大御所のアイコンライブラリ Font Awesome の アニメーション機能 は、CSSのクラスを追加するだけで動きを与えられ、お手軽です。動きのオプションも指定が可能です。 このアニメーション機能をGoogleの Material Symbols & Icons に移植してみたいと思い、やってみましたので共有します。 公開されているMaterial Symbols & Iconsと、 Font Awesomeのコード(GitHub) を一部拝借しました。 アニメーションのCSSを取り込む
はじめに 生成 AI は、いまやあらゆる産業に新たな価値創出の機会をもたらす基盤技術になりつつあります。文章の作成や要約、コードの生成、問い合わせ対応、専門的な調査の補助など、これまで人手に頼っていた多くの業務を支援できるようになり、生産性向上とイノベーション創出のカギとして大きな期待が寄せられています。 その一方で、機密情報や個人情報を外部の生成 AI サービスに入力することへの懸念から、本格的な活用に踏み切れない企業も少なくありません。総務省の調査によれば、約 7 割の企業が AI 活用における「セキ
本記事は「 A free year of Kiro, now for students around the world 」を翻訳したものです。 3 月に Kiro Students ティアを立ち上げたとき、私たちは 11 の大学から始めました。需要はほぼ即座にそのリストを追い越しました。まだ私たちが届いていない学校の学生たちが、同じことを繰り返し尋ねてきました。「私の学校は次はいつ?」 新年度の始まりにあたって、私たちは、より多くの学生が本格的なツールを手にしてキャンパスへ戻ることを望んでいます。そこで