワークショップもあるのですが、大人気ですでにキャンセル待ち状態です。 なので、今回はオリジナルのAmazon Echoをつくって
こんにちは、リッテルラボラトリーの清田です。 このたび、 電気通信大学 に新設される 人工知能先端研究センター (AIX)に、 サポーター企業としてネクストが参画 することになりました。 リッテルラボラトリーでは、電気通信大の 栗原研究室 と、ソーシャルメディアを通じて住まい探しユーザーを理解することを目指した共同研究を推進してきました。その成果は、 人工知能学会全国大会 (JSAI 2015) や、2015年12月にシンガポールで開催された国際ワークショップ DOCMAS/WEIN 2015 などで発表
はろーはろー!チバです。 今回は、「 ネクスト大学 」制度を用いて開講された「はじめての外注ゼミ」の内容をお送りします。 全4回の題目 第1回 - 目的にあった外注パートナーの探し方 第2回 - PMBOKの基礎と外注制作の体験談 第3回 - TiDD(チケット駆動開発)の手法、思想とプランニングポーカー 第4回 - ツールの選定眼を鍛えよう ゼミの中で使った、2015年6月〜9月期間の全4回に渡るスライドも公開したので、是非ご覧ください╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ ネクスト大学とは… 従業員一人ひとり
去る12月3日、渋谷の21cafeにて Enterprise APIs Hack-Night #2 が開催されました 。今回はそのレポート記事になります。 Enterprise APIs Hack-Night #2 - connpass Office 365 を中核としたこれからの API 戦略 登壇者:日本マイクロソフト株式会社 テクニカル エバンジェリスト 松崎 剛さん Microsoftでは多くのWebサービスを提供していますが、今回はその中でもOffice 365に関する話になります。Office
  社内にデザイナーが複数人在籍する場合、チーム内でのデザインクオリティの担保やスキルアップはどのように行われていますでしょうか?VASILYでは、デザインレビューや、インプット、セミナー参加など、チームでも個人レベルでも常に積極的に行いながら制作しています。 デザインレビューやインプットの仕方などは、デザイナー間でもよくあがる話題の一つだと思いますが、今回は弊社 デザイナーチームがスキルアップのために実際に行っている効果的な方法を3つ ご紹介したいと思います。 1. デザイナー全員でのデザインレビュー
こんにちは。Android衛藤です。 2月6日にGoogle Japanで行われた"Google Design Sprint #2"に参加してきました。 ネクストからはデザイナー・エンジニア含めて3名での参加となります。 今回、初めての参加でしたが、非常に面白い内容でしたので、そちらの参加レポートとして紹介したいと思います。 Design Sprintについて Design Sprintの概要 以下、 Google Design Sprint のサイトからの引用です。 The sprint is a fi