「Playwright」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

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Playwright」に関連する技術ブログ

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画面を人に説明するとき、スクショ(スクリーンショット)ってあったほうが良いじゃないですか?ブログでも、手順書でも、人に聞かれて答えるときでも。「設定画面はここです」「このボタンを押すと」を1つずつ説明していく、あれ。あったほうがいいのはわかるんですよね。 くそだるいんですよね。 自分が作っているものなら Playwright (ブラウザ操作を自動化するやつ)に撮らせればいいんですけどね。他社のサービスだとそこまで手間をかけるのもな~と思いまして。 で、こうしました。動画を1本撮って、 Claude に成形
こちらの記事は「MEDLEY Summer Tech Blog Relay」の20日目の記事です。 MEDLEY Summer Tech Blog Relay | MEDLEY Developer Portal こんにちは!DevRelの重田(@Shige0096)です。 メドレーでは夏企画として『MEDLEY Summer Tech Blog Relay』と題して、ブログリレーを開催します! 7/13(月)〜8/21(金)まで毎日異なるメンバーが... developer.medley.jp はじめに
「技術ブログを書け、PVを伸ばせ」と言われたあなたへ ども!1年間AIと一緒に活動してきた龍ちゃんです。 「技術ブログを書け、PVを伸ばせ」 会社からそう言われているエンジニア、いませんか?文章書くのは苦痛で、タイトルの付け方もメタディスクリプションの書き方もマーケの話も全然わからない。 先に、この記事で渡したいものだけ。個別のTipsでも「AIがすごい」って話でもなくて、 文章が苦手なエンジニアでも、ネタ切れせずにブログを続けられる仕組み です。検証から公開までの全工程を、ひとつのパイプラインとして見せ
GitHubでIssueやコード変更を管理していても、テストケースや実行結果はExcel、スプレッドシート、社内Wikiなどに分散しがちです。 情報が複数の場所に分かれると、最新版のテストケースを探す、テスト結果を転記する、同じ不具合をGitHubへ登録し直すといった作業が発生します。 プロジェクトやメンバーが増えるほど、こうした小さな負担が積み重なり、テスト漏れや対応状況の認識違いにつながります。 そこで役立つのが、 GitHubと連携できるテスト管理ツール です。 テストケースや実行結果を一元管理し、
※ この記事は、筆者が AI エージェント(Claude Code)と対話しながら執筆しました。読了 ...
はじめに こんにちは、セーフィーでフロントエンドエンジニアをしている土田です。普段はSafie Entrance(セーフィー エントランス)という顔認証クラウド入退室管理システムの開発を担当しています。 先日開催された LT イベント 「TSKaigi 2026 しか型ん!」(Cierpa & Co. × dip × Safie × OPTiM 共催)に登壇し、「BFFなしでも型を諦めない! APIドキュメントから始めるTypeScript型自動生成」 というタイトルで 10 分間お話ししてきまし
こんにちは。LINEアプリ開発SBU AIディベロッパーエクスペリエンスチームの onevcat(王 巍)です。最近は、AI エージェントを開発・検証のループに組み込むためのツールづくりに取り組んでい...
こんにちは becosuke です。メルカリ NFT と、その上で立ち上げている新規サービスの Backend を担当しています。この記事は「 Merpay & Mercoin Tech Openness Month 2026 」の 20日目の記事です。 この記事では、私たちメルカリ NFT チームがこの4ヶ月ほどで取り組んできた AI-Native な開発について書きます。1月末から、開発のやり方そのものを大きく作り変えてきていて、最終的には人の手をできるだけ介さずにサービスを作り続けられる状態
LINEヤフーの技術カンファレンス「Tech-Verse 2026」の公式記事です。生成AIで作成された画像もはや最大のボトルネックはコーディング速度ではありません。問題は入力の断片化と、それらをつな...
SeleniumConf & AppiumConfとは ブラウザ自動化・モバイル自動化のコミュニティを世界中から集める国際カンファレンスです。 Software Freedom Conservancyが運営しており、SeleniumおよびAppiumのコアコントリビューターも登壇します。 Selenium 5に関する今後の展望、WebDriver BiDi、Appium、Playwright、Cypress、AIテスト、セキュリティテスト、アクセシビリティテストなど、幅広いテーマを扱っています。
AIは結構ちゃんと作る。でも“揃わない”し、たまに事故る ども!Slidev と Claude Code でスライドを量産してる龍ちゃんです。 念のため前提だけ。Slidev は Markdown でスライドを書けるツール で、この連載の話は全部その上に乗ってます。今回のトークンも、Slidev プロジェクトの style.css に置く前提です。Slidev 自体のセットアップは 第1部 に。 前回(第2部) で「部品化して育てるなら Slidev」って話をして、最後に予告したやつですね。今回はその一番
AIで爆速、しかも Git 管理。スライド作りがコードになった ども! Slidev と Claude Code を組み合わせてスライド作りにハマってる龍ちゃんです。 Slidev は Markdown でスライドを書ける、開発者向けのプレゼンツール です。テキストボックスをマウスで並べる代わりに、見出しや箇条書きを Markdown で書くと、それがそのままスライドになる。コードブロックもそのまま貼れてシンタックスハイライトも効くので、LT や登壇資料を作るエンジニアに人気のやつですね。 で、これを C
— 実装、レビューからHarnessの整備、そしてHarnessを評価するEvalsへ 1. はじめに こんにちは、開発本部開発1部デリッシュキッチン開発部所属の西本( @daikon265 )です。 6月11日に開催されたCode w/ Claude: Extended Tokyoに参加してきました。参加して感じたのは、Claude Codeの活用が「どうコードを書かせるか」から、「Claudeが安全に働ける環境をどう作り、どう改善し続けるか」に移っていることでした。 これまでClaude Codeの活
こんにちは、LINEヤフー株式会社の花谷拓磨(@potato4d)です。普段はフロントエンド領域を中心とした開発組織のマネジメントや、AI Agent のプロダクト開発などを担当しています。本記事では...
今回の社内勉強会では、ポスタス株式会社のエンジニアの方々をお招きし、「AI駆動開発をどのように組織へ浸透させ、Agentic Workflowまで発展させたのか」についてお話しいただきました。 AIコーディングツールの導入が広がる中で、開発現場が次に向き合うのは「どう使うか」だけではありません。組織としてどう根づかせるのか、そして業務プロセスそのものをどう変えていくのか。本記事では、ポスタス社が約1年かけて取り組んできた実践を、勉強会の内容から紹介します。