「アジャイル」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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アジャイル」に関連する技術ブログ

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こんにちは。 Product Team の相川です。 現在はProduct TeamでINITIALというプロダクトの開発をしております。 何回かに渡ってアジャイルについてブログを発信していこうと思い、ブログを書き始めました。 前回までユーザーストーリーについて書かせてもらいましたが、今回は自己組織化について考えていることについてお話します。 tech.uzabase.com tech.uzabase.com 自己組織化とは 自己組織化はいかにして実現されるのか 自己組織化とは イニシアティブをとる 仕事
背景 こんにちは。株式会社ペライチ のフロントエンドエンジニアの藤代です。 今から約 1 年前、 5 年ほど勤めた東京都内の小さな Web 制作会社から現職に転職をしました。 前職では、受託での Web 制作やシステム開発に携わっていたほか、短期的に SES(システムエンジニアリングサービス)などで自社開発会社の現場やオフショア開発の現場なども経験していました。 いわゆる、受託畑の人間です。 本記事では、著者が自社開発会社である現職のペライチ社に入社してから感じた違いをまとめています(違いとはカルチャーシ
みなさんこんにちは、社内のエンジニアが働きやすくすることを目標にする Engineer Empowerment プロジェクトの  @Mahito です。 先日 NTT グループのソフトウェアエンジニアを対象とした Git / GitHub の研修を NTT グループのエンジニア有志で行ったので、そのことについてお話しします。 ちなみに、以前に 社内のソースコードをGitHub Enterprise にとりまとめてる話 という記事も書いたことがありますので、興味があればそちらもご覧ください。 背景 本研修の
こんにちは、medibaのエンジニアカルロスです! 昔、暗号(crypto)に強い関心があったにもかかわらず、暗号通貨にはあまり興味が持てません。Bitcoinは始まったころに少し採掘していましたが、大した量は稼げずウォレットのログイン方法も覚えていません。 尚、生活側面の全てを計装化された経済に移行することに対する現代の興奮には共感できません。 厳密に言えば、技術的なレベルだと、私はまだ信者になれていません。 そこで、現在web3について注目すべき点をふまえた上で、いくつかの点を徹底的に勉強して、見逃し
こんにちは、データエンジニアの多田です。 私は現在、データ利活用基盤「Knile(発音は “ナイル")」の開発をし
こんにちは。 Product Team の相川です。 現在はProduct TeamでINITIALというプロダクトの開発をしております。 前回からアジャイルについてブログを発信していこうと思い、ブログを書き始めました。 前回はユーザーストーリーについて書かせてもらいましたが、今回はそのユーザーストーリーを小さくすることと大きくすることについて説明します。 tech.uzabase.com ユーザーストーリーは小さい方が良い 小さくリリースするので早くフィードバックをもらえる 見積もりがしやすい スコープ
こんにちは、クリエイティブ課 木村圭です。 クリエイティブ課は、 ラク スグループ内で提供しているサービスに関するWebサイトやパンフレットなどのデザイン業務を担っています。 現在、マネージャー職をしていますが、前職までUI/UXデザイナーをしておりました。 僕自身が、これまで学習した書籍や最新の関連書籍を含め、ご紹介します。 これから、UI/UXデザイナーを目指したい方やデザインにご興味のある方なども含め、ご参考になればと思います。 最初に読んでほしいUI/UX書籍はこれだ! ノンデザイナーでもわかる
スクラムチームイメージ こんにちは。株式会社ペライチ の開発エンジニア あずまです。 私は日々スクラムマスターをしながら開発業務に勤しんでおります。 現在はEMとして一人前になれるよう、目下修行中です💪。 スクラムマスター就任から1年間、とにかくチームを運営しなければと目の前のことに必死でした が、一度立ち止まって記事にしてみたいと思います。 1年間スクラムマスターを経験した私が最も大切だと感じた 「スクラムマスターとして大切にしていること」を記事を通してお伝えします。 最後までお付き合いください。 ▼そ
