「AWS」に関連する技術ブログ
企業やコミュニティが発信する「AWS」に関連する技術ブログの一覧です。
全7891件中 6601 - 6615件目
AWS Transit Gatewayでリージョン間ピアリングが11リージョンで使えるようになりました(東京リージョン含む)!
2020/04/14
ブックマーク
こんにちは、技術1課の小倉です。 2020/4/7にアップデートがあり、AWS Transit Gatewayでリージョン間ピアリングが11リージョンで使えるようになりました(東京リージョン含む)! AWS Transit Gateway がリージョン間ピアリングのサポートを 11 の追加リージョンで開始 AWS Transit Gatewayリージョン間ピアリングについては以下のブログにまとまっていますので、こちらをご参照ください
RDSのDBエンジンのバージョン一覧(2020/04/13時点)
2020/04/13
ブックマーク
こんにちは、仙台オフィス技術5課の芳賀です。 以前、以下のブログにてRDSのエンジンバージョンについて一覧にまとめていました。 RDSのDBエンジンのバージョン一覧(2019/11/06時点) 約5か月ぶりにどのようになったかをまとめました。 また、前回保留になっていた以下の件についても分かったことがありましたので残したいと思います。 ・一部RDSで重複したエンジンバー
Tableau ServerをAWS Quick Startを利用して簡単に構築する(2)Alexa for Business(18)番外編
2020/04/10
ブックマーク
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 前回は、「Tableau ServerをAWS Quick Startを利用して簡単に構築する」の第1回目でした。AWS Quick Startを使って簡単に必要なリソースを構築できることを感じていただけたのではないでしょうか。今回は「Tableau Service Manager」にログインするところから再開したいと思います。 ※今回の内容も、Alexa for Businessか
社内勉強会 TechLunch で CLINICS を取りまく監視ツール群について発表しました
2020/04/10
ブックマーク
皆様こんにちは。 プロダクト開発室 エンジニアの濱中です。 新型コロナウイルス感染症が猛威を振るっておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。先日の緊急事態宣言を受けて、メドレーも全社員が原則リモートで業務に当たっています。オンライン医療事典「MEDLEY」にも、 コロナウイルス関連の特集 が組まれていますのでぜひご覧ください。 さて先日、社内勉
DeviceOrientationEvent を用いてデバイスの方向を検出する
2020/04/09
ブックマーク
こんにちは、技術1課の加藤です。 今年の1 〜 3月の間、ANGEL Dojo という AWS が主催する若手エンジニア向けハッカソンイベントに参加し、Ossu! という Webアプリを作成しました。 (詳しくはこちら: 新卒1, 2年目の若手エンジニアがANGEL Dojo に参加。 Invent and Simplify 賞を受賞!) このアプリでは方位磁石のような要素を表示するために、デバイスの向きを取得する必要がありまし
AWS 認定ソリューションアーキテクト-アソシエイトに合格したので振り返ってみる
2020/04/09
ブックマーク
こんにちは、スタメンでバックエンドのエンジニアをしている河井です。 今年の3月に AWS 認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト(SAA-C01)を受験し、合格したので勉強した内容や受けて良かったことについて振り返りをしてみます。 ※現在は SAA-C02 が最新で、本記事で紹介する動画や模試もアップデートされて対応済みです 受験の理由 AWS の基本的なサービスを
AWS DeepComposer:別のキーボードでも動くか試してみた
2020/04/08
ブックマーク
こんにちは!技術2課、濱岡です。 先日、どうぶつの森でマグロを釣ろうと奮闘していたらリュウグウノツカイが釣れました。(通算2回目) 無事、マグロは釣れました。 さて、今回は、みなさん気になっているんじゃないかと思いましてAWS DeepComposerのこちらのキーボード以外でも使えるのかを試してみました。 ※この情報はAWSへ未確認の情報となりますので自己責任でお
【入門】Amazon Detectiveを触ってみる【やってみた】
2020/04/08
ブックマーク
食卓のりにハマっているCI部の柿﨑です。 Amazon Detectiveに初めて触る機会がございましたので、簡単にですが内容をまとめます。 目次 Amazon Detectiveとは Amazon Detectiveの有効化 Amazon Detectiveに触れてみる 1.Amazon Detectiveとは Detective = 探偵という意味がある通り、AWS上の探偵的な役割を持つサービスです。 基本的には各種サービスによって収集されたデータをAmazon Detectiveが受信
【YouTube配信】「30分でわかる AWS UPDATE!」第6回を配信しました!
