「AWS」に関連する技術ブログ

企業やコミュニティが発信する「AWS」に関連する技術ブログの一覧です。

MarkLogicをAWSにデプロイしてみた

はじめに こんにちは。SRE2課の福島です。 先日、以前から持っていたAlexaに追加でSwitchBotハブミニを買い、 リビングの電気を声でオン、オフできるようにしました。便利ですね~。 今回は、MarkLogicをAWSにデプロイする方法をブログにまとめたいと思います。 そもそも、MarkLogicとは... MarkLogicサーバーは、NoSQLと、信頼性の高いエンタープライズデータ管理機能の両方を備え

Snowflake に S3 からデータをロードする

CI 部の宮本です。8月に入ってすっかり夏らしい天気ですね〜。少し散歩するだけでも汗だくになってしまいます。 さて、今回は Snowflake に S3 からデータをロードしてみたいと思います。 はじめに 概要 使用するツール ロード対象のデータ ロード先データベース、テーブルの作成 データベースの作成 テーブルの作成 S3 バケットの作成、ロードするファイルの配置 Snowflake

Serverless Framework + SNSでLambdaのエラーをSlackに通知しよう!

はじめに こんにちは。孔子の80代目子孫兼技術5課の孔です。やっと梅雨が終わりましたね!日光で干した洗濯物の方が気持ちよく着れるので、とても嬉しいですが、ここ3ヶ月間家からほとんど出てないのでそんなに意味なかったな…とダークモードになっています。コロナ終息のために、頑張りましょう! 今日はServerless Framework + SNSというトピックを持ってきました。
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【YouTube配信】「30分でわかる AWS UPDATE!」第21回を配信しました!

こんにちは、技術1課の山中です。 1 週間で発表された AWS UPDATE の中から、サーバーワークスのエンジニアが気になったトピックをピックアップして解説する「30分でわかる AWS UPDATE!」 今週は、初登場の弊社エンジニアの橋本が登場!!!AWS CodeBuild について説明してもらいました。 そんな第 21 回の模様はこちら。 [Serverworks] 30分でわかる AWS UPDATE ! [2020年7月 5週目] #serve
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AWS Budgets のコストアラートを Slack に通知してみる

こんにちは、インフラエンジニアの綿引です。 従量課金が多い AWS ではコストを常にチェックしておきたいですよね。 そこで今回は AWS Budgets を使って、一定の料金を越えたら Slack に通知をさせる、ということをやってみたいと思います。 対象の方は以下のような方でしょうか。 AWS のコストは監視しておきたいが毎回見るのは面倒 コストアラートを Slack に通知させたい

Amazon Fraud Detectorが一般公開されました

2020年7月28日にAmazon Fraud Detectorが一般公開されました。 機械学習の知識が無くても、簡単に不正検知をできるサービスです。 Detect fraud faster using machine learning with Amazon Fraud Detector – now generally available Amazon Fraud Detectorとは Fraud(frɔ́ːd)とは、詐欺という意味です。 Amazon Fraud Detectorは、リアルタイムで不正アクティビティを識別してくれるAWSのサービスです。 以下、公式の説

AWS利用時におけるEOL(End of Life)に関して

今年の1月にSWXに入社した技術3課 齋藤 英樹です。社内に「さいとう」が数名、且つ下の名前も平仮名で1文字違いの方がいて社内でのアイデンティティを守るためにもフルネームで名乗らせていただきます。前職までSIer、事業会社、海外のIaaS Providerで働いていた経験があり、システムの企画から最後の消灯まで全てのフェーズを経験してきました。今後、AWS上でシステ
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Amazon GuardDutyにS3保護機能が追加になりました!

