「Python」に関連する技術ブログ

企業やコミュニティが発信する「Python」に関連する技術ブログの一覧です。

【告知】夏のスポンサー三連発!

こんにちは! LIFULLのジンジニア(人事+エンジニア)の木村です。 今年の夏は猛暑が続いてますが、エンジニアを更に熱くするカンファレンスが立て続きに開催されますね! LIFULLも「乗るしかない、このビッグウェーブに」ということでスポンサー協力させていただくことになりました! 画像引用元: https://iosdc.jp/2018/ 、 https://builderscon.io/ 、 https://pycon.jp/2018/ 第一弾!

Lambda@EdgeでCloudFrontへのアクセスをいい感じに振り分ける

(Icon Credit *1 ) こんにちは。PB開発部インフラチームの @inductor です。最近はすっかり インフラ勉強会 というオンライン勉強会の運営が趣味になっています。 今回はLambda@EdgeというAWSのサービスを使って、CloudFrontへのアクセスを「細かいルール」を設定して振り分けてみたいと思います。 Lambda@Edgeについてもう詳しく知っているよ! という方は、次のセクションはスキ

5分でできる!Python3を利用した自動リンクチェッカーの開発

こんにちは。QAチームでマネージャーをしているエンジニアの斉藤(@saik1010)です。 弊社QAチームで品質向上を目的として取り組んでいる、 Python の Webスクレイピング を使用した自動リンクチェッカー(HTTPステータスコードのチェック)について、 環境構築〜実際にリンクチェックを実行するところまでご紹介しようと思います。 環境 環境 バージョン macOS Sierra 10.12.6 Py

一休のETL処理をAirflowで再構築しました

一休のデータサイエンス部に所属しています小島です。 以前データ分析基盤の構築で記事を上げていましたが、今回はETL *1 周りの話をしようと思います。 user-first.ikyu.co.jp 今回ETLのツールとして導入したのはAirflowというツールです。 2017年のアドベントカレンダーでも紹介させていただきました。 一休のデータフローをAirflowを&#x4

RubyKaigi2018の聴講した講演を三行でまとめてみました

初めまして。流通事業部UXU開発2Gの吉田です。普段はLIFULL HOME'Sの中古物件領域の開発を担当しています。 前の記事のナガサキさんと同じく私もRubyKaigi2018に三日間とも参加してきましたのでレポートを上げます。 ただ、三日間の講演をすべて書くとなると非常にボリュームが多く読む方も疲れてしまうと思うので各講演を三行にまとめてみる、という試みで書きます。 Day1

GitHubをMicrosoftが買収...注目の集まるGitLab

技術本部の龍島です。最近Microsoftが GitHubを買収するというニュース が世間を騒がせていますね。GitHubがMicrosoft傘下に入った後も今までの中立的な立場が保たれるかが注目されるところです。 そんな中、GitHubの競合サービスであるGitLabに 注目が集まっています 。フォルシアでもソースコード管理にGitLabを利用しているので、今日はGitLabの始め方やフォルシアでの運用につ

RubyKaigi2018参加レポート

こんにちは、バックエンドエンジニアの田島( @katsuyan121 )です。 5/31〜6/2にかけて仙台で開催されたRubyKaigi2018に、スタートトゥデイテクノロジーズから5人が参加しました。 今年のRubyKaigiは3日間で50を超える講演があり、参加者も1000人を超える大変大規模なカンファレンスでした。たくさんの講演の中で、スタートトゥデイテクノロジーズのエンジニアが興味を持ったも

Google I/O 2018に参加して報告会を行いました

こんにちは!スタートトゥデイテクノロジーズ新事業創造部の堀江( @Horie1024 )です。 2018年5月8日〜5月10日にかけて、カリフォルニア州マウンテンビューにあるショアライン・アンフィシアターで行われたGoogle I/O 2018(以下I/O)に新事業創造部の堀江、権守、茨木、そして代表取締役CIOの金山の4名で参加してきました。 また、帰国後の5月29日にDMM.comグループさん主催の

【AWS Summit TOKYO 2018】AWS Secure Code Contest で優勝しました!

エンジニアの鈴木 (a.k.a すずけん )です。 今回、AWS Summit TOKYO 2018 で開催された「 AWS Secure Code Contest - DevSecOps の実践を通じたチーム対抗静的コード解析バトル - 」に参加し、🏆 優勝 🏆することができました!! AWS Secure Code Contest 午前の部の優勝チーム、sushisecopsのヒーローインタビューです!得意分野を分担して見事優勝を勝ち取りました😆 優勝チームには一万円分のA

エンジニア志望者必見、Pythonで学ぶ「高速検索を支える技術」

技術本部の松本です。フォルシアでは、2019年新卒の学生を対象に、ワークショップや会社説明会を実施しています。エンジニア志望者向けのワークショップでは、膨大かつ複雑なデータから高速に最適解を導く独自の「高速検索技術」を、プログラミングの実践を交えながら学べるプログラムを用意しています。 本日は特別に、4月24日(火)に青山で開催したエンジニア

Ansible で SSL 証明書更新を自動化してみる

こんにちは。SREチーム インフラエンジニアの綿引です。 今回は Ansible で SSL証明書更新を自動化したみたというお話です。 SSL証明書の更新って時間がかかりますよね。。後ヒューマンエラーも怖い。。 そこで 自動化 出来たら素敵!と思い vagrant で検証してみました。 興味のある方は是非見て頂ければと思います。 環境・構成 環境・構成は以下となっております。 ■

やってみよう!AWSでWEBサーバー環境構築(Lambda|API Gateway|シリーズ第4回)

こんにちは、岩橋聡吾です。 やってみよう!AWSでWEBサーバー環境構築、久しぶりの続編です。 第4回は「AWS Lambda」「Amazon API Gateway」を使ったサーバーレスな画像リサイズAPIをクラウド上に構築して見たいと思います。 アーキテクチャ・設計概要 今回は以下のようなアーキテクチャで、Clientが指定した任意のサイズの画像を返却するAPIを構築していきます。 ◉S3: クラウ

t_wadaさんによるテスト駆動開発ワークショップが開催されました!(レポート)

2018/2/27(火)に和田 卓人(@t_wada)さんに、テスト駆動開発(Test Driven Development, 以下TDD)の1日ワークショップを開催していただきました! 本ワークショップは前半と後半で2部構成になります。 前半: TDDの講義およびライブコーディング 後半: TDDの実習およびt_wadaさん含む全員参加型のコードレビュー 特に後半の全員参加型のコードレビューはワークショップの特徴的な要素であ

UserData、OpsWorks、Lambdaを組み合わせ、常に新鮮なSpotFleetインスタンスでサービスを運用する

インフラエンジニアの光野(@kotatsu360)です。 今週のテックブログは豪華二本立てでお送りいたします。 一本目はバックエンドエンジニアの木曽による「 福利厚生を使ってAWSソリューションアーキテクト アソシエイトを取得しました 」でした。 二本目は UserData、OpsWorks、Lambdaを組み合わせ、常に新鮮なSpotFleetインスタンスでサービスを運用する という取り組みについて

CodeBuild + Serverless FrameworkでPythonアプリケーションをChatDeployする

こんにちは。てるい@今年は雪が多い札幌です。 Serverless Frameworkで作ったPythonアプリのデプロイを効率化するために、CodeBuildによるデプロイ環境とそれをHubot(Slack)からの呼び出され方によって環境を切り替えつつデプロイできる仕組みを作ったのでご紹介したいと思います。 全体イメージ こんなイメージで、Hubotへのコマンドの内容からデプロイ対象の環境を特定し、そ
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