2020/04/08
ブックマーク
こんにちは、技術1課の加藤です。 1週間で発表されたAWS UPDATEの中から、サーバーワークスのエンジニアが気になったトピックをピックアップして解説する「30分でわかる AWS UPDATE!」 昨今の情勢を受け、今回からなんとフルリモート配信となりました。 そんな第6回の模様はこちら。 https://youtu.be/N3RmpPGfYO8 今回ご紹介したアップデートは以下です! Amazon Chime のすべての会
AWS Transit GatewayのInter-Region Peeringが東京リージョンに対応
2020/04/08
ブックマーク
AWS Transit Gatewayのアップデート 技術3課の杉村です。2020/04/07、AWS Transit Gatewayのインターリージョンピアリング(Inter-region Peering)機能が東京リージョンに対応しました。 AWS Transit Gateway now Supports Inter-Region Peering in 11 additional regions これにより、下記ブログの構成が東京リージョンで可能になりました。つまり、リージョン間でTransit Gateway同士を接続することができるように
機械学習のライブラリ・プラットフォームをいくつか試した所感まとめ
2020/04/08
ブックマーク
こんにちは、開発エンジニアの amdaba_sk( ペンネ ーム未定)です。 ラク スの開発部ではこれまで社内で利用していなかった技術要素を自社の開発に適合するか検証し、ビジネス要求に対して迅速に応えられるようにそなえる 「 開 ( か ) 発の 未 ( み ) 来に 先 ( せん ) 手をうつプロジェクト(通称:かみせんプロジェクト)」 というプロジェクトがあります。 こ
Red Hat Linux 8からEFSマウントヘルパーでEFSマウント
2020/04/06
ブックマーク
こんにちは!CSM課岩渕です。 EFSを使ったシステムを初めて構築しました。構築の過程で困ったところ含め、作成からマウントまでを、初めてEFSを使うよ!という方を対象に、残しておきたいと思います。どなたかの一助になれば嬉しいです! システム構成 まず、システム構成をざっくり。 ・開発用のEC2からは開発用のEFSへ ・本番用のEC2(AZ-a、AZ-c)からは本番用のEFSへ
AWS DeepComposerで遊んでみた
2020/04/03
ブックマーク
こんにちは!技術2課の濱岡です。 みなさん、どうぶつの森で遊んでいますか? 私は借金まみれです笑 AWS DeepComposerが正式にリリースされましたので遊んでみました! ここを見るとわかるのですがすごい興奮が伝わってきますね!! AWS DeepComposerとは AWS DeepComposerは自分で作成したメロディから機械学習を用いてオリジナルの曲を作成できるAWSのサービスです。 直感的にで
AWSでDevOpsを実現する ~ AWSでDevOpsを実現するには ~
2020/04/03
ブックマーク
はじめに こんにちは、技術5課の孔です。前回書いた「AWSでDevOpsを実現する ~ DevOpsとは ~」に続き、第2篇となります。DevOpsが何なのかもう知ってるよ!って方はこちらから読んでいただいても全然問題ないです。 前回のブログでは、DevOpsの概要と登場背景、そしてDevOpsを実現するための基本戦略をご説明させていただきました。今回のブログでは前回のブログで説明した
【10分で読める】AWSアカウント設計における7つのポイント
2020/04/03
ブックマーク
はじめに AWSアカウント設計のポイント 概要 どっちがいいの 詳細説明 そもそもAWSアカウントとは ポイント解説 1 AWSアカウントの管理(一覧性) 2 AWSリソースの管理(一覧性) 3 VPC設計/運用のシンプルさ 4 CloudTrail、AWS Config等の管理の単純さ 5 アクセス制御設計の単純さ 6 利用料(請求)の分離 7 リソース制限の抵触しにくさ まとめ 参考資料 はじめに こんにちは!技術三