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「IaC」に関連する技術ブログ

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JANOG51参加報告 イノベーションセンターの田島です。サービスプロバイダーネットワーク網の技術検証から検証用 AS の設計・構築・運用まで担当しています。 2023/01/25 ~ 27 の日程で富士吉田市にて開催されました JANOG51 に登壇し、参加された方々と議論しました。 この記事ではまず田島が登壇したセッション内容について振り返り、加えて NTT Com の他のメンバが登壇したセッションについてもいくつか紹介します。 JANOG51はアーカイブ動画が 2023/02/28 まで配信中です。
こんにちは、ChatGPT です。 嘘です。ただの情シス部員のホシイです。 エンジニア組織がある多くの会社ではよくあるように、弊社でも、エンジニアが自身の業務に係る内容を社内向けに発表する機会が様々あります。その中でもおおきなものが昨年の末に企画されておりまして、その場でお話をさせていただける貴重なひと枠をいただきました。ひとり一枠 50 分 (うち 10 分は質疑応答) となかなか長めのものでしたので準備がちょっと心配だったりもしたのですが、なんとか完走することができました。 今日は、その場でお話しした
こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの耿です。 2022年12月始めに AWS CDK の GitHub リポジトリ の wiki に公開された Security And Safety Dev Guide を読んでみました。CDKアプリをデプロイする時の権限と、CDKアプリ内で作成する権限の両方について、管理方法と推奨事項が書かれています。 この記事ではざっくりとした要約と感想を筆者の観点で書いていきます(分かりやすさのために、幾分か内容の再構
※この記事は、Luup Advent Calendar の25日目(最終日)の記事です。 こんにちは、株式会社Luup CTO の岡田(@7omich)です。 弊社では今年が初の試みとして始まったアドベントカレンダーですが、1日目の記事を書いてから早いものでもう4週間近くが経過し、今年も終わりに差し掛かっています。 私は2記事目の執筆として最終日の枠を任されたわけですが、これまで公開された記事を振り返ってみると、非常に読み応えのある良い記事が揃っているなぁと思います。 今まで継続的に技術関連の発信ができて
※この記事は、Luup Advent Calendar の18日目の記事です。 最初に こんにちは、Luup SREチームの中西(@sonic883b)です。 今回は Github Action 上で terraform Workflow を行う tfactionを導入したお話となります。 背景 LUUP でのインフラはAWS、GCPを利用しています。 SREチームの設立以来からインフラのコード化(IaC)を目標として掲げており 各メンバーが terraform による新規リソースの構築と既存リソースのイ
こんにちは。X(クロス) イノベーション 本部 ソフトウェアデザインセンター セキュリティグループの耿です。これは 電通国際情報サービス Advent Calendar 2022 12/14の記事です。 プログラミング言語 で クラウド インフラをIaC化できるライブラリとして、 AWS Cloud Development Kit (CDK) が使われることが増えています。CDKではリソースのデフォルト値が設定され、便利に短く記述できる一方で、デフォルト値が必ずしも推奨されるセキュリティ構成になっていない
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部でプロダクトインフラと社内情報システムを担当している ゆーた と申します。 4回目のブログ投稿になりますが、今回はイベント参加レポートです。 12/1(木)にGoogle Cloud社主催の「第一回 Digital Native Leaders Meetup」に参加してきましたので、その内容をかいつまんでご紹介します。 Google Cloud社の渋谷オフィスで開催されたオフラインのMeetupです。 会場はGoogle Cloud社の食堂でした。
