「Meetup」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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Meetup」に関連する技術ブログ

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DroidKaigiに初めてスポンサー協賛&ブース出展しました! こんにちは! dely株式会社で Androidエンジニア iOSエンジニアをしている takky です! 弊社としては初めてのDroidKaigi協賛・ブース出展、そして私自身にとっても初参加となるDroidKaigiで、初めて尽くしの3日間でした。 忙しさの中にも多くの方々と交流することができ、とても有意義な時間を過ごせました。 運営の皆様、参加者の皆様、本当にお疲れ様でした。そして、delyのブースにお立ち寄りいただいた皆様、ありがと
こんにちは。 ファインディ株式会社 で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 そのような状況の中で先日、Findy AI Meetupの第2回を福岡で開催しましたので、今回はそのイベントの様子や内容を紹介します。 findy-inc.connpass.c
はじめに この度、株式会社エブリーは、2025 年 9 月 27 日(土)、28 日(日)に開催される「Go Conference 2025」に、Platinum "Go"ld スポンサーとして昨年に続き協賛することになりました! Go Conferenceとは? gocon.jp プログラミング言語 ”Go”ユーザーのためのカンファレンスです。今年はなんと2日間開催で、セッションはもちろん、ワークショップや懇親会など多数のコンテンツが用意されています! 今年の開催概要は以下のとおりです。 開催日時 Da
2025 年 8 月 28 日に AWS Startup Loft Tokyo (目黒) で開催された「 Amazon Q Developer Meetup #2 – Amazon Q Developer を業務で活用した成果共有と最新情報 Update – 」のイベントの様子をレポートします。 このイベントは、AWS が提供する生成 AI アシスタント、 Amazon Q Developer をテーマに実施しました。まずソリューションアーキテクトの小西から、Amazon Q Developer と、 A
Kia ora!  9 月 1 日、3 つのアベイラビリティゾーンと API 名 ap-southeast-6 を持つ AWS アジアパシフィック (ニュージーランド) リージョン の一般提供の開始をお知らせします。この新しいリージョンを利用することで、お客様は、ニュージーランドでワークロードを実行し、データを安全に保管しながら、エンドユーザーにさらに低レイテンシーでサービスを提供できるようになります。 新しい AWS アジアパシフィック (ニュージーランド) リージョンは、組織がニュージーラン
アマゾン ウェブ サービス ジャパン(以下、AWS ジャパン)が 2024 年 7 月に発表した「 生成 AI 実用化推進プログラム 」は、生成 AI の活用を支援する取り組みです。基盤モデルの開発者向けと、既存モデルを活用する利用者向けの 2 つの枠組みを提供し、企業の目的や検討段階に応じた最適な支援を行ってきました。また、2025年4月から生成AI活用の戦略策定段階からご支援する「戦略プランニングコース」も提供を開始しております。 その「生成 AI 実用化推進プログラム」の参加者や、経済産業省が主催す
こんにちは!ファインディのTeam+開発部でEMをしている奥村です。 チームや組織が大きくなるにつれ、横の繋がりが薄くなった気がする…そんな課題を感じたことはありませんか? 私たちファインディのTeam+開発部は多くのメンバーを迎え入れながら拡大を続けています。 現在26名(業務委託除く、正社員のみ)が所属しており、そのうちここ一年でジョインしたメンバーが11名にのぼります。 一方で横軸のコミュニティ構築とメンバーの主体性の促進が組織の課題として挙がっていました。 そこでOpen Space Techno
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
並外れた貢献と技術面でのリーダーシップが認められて AWS ヒーローに新しく加わった仲間たちを皆さんにご紹介したいと思います。さまざまな地域と専門技術を代表するこれらの情熱的な仲間たちは、優れた専門知識と AWS コミュニティ内での知識共有への献身を実証しています。AI と機械学習からサーバーレスアーキテクチャとセキュリティまで、私たちの新たなヒーローたちは、インクルーシブで魅力的なテクニカルコミュニティを育成すると同時に、幅広いクラウドイノベーションを体現しています。クラウドコンピューティングの未来の形
はじめに こんにちは!! 2025年新卒入社 マーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発所属の立石大輝です! ココナラではあだな文化を取り入れているため、社内ではだいちゃんと呼ばれています! 現在はプロジェクト開発の一員として、データ取得からUI/UX開発までを担当しています。たくさんの壁にぶつかっていますが、その一つ一つが自身の成長に繋がっていると実感しています。 今回は、新卒3ヶ月での学びを発表する登壇機会をいただいたので、その背景や内容などをご紹介します! 登壇イベント概要 こ
Cato Networks社が今年(2025年)で3回目となるパートナーサミット「Japan Partner Summit Tokyo 2025」が、2025年7月15日(火)に開催されました。 SCSKは、 新規顧客の売り上げに最も貢献したパートナー として「 Japan Highest New Logo Revenue 2024 」と、 最も卓越したサポートを提供し、お客様の満足度向上に貢献したパートナー として「 Japan Best Technical Support Partner 2024 」
開発組織の価値観は、社内にあるだけでは届きません。 定義や行動指針を掲げても、それだけで伝わるわけではない。 むしろ、「なぜ、行動したのか?」「どう意思決定しているのか?」という現場の声こそが、その組織の“らしさ”を表すものだと思います。 私たちラクスは、 創業以来大切にしてきた「顧客志向」の価値観 を、外部に伝える活動に本格的に取り組んでいます。 本記事では、ラクスの開発組織がどのように情報発信と向き合い、今のかたちにたどり着いたのか。その背景にある試行錯誤や、ブログ、イベント開催、カンファレンス登壇な
はじめに はじめまして! テクノロジー戦略室先端技術グループの永安と申します。普段はAI/MLに関してプロダクトへの適用を目指した研究開発をしています。レバレジーズって研究していたの?と思ったそこのあなた、鋭いですね。先端技術グループは2025年4月に発足したばかりのチームです! Gemini2.5より年下でGPT 4.1よりは年上ですね。 先端技術グループは、AI/MLの最新技術をキャッチアップまたは新規技術を開発し、それを実際のプロダクトに落とし込んで実用化していくことを目標にしています。その一環とし
この度、 Catoクラウドのユーザーコミュニティ(ユーザ交流会、ユーザ会)、 「 Cato Circle(ケイトサークル) 」を発足いたしました。そして、Cato Circle についての記念すべき初投稿記事となります。   ユーザーコミュニティ発足の背景について Catoクラウドのユーザーコミュニティ(ユーザ交流会、ユーザ会)、「 Cato Circle(ケイトサークル) 」を発足しました。 Catoクラウド(正式名称は「Cato SASE Cloud Platform」)は、2025年6月時
こんにちは。ラクスの大阪開発組織で統括責任者をしております、矢成です。 私たちラクスは、 「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」 というミッションのもと、BtoB SaaSを通じてお客様の業務課題を解決しています。 開発本部でも 「顧客をカスタマーサクセスに導く圧倒的に使いやすいSaaSを創り提供する」 というミッションを掲げ、「顧客志向」を徹底したプロダクトづくりに取り組んできました。 この開発組織の原点は、実は大阪にあります。 ラクスは大阪で創業し、最初のプロダクト開発も大阪からスタートしま