「ハッカソン」に関連する技術ブログ - TECH PLAY

TECH PLAY

「ハッカソン」に関連する技術ブログ

全 326 件中 1 - 15 件目
Snowflake主催の CoCo CLI Hackathon 2026 (APJ: アジア太平洋・日本地域)にチームcocomoとして参加し、Winner(優勝)を受賞しました。 この記事では、約2ヶ月間のハッカソンを通じて何を考え、どう判断し、何を学んだかを体験記として紹介します。 はじめに ハッカソンの概要 参加の動機 課題設定 アーキテクチャと設計判断 全体構成 オーケストレーターの導入 エージェント間通信の工夫 モデル選定と最適化 1つの実装、2つのUI 初回提出 Refinement ピッチ
自己紹介とインターン参加理由 自己紹介 関西学院大学大学院 理工学研究科 情報工学科の修士1年の 西岡優太と申します。 研究内容は、人やモノのつながりを点と線からなるグラフとして表し、その構造を数理的に分析しています。身近な例だと、Google Mapでの交通状況のリアルタイム予測などが挙げられます。 プライベートではアニメや音楽を鑑賞するのが好きで、かなりインドア派です笑 ですが、音楽はとても好きなので年に数回ライブに行ったり一人カラオケを楽しんだりしています! なぜ数ある企業からここ(サイオス)のイン
自己紹介とインターン参加理由   自己紹介 はじめまして、金井南海です。東京電機大学 理工学部 理工学科 理学系に所属する大学 3 年生です。 専攻では画像処理や機械学習理論といった数理情報系の学問を学んでいて、数式やアルゴリズムの仕組みを理解しながらものを作ることに面白さを感じています。   プライベートでは、ダーツと映画鑑賞が趣味です。 ダーツは狙った場所に投げる集中力と、思い通りにいかないときの試行錯誤が楽しく、映画鑑賞はストーリーの構成や伏線の張り方に注目して観るのが好きです。 なぜ数ある企業から
はじめに 2026年7月15日(水)に「さくらの夕べ in 松山 with アリスタネットワークス」を開催しました。今回のイベントは同時期に愛媛県松山市で開催されたJANOG58ミーティングに併せて実施したもので、JAN […]
自己紹介とインターン参加理由 自己紹介 はじめまして日本工学院八王子専門学校 ITスペシャリスト科3年の村田悠月です。 学校ではクラウドの分野を中心に勉強しており、 サーバーやインフラの仕組みに興味を持って日々知識を深めています。 なぜ数ある企業からここ(サイオス)の インターンシップを選んだのか 今回のインターンは学校経由で参加させていただきました。 参加を決めた背景には、これまで個人での学習が中心だったこともあり、 実務に近い形でチーム開発を経験してみたい という想いがありました。特に、これまで自己流
オランダに住んでいる私は、電車で過ごす時間がかなり多く、たいていその時間を使って、ビルダーコミュニティが発信している内容をチェックしています。これまでは、そのためにノートパソコンを開いたり、スマートフォンでブラウザタブを操作したりする必要がありました。2026 年 9 月 21 日週、遅れている電車を待っている間に、AWS Builder Center のモバイルアプリでトレンド記事をスクロールしたり、ワークショップを確認したりしていました。そのおかげで、空いた 20 分間をとても有効に活用できました。そ
はじめに タイミーでは、世界中で開催される技術系カンファレンスの参加を支援する「Kaigi Pass」という制度があります。今回は、2026年9月5日(土)に中野セントラルパークカンファレンスにて行われた、Product Engineering Conference 2026に5名が現地参加してきました。 本レポートでは、参加したエンジニアが注目したセッションごとに、参加者自身の視点で学びや気づきをまとめました。読者の皆様にとって、今後の学びの参考になれば幸いです。 営業・CSを「開発の当事者」にする —
はじめに こんにちは!データ推進室 2026年度新卒の島田・山尾です。 株式会社リクルートのデータ推進室では、配属前に約2ヶ月