こんにちは、クラウドエースのシステム開発部/SREディビジョン所属の菊池と申します。 皆さん、コンテナを使っていますか? コンテナを使うことで非常に効率よくアプリケーションの実装が可能になりました。 しかし、その一方で気になるのが、セキュリティです。 コンテナを利用する際は、DockerHub などからコンテナイメージを Pull してきて使うことが多いかと思いますが、 コンテナイメージ内には不正なプログラムや脆弱性が含まれる問題があります。 また、同じコンテナイメージを使い続けていても、日々新たな脆弱性
クラウドインテグレーション2部の水本です。 最近は「テスト」がマイブームでして、プログラムだとpytestやmockerについて調べつつSlack-botを作ってみる、なんてことをやったりしてました。 その中で「IaC、特に弊社でよく使うAWS CloudFormation(以下、CloudFormation)のテストってどうするのか?」に疑問を抱き、調べてみたところtaskcatに出会ったので、これを触り始めています。 taskcatとは? 最近困った事 対処 実際に実行してみる 2022.11.26
こんにちは、イノベーションセンターの福田優真です。 NTT Comでは AWS Outposts を日本で初めて導入し、様々な検証を進めています。 プレスリリース 国内初、「AWS Outposts」に自社データ分析ツールを組み込んだソリューションを開発 Engineers' Blogでの紹介 【日本初導入】 AWS Outposts ラックを徹底解説 第1回 〜導入・利用方法の概要〜 第2回 〜AWS CDKによるInfrastructure as Code〜 第3回 〜TerraformによるPriv
こんにちは。分析グループ(分析G)でMLOps/データエンジニアしてます伊ヶ崎( @_ikki02 )です。 こちらは「KINTOテクノロジーズ株式会社にてどのようにMLOpsを適用していくのか」というテーマでの連載最終回です。1本目の記事「 KINTOテクノロジーズのMLOpsを定義してみた 」、2本目の記事「 SageMakerを使った学習&推論のバッチパターン 」および3本目の記事「 SageMaker Experimentsを用いた実験管理 」はそれぞれのリンクよりご確認ください。 背景(
はじめに  レバレジーズ株式会社 テクノロジー戦略室室長の竹下です。レバレジーズでは現在SRE(Site Reliability Engineering)チームを立ち上げ、全社を巻き込んでSRE化を推進しています。  SREを提唱したGoogleを筆頭に、日本でもメルカリやサイバーエージェントなど数多くのテック企業がSREチームを立ち上げ、インフラ基盤を維持管理するだけではなく、サイトの信頼性を担保することでサービス価値を最大化しようとしています。レバレジーズでも、1年ほど前からSREチームを立ち上げ、イ
はじめに こんにちは。Platform チームの飯迫 ( @minato128 ) です。 2021 年 7 月 1 日に CADDi で初めての Tech 組織横断チームとして、山田( @kei711_ ) と一緒に Platform チームを立ち上げ、約 1 年 3 ヶ月が経過しました。今回は、我々が立ち上げからこれまで取り組んできたことや Platform チームのアップデートなどを紹介したいと思います。 CADDi の Platform チームとは 立ち上げからこれまで 課題と今後 CAD
ホシイです。 Docker の利用シーンが増え、IaC の出番が増え、… で確実に増えたのが、shell script を書く時間です。以前はそんなに書いていなかったのでテキトーに済ませてきたのですが、調べるたびに便利な機能があるものですね。 bash script を書いていて、アレ、どうやって書くんだっけ… ということが非常によくあります。今回はそんな便利小ネタを (すぐに忘れてしまう自分の備忘のために) 書き出してみました。独断と偏見の、わたしのお気に入りセレクションで失
こんにちは。株式会社ペライチ のインフラエンジニア曽根です。 エンジニアたるもの常に情報収集は欠かせませんね。 最新の情報や知識は Web ニュースや Web のブログ記事などで入手できますが、腰を落ち着けて情報を吟味したり知識を学ぶためには、情報をまとめたうえに順番立て教えてくれる書籍の活用がお勧めです。 勉強は欠かせない 今回は、いわゆる一般的な書籍(商業誌と言います)ではなく、技術同人誌を紹介します。 技術同人誌をお勧めする理由は、ずばりエンジニアのとがった意見が聞けるからです。 商業誌と同人誌の違

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