「ハードウェア」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

TECH PLAY

「ハードウェア」に関連する技術ブログ

全 850 件中 826 - 840 件目
こんにちは、開発本部 平木です。2017/12/04(月)に SkyWay UG Tokyo #1 という勉強会がありました。弊社から開発本部の宍戸がセッション枠で発表させていただきましたので、イベントレポートをお送りします。 はじめに 弊社の運営サービスの 1 つである オンライン診察アプリ「CLINICS」 では運用初期の頃から医療機関と患者さんとの診察に SkyWay を使ったビデオチャットを導入しており、現在も Web / iOS / Android の各プラットフォームで SkyWay が稼動し
こんにちは、開発本部 平木です。2017/12/04(月)に SkyWay UG Tokyo #1 という勉強会がありました。弊社から開発本部の宍戸がセッション枠で発表させていただきましたので、イベントレポートをお送りします。 はじめに 弊社の運営サービスの 1 つである オンライン診察アプリ「CLINICS」 では運用初期の頃から医療機関と患者さんとの診察に SkyWay を使ったビデオチャットを導入しており、現在も Web / iOS / Android の各プラットフォームで SkyWay が稼動し
磯野です。 日曜日に帰国しました。帰りの飛行機は空いていて隣が空席だったため、広く使えて快適なフライトでした。 4日目のキーノートでのDeepLensの発表でワークショップの存在を知り、DeepLensのワークショップには参加できませんでしたが、ワークショップとは何だろうと疑問も抱いたので参加して来ました。 参加したセッションは三つです。 ALX305 - Designing Far-Field Speech Processing Systems with Intel and Amazon Alexa V
re:Invent2017で WorkSpaces に関するセッションに参加したので、その模様を書こうと思います。どのようにWorkSpacesを導入すれば良いか要点がまとめてあり、今後WorkSpacesを導入する予定がある方にはとても参考になるセッションだと思います。 前提 WorkSpacesとは AWS上で稼働する仮想デスクトップサービスです。ユーザーは。ハードウェア構成、ソフトウェア構成を自由に選択することが可能です。詳細は以下をご参照ください。 Amazon WorkSpaces とは セッシ
APIファーストが叫ばれる時代になって、企業間連携が多くなっています。しかしその前からシステム間連携がなかった訳ではありません。ともすればAPIではなく、旧来の手法でのシステム連携でも良いのではないかという考えも出てしまうでしょう。 そこで今回は旧来のシステム連携と現代のAPI連携の違いについて紹介します。 主に一対多だったシステム連携 よく知られているところでは全銀手順であったり、クレジットカードのCAFISがあります。これらは中央にサービスがあり、それを利用するために各社が実装して接続していました。こ
LIFULL FinTechの島田です。 LIFULL FinTechで運用する LIFULL保険相談サイト の一部ページにAMP(アンプ)を導入しました。 その際に検討した内容とリリース後しばらく運用してみて得られたAMPに関する知見を共有いたします。 AMP(Accelerated Mobile Pages) AMPはGoogle社とtwitter社が共同で推進しているプロジェクトです。 もともとはネットワーク環境や端末のハードウェアリソースが足りない地域向けにデザインされたものと言われています。 A
はじめに はじめまして。開発エンジニアのamdaba_sk( ペンネ ーム未定)です。 ラク スに新卒で入社し、今年で2年目になります。 先日 ラク スオフィス内にあります共用本棚に「知識ゼロから学ぶ ソフトウェアテスト 【改訂版】」を見つけました。 ちょうどテストコードの書き方に悩んでいたところで 勝手に 自主的にこれを読みましたので、少し内容をまとめてみようと思います。 少しネットで「 ソフトウェアテスト 」検索するとたくさんの記事がヒットしますが、めげずに書きます。 目次 はじめに 目次 ソフトウェ
6月29日、Enterprise APIs Hack-Night #10が開催されました。このコミュニティは企業におけるAPI活用を啓蒙、ナレッジをシェアしていくというものです。今回は原点回帰し、Enterprise APIがテーマとなっています。 こちらはそのレポート記事になります。 富士通による社内API化の取組み by 富士通株式会社 鈴木 弘樹さま 富士通ではプライベートクラウドの中でApigeeを採用しています。そしてクラウドサービスとしてAPIマネージメントを提供し、お客様含めてエコシステムを