こんにちは、技術1課の小倉です。2020/7/31にアップデートがあり、Amazon GuardDutyにS3保護機能が追加になりました! 今まではS3の脅威検出はAmazon Macie Classic(利用可能リージョンはバージニア北部とオレゴンのみ)で提供されていましたが、今回のアップデートでAmazon GuardDutyにS3の脅威検出機能が追加されました。 Amazon GuardDutyについては以下のブログをご参照ください。 S3の結
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【オンラインイベント 開催レポート】ZOZO×一休×PayPay AWS Night

こんにちは、ZOZOテクノロジーズ CTO室の池田( @ikenyal )です。 ZOZOテクノロジーズでは、7/22に ZOZO×一休×PayPay AWS Night を開催しました。 zozotech-inc.connpass.com ZOZO×一休×PayPay AWS Nightは、ZOZOテクノロジーズ・一休・PayPayの3社による合同イベントです。 登壇内容 まとめ 弊社のエンジニア2名、一休とPayPayからもエンジニアが1名ずつ登壇し、各社での日頃のAWSの活用事例の紹介
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LIFULLを支えるKubernetesエコシステムまとめ 2020年版

技術開発部の相原です。 以前にブログで書きましたが、LIFULLでは主要サービスのほぼ全てがKubernetesで稼働しています。 www.lifull.blog Kubernetesをアプリケーション実行基盤として本番運用するためにはデプロイやモニタリング・ログ、セキュリティなど考えることが多くどこから手を付ければよいか困ることがあるでしょう。 そこで今回は既に数年の運用実績のあるLIFULLの

GitHubログインなどの2要素認証にYubiKeyを使ってみた

BASE株式会社 Product Dev Division 基盤グループ Engineerの田中 ( @tenkoma )です。 ある出来事がきっかけで2要素認証にYubiKeyを購入して使ってみたので紹介します。 フィッシングに引っかからない自信を無くした話 1ヶ月半前の土曜夕方に、外出先で以下のツイートを見ました。 GitHub Japanさんからフィッシングらしきメールが来てたのでみなさんもお気を付けください pic.twitter.com/Cs

Serverless時代のシステム監視、ノイズ通知だらけな日々を経験しての反省点

はじめに こんにちは。ZOZOテクノロジーズBtoB開発部の三好です。 今回はServerlessなシステムの監視、保守、運用を行う中で、これまでやってきたことや、その反省点などを紹介します。マネージドサービスでの開発・運用で同じ苦悩をされている、もしくはこれからマネージドサービスを利用して構築する方々の参考になれば幸いです。 サービス紹介 私の所属するBtoB開発

Terraform のテスト環境を Terraform Workspaces で構築した

株式会社メドレーのエンジニアの笹塚です。 主にジョブメドレーのインフラを担当しています。 直近では、コンテナ化されていなかった環境の移行などをしていました。 休日は主にゲームをやっています。今は、日本語版がリリースされたばかりの「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」に夢中です。 今回は Terraform のテスト環境を、 Terraform Workspaces を使用して構築し

スマートキャンプでの在宅勤務環境下のエンジニア間コミュニケーション施策の紹介

こんにちは、 https://boxil.jp を作っている徳田です。 今回は技術共有ミーティングであるSMARTCAMP Tech Talk、通称「STT」と、Stay Home環境下でのコミュニケーション施策について紹介します。 SMARTCAMP Tech Talkについて はじまった経緯 準備するKibelaのイメージ 数回開催した結果 他: 在宅勤務でのコミュニケーション施策について プロダクト本部 夜会 メンバ間1on1 SMARTCAMP Tech Talkに

AWSの料金をSlackに報告してくれるBotを作成した話

作った経緯 AWS料金Botの機能 実装 気をつけるべき点 Lambdaのコードをアップロードする際の問題 Serverless Application Modelの採用 CloudFormationとServerless Application Modelの比較 まとめ 最後に こんにちは。今年の4月に新卒で入社し、SRE部MA基盤チームに配属された川津( @jon_ground )です。 MA基盤チームではMAで利用しているインフラの使用料金が把握できていない問題があります。そ
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