本記事は「 A free year of Kiro, now for students around the world 」を翻訳したものです。 3 月に Kiro Students ティアを立ち上げたとき、私たちは 11 の大学から始めました。需要はほぼ即座にそのリストを追い越しました。まだ私たちが届いていない学校の学生たちが、同じことを繰り返し尋ねてきました。「私の学校は次はいつ?」 新年度の始まりにあたって、私たちは、より多くの学生が本格的なツールを手にしてキャンパスへ戻ることを望んでいます。そこで
従業員の家族を職場に招く「ファミリーデー」で、子どもたちに通信の仕組みを体験してもらうため、光ファイバーを使った音声通話装置を一から作りました。 この記事では、回路の試作やプリント基板・ケースの製作、人数分の量産、そして当日の実験教室の様子までをご紹介します。 はじめに AIロボット部とは 光ファイバーで「通信」を体験してもらう 通信装置を作る アナログ回路と格闘する プリント基板を作る ケースも3Dプリンターで作る そして量産へ…… 当日の様子 おわりに はじめに こんにちは、AIロボット部(社内サーク
はじめに こんにちは、エス・エム・エスでエンジニアインターンをしている、佐藤墾です。 半年間インターンをして、この会社についてわかったこと、感じたことを書き残します。 エス・エム・エスに興味を持っているけど、どういう組織かイメージがわかない。そんな方に向けて、この会社が大切にしていること、何を重要視しているかをインターン生の目線で書いてみます。あくまで僕のチームでの話ですが、雰囲気が伝われば嬉しいです。 そもそも私がいたチームは? 私はカイポケコネクトの開発推進チームに参加しました。カイポケコネクトは介護
クラウドコンピューティングの初期の頃、AWS は世界中の都市で AWS Pop-up Lofts と呼ばれる物理的なスペースで建設業者を対象とした集中学習をサポートしていました。これらのスペースは、スタートアップ起業家、開発者、およびイベント、ミーティング、共同作業で AWS についてもっと知りたいと考えている人が利用できました。最近の生成 AI の登場により、 AWS Gen AI Lofts は世界中でポップアップスタイルのコラボレーションスペースを提供し、スタートアップや開発者に没入型の体験を提供し
こんにちは。アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 ソリューションアーキテクトの辻林です。2026 年 7 月 29 日に、大阪オフィスにて「AWS Business Innovation Series – West Japan」の第 3 回を開催いたしました。本シリーズは、西日本のお客様のデジタル変革を加速することを目的に、生成 AI を活用した実践的なプログラムを約 3 ヶ月に 1 回のペースでお届けしているものです。ご参加いただいた皆様に、改めて御礼申し上げます。 本ブログでは、イベントの背景
AWS メディア業界向け勉強会 #9(2026 年 7 月 10 日開催) 2026 年 7 月 10 日(金)に、メディア業界のお客様向けに AWS 勉強会を開催いたしました。放送局のお客様にご登壇いただき、 AWS の活用事例についてご紹介いただきました。この記事では、カスタムモデルの生成等を通じてリアルタイム翻訳の精度を向上させた事例や、社内の基幹システムをクラウド移行する際の勘所、AI 会話システムの構築、クラウド編集環境の構築、社内ハッカソンにおける Kiro の活用などのメディア業界におけるク
はじめに 「ニフティってどんな会社?」「入社したらどんな仕事をするの?」——就職活動中のみなさんが気になるポイントを、ニフティのエンジニアが実際に書いたブログ記事で紹介します。 この記事を読むとわかること: ニフティがどんな会社なのか ニフティで働くとどんな仕事ができるのか、1〜2年目では何をやるのか ニフティならではの面白いこと ニフティってどんな会社? 数字で見るニフティのエンジニア ニフティエンジニア徹底分析!〜ニフティのエンジニアにあれこれ聞いてみました2025〜 115名のエンジニアへのアンケー