「スクラム」に関連する技術ブログ

企業やコミュニティが発信する「スクラム」に関連する技術ブログの一覧です。

プロダクトバックログをNotionで管理して生産性が爆上がりしたかもしれない話

BOXIL SaaSの開発チームについて Notionでプロダクトバックログの管理をやってみた結果 尋常じゃない量のプロパティ Sprint番号 PointとPlanning Point 親タスクとサブタスク ドキュメントのリレーション 実装の効果 所感 メリット ドキュメントツールとタスク管理ツールが同じだって?! 自由性 新しい機能が増えていくのが楽しい デメリット あくまでドキュメントツール 多機能す

エンタープライズアプリケーションプラットフォーム「aiuola」におけるアジャイル開発

はじめに こんにちは。X イノベーション 本部の藤川です。 私は「aiuola(アイウォーラ)」という エンタープライズ アプリケーションプラットフォームの開発において、プロダクトマネージャーをしています。まれにアーキテクト、 デベロッパ ーなど別の帽子を被って 開発プロセス に参加しています。 今回の記事では、aiuolaが採用している アジャイル 開発プロセス

エンタープライズアプリケーションプラットフォーム「aiuola」におけるアジャイル開発

はじめに こんにちは。X イノベーション 本部の藤川です。 私は「aiuola(アイウォーラ)」という エンタープライズ アプリケーションプラットフォームの開発において、プロダクトマネージャーをしています。まれにアーキテクト、 デベロッパ ーなど別の帽子を被って 開発プロセス に参加しています。 今回の記事では、aiuolaが採用している アジャイル 開発プロセス

なぜTUNAG(ツナグ)がモバイルアプリに投資するのか

こんにちは、プロダクト開発部、モバイルGでiOSチームのエンジニアリングマネージャをしている 朝倉( @asashin227 )です。 2022年末に スクラム体制でのモバイルアプリGの変遷(2022年) という記事を公開してから8ヶ月ほど経ち、さまざまな変化がありましたので、ご紹介できればと思います TUNAG(ツナグ)について 2022年2月に以下の記事でスタメンの主力事業であるTUNAGの紹

NotionでカンバンボードのSBIとPBIを自動連携させてみた

はじめに こんにちは、ニフティの佐々木です。 みなさんは、 Notion は好きですか?NotionではUIベースで様々なことを実現できるので便利ですよね。 個人的にも最近はドキュメントを書くだけでなく個人的なタスク管理としてもガッツリ使っているので、無くてはならない存在だなと感じます。 今回はNotionの機能の一つである NotionDB を用いて、スクラム開発で使用するSBI

第7回 わかるようでわかりにくいスクラムチームの責任

この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第7回目のテーマは、「スクラムチームメンバーの責任」です。 この内容はUdemyで

最近のスプリントプランニング事情 -ちょっとした改善事例集-

スプリントプランニングとは 最近のBOXIL SaaS開発について 先に結論 施策 1.ポモドーロ・プランニング ポモドーロ・テクニックとは やってみた感想 おまけ(ChatGPTのプロンプト) 2.ファシリテーター・書記の順番交代制 ルーレット 3.内職を我慢する 4.おやつを食べる まとめ スマートキャンプでBOXIL SaaSのエンジニアをやっております永井です。 猛暑のみぎりでございます

新卒エンジニアが経験した研修とスクラムの世界 | 2023年度新卒入社エントリ

ご挨拶 はじめまして! 2023年4月よりスマートキャンプに23卒として入社しました小宮です。 社内ではリーブスと呼ばれています。学生時代のインターンでもジェネシスと呼ばれていたので、なんかカタカナ系のあだ名が多いです。 自分について文章を書くのは苦手ですが、とりあえず書いていきたいと思います。 自己紹介 出身地は東京の蒲田で、東京の住みたくない

終わりがあるプロジェクトでスクラムのイベントを取り入れてみた

はじめに 自分は先日まである案件を担当していました。その案件はシステム移行という「終わりがあるプロジェクト」でした。「終わりのあるプロジェクト」はアジャイル開発との相性が良くないのですが、自分のたっての希望で、スクラムのイベントを取り入れてみることにしました。

iOSエンジニアが認定スクラムマスター研修を受けてスクラムマスターをやってみた話

こんにちは KINTOテクノロジーズの小山です。モバイルアプリの開発・運用に携わっています。担当はiOSです。 前回はiOS開発に特化した記事( Combineを使ってMVVMを実現した話 )を書かせてもらいましたが、今回はその開発現場で取り入れているアジャイル開発の内容です。 以前から私の携わっているモバイルアプリ開発ではアジャイル開発を取り入れており、スクラムを

アジャイルな人々を巻き込み、動き始めるまでの話:序章

はじめに こんにちは!KINTOテクノロジーズの開発支援部に所属する「 きんちゃん 」です。 普段はコーポレートエンジニアとして「全社利用するITシステムの維持管理」を行っています。 今回、私が社内で実施している「アジャイルな活動を組織横断的に推進する」取り組みについて、ご紹介します。「自身に熱い想いがあり、ゼロから新しい取り組みを推進していきた
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