こんにちは! 技術広報の yayawowo です。 ラク スでは、CMでお馴染みとなってきました 楽楽精算 をはじめ、数多くのプロダクトを開発及びご提供させていただいております。 今回はプロダクト開発に携わる「 ラク スのテッ クリード 」の皆様に、 チームでの役割とは? テッ クリード /リードエンジニアの魅力とは? 好きな技術、おすすめの技術書とは? 今後挑戦したいことは? などなど、ざっくばらんにインタビューさせていただきました! 今後、テッ クリード /リードエンジニアを目指している方の一助となれ
はじめに こんにちは。エンジニアのまえけんです。 1月5日から3日間開催されたスクラムギャザリング2022に行ってきたので、イベントのレポートや感想をまとめようと思います。 2022.scrumgatheringtokyo.org スクラムギャザリングとは 日本のスクラム/アジャイルイベントとしては最大規模のイベント。全部で3日間あり、講演だけでなく、スクラム/アジャイル実践者と直接話せる機会もあります。 ※ギャザリングはgathering、集まりとかまとまりとかの意味 運営母体である一般社団法人スクラム
受験動機 運用ルールをどうすればいいか悩む機会があり、 ITIL の考えが役に立つかもと思いました。サーバーワークスでは ITIL の受験料は経費精算できるので、いい機会なので受験することにしました。 現在の ITIL Foundation 試験は、v3 と v4 の2つが併存していますが、 今回はアジャイル対応の v4 で受験しました。 申し込み PeopleCertから申し込みました。 この場合は、オンライン自宅受験となります。 ちなみに私が申し込んだ2022年1月の時点では41496円でしたが、20
こんにちは。 Product Team の相川です。 現在はProduct TeamでINITIALというプロダクトの開発をしております。 改めてのお話になりますが、Product TeamではXP(extreme programming)を軸にアジャイル開発を実践しています。 アジャイルのプラクティスについて、僕たちのチームではかなり強度を高く持って実践しているのですが、 そもそもなぜ、そのプラクティスをやっているのか?やっていく中で感じたメリットや伸びしろなどを交えて、何度かに渡って発信していきたいと
AIベンダー選定術。生涯ともに、障害を乗り越える 2022.1.24 株式会社Laboro.AI マーケティング・ディレクター 和田 崇 概 要 業務効率化や業務改善に向けて、あるいは新商品開発や新サービス開発のために新たな技術を導入してビジネス活用することは、どの時代であっても行われてきました。テクノロジーのタイプによっては自社での内製化を見越して導入を進られることもありますが、近年その導入が盛んになっているAIは専門的な知識・スキルが必要なケースが多く、AIベンダーの協力を得て導入を進めていくのが一般
パーソルグループの様々なサービスや事業の働く環境、使っている技術・開発環境などを紹介する「PERSOL(パーソル)グループ Tech Talk」。 今回は第2回目の開催テーマは「新規事業とエンジニア組織」です。パーソルグループは社員数5万人、グループ会社132社からなる、人材サービスを中心に展開しているグループです。テクノロジーを活用した事業創出に注力しており、毎年多くのWeb関連事業が生み出されています。グループにはたくさんのエンジニアが在籍しており、多くのサービスが内製開発で事業運営を行なっています。
みなさんこんにちは!WESEEK 戦略企画室 コミュニティーマネージャーの太田です。 前回の「 GROWI Users Meetup、開催までの道のり 前編 」に引き続き、今回も GROWI Users Meetup について、主催者側・コミュニティーマネージャー目線で語っていければと思っています。 前編をまだ読んでいないよ!という方がいらっしゃったら、ぜひそちらを読んでから後編をお楽しみいただければと思います。 ユーザー会開催までの歩み ~夏から冬~ 開催に待った!をかけたのは… 日本がオリンピックの開