こんにちは!そして初めまして!LIFULL HOME'SのiOSアプリチームの又来です。新卒1年目の新米エンジニアです。入社して早くも3ヶ月が経ちますが、ようやく社会人生活にも慣れてきたところです。 さて、6/5-9にCA, San Joseで行われたWWDC 2017では、iOS11の発表やARKitなどをはじめとする新技術の発表がありましたね。 今回はその新技術の共有会ということで、「WWDC - Developer’s Living」を開催しました! 発表 Core ML / Visio
SREの 深尾 です。kurashiru [クラシル] のインフラを担当しています。 タイトルのとおり、クラシルのwebサイトではRailsを使っており、1サーバあたり10,000人程度のアクセスに耐えることができます。実際には余裕を持たせて5,000人/サーバを目安にスケールさせており、TV CMをガンガンやったり、国内外のTV番組で特集されたり、芸能人にSNSで拡散されても動じませんが、実は過去に1度だけWebサイトがダウンしてしまったことがあります。それは2017年3月1
 こんにちは、広告システム開発部の菅原です。  今回は構文解析のお話です。構文解析は、コンパイラ、自然言語処理(テキストマイニング)、AST(抽象構文木)、AltJS(Alternatives to Javascript) などのベースとなる重要な技術の一つです。本記事では、実例としてコンパイラを交えて説明しつつ、パーサコンビネータを使って簡単に構文解析を行えることを紹介していきます。 構文解析が使われている技術について  文字列が関わる様々な技術の根底に、構文解析は関与しています。構文解析がどのように関
iOSエンジニアの庄司です。 今回は開発中のアプリで使った UIFeedbackGenerator についてご紹介します。 UIFeedbackGenerator とは、iOS 10以降で利用できるHaptic Feedback (触覚フィードバック) のAPIです。 この記事の要約 一般的な UIFeedbackGenerator の使い方を紹介。 iOS Human Interface Guideline でどのように推奨されているか解説。 自分はこんな場面で導入してみました。 UIFeedbackG
マイクロサービス システムをごく小さくまとめ、APIベースで機能を提供するマイクロサービスがより広がっていくと考えられます。多くのモノリシックなシステムにおいて密結合が拡張性やメンテナンス性において負の資産となっています。マイクロサービス化することで結合ポイントを減らし、開発を容易にします。 マイクロサービスは多くがモデルデータのCRUD操作をREST APIにて提供します。HTMLを返すものは多くありません。まさにAPI向けの施策と言えるでしょう。ただし、サービスの分け方をうまくやらないと、ただシステム
あけましておめでとうございます。 バックエンドエンジニアの塩崎です。 今年の抱負として「テクノロジー系の同人誌を書く!」と言ったら、「アニメの女の子が出てくる漫画」のことだと勘違いされてしまいました。 いつもはiQONに関することを書いているこのTECH BLOGですが、今回の記事はiQONには全く関係のない内容です。 新年会用に低温調理器具を作った話を紹介します。 はじめに 今年のVASILYの新年会は「各地の温かいもの」を持ち寄るという企画を行いました。 しかし、僕は実家に帰らずにアキバ近辺をうろうろ
これから新機能をマイクロサービスとして作る場合、どういった用途であれば向いている言えるでしょうか。向き不向きを正しく把握できれば、開発しやすく、かつメンテナンスしやすいシステムが作れるはずです。 1アクセスが1秒以下 サーバレスアーキテクチャは長時間のアクセスが求められるような仕組みは不向きです。そのため、データベースもRDBMSよりNoSQLであったりKVSのものが向いていると言えます。一瞬のアクセスで結果を受け取って返す、といったものが向いています。 長時間の処理が必要なものは現状のサーバ環境を使った

タグからブログをさがす

ソフトウェア開発

FigmaXamarinCursorEmacs

プログラミング

PHPLaravelJavaScriptObjective-C

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる