「Ruby」に関連する技術ブログ(131件)

企業やコミュニティが発信する技術ブログから「Ruby」に関連するものを表示しています。

フロントエンドとバックエンドを改めて整理する

はじめに みなさんこんにちは。フジサワです。 「フロントエンド」や「フロントエンドエンジニア」という単語を耳にするようになって久しいですが、自他共に認めるバックエンドエンジニアを出自に持つ私にとって フロントエンド界隈の移り変わりは激しく、追いかけるのもなかなか大変です。 そこで今回は、改めてフロントエンドとは、またフロントエンドエンジ

#Ruby #Java #Python #JavaScript #CSS #PHP #HTML #フロントエンド #GraphQL #React 

リアルタイムマーケティングシステム検証環境の構築ビフォーアフター

はじめに こんにちは。2020年5月に入社しましたMA基盤チームの辻岡です。 MA基盤チームでは、マーケティングに関わる様々なプロダクトやシステムの施策開発・運用を行っています。その中の1つにリアルタイムマーケティングシステムというものがあります。 これまでこのシステムには検証環境が存在しませんでした。そこで、検証環境を新たに作る事でシステムの開発

#SQLServer #PostgreSQL #SQL #Google BigQuery #HTML #Windows #CircleCI #Embulk #AWS #Ruby 

カジュアル面談でよく質問されることとその答え

こんにちは! スマートキャンプで開発組織の責任者をしている米元です。 コロナ禍によって激動の1年となった2020年も残りわずかとなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 読者の皆様が心身ともに健やかに年末年始を迎えられれば幸いです。 さて先日の記事にも書かせて頂きましたが、弊社では採用活動の一環で選考に入る前のエンジニアの方に向けて、会社

#Ruby on Rails #AWS #Ruby #Vue.js #TypeScript #API #Go 

perl-users.jpの10年前のアドベントカレンダーを読んでみた

この記事は Perl Advent Calendar 2020 と モバイルファクトリー Advent Calendar 2020 2日目の記事です。 こんにちは。 id:kfly8 です。 今年、会社の勉強会の時間を使ってちょこちょこと、 perl-users.jp を静的サイト化しました。 せっかくなので、2008年から2010年の記事を読み返したのですが、勉強になりました。 温故知新というと大仰ですが、昔から今にかけての変化も触れながら、 個

#SQLite #Ruby #SQL #JavaScript #PHP #Perl #テスト #プログラミング 

FCMを使ったWEARプッシュ通知基盤リプレイス

こんにちは。WEARバックエンドエンジニアの id:takanamito です。先日リリースしたWEARの新プッシュ通知基盤の紹介をしようと思います。 新プッシュ通知基盤開発の背景と目的 WEAR では既にiOS/Androidアプリに向けたプッシュ通知配信基盤が存在していました。 しかし、かなり昔につくられた基盤ということで運用にコストがかかったり、必要な機能が足りていなかったりしま

#iOS #Ruby on Rails #Android #Firebase #Ruby #アーキテクチャ #設計 

Webスクレイピングとは?Pythonで始めるWebスクレイピング実践・活用法

はじめに Webスクレイピングの基本事項 Webスクレイピング(Scraping)とは Webスクレイピングの活用シーン Webスクレイピングの基本的な仕組み Webスクレイピングの注意事項 取得先への攻撃とみなされたり、規約違反や、著作権法違反に問われることもある 取得先の変更に影響を受ける 取得先がAPIを公開しているならそちらを活用する方が良い Webスクレイピングの実践方法 Web

#Python #HTML #API #Java #Ruby #PHP #Selenium #C言語 #機械学習 #データ分析 

Java開発エンジニアが紹介する、7つのフレームワーク

はじめに こんにちは。 sts -250rrです。 いきなりですが、皆さま開発において フレームワーク は使われていますでしょうか? 世の中のサービスはもちろん、 ラク スのシステムにおいても様々な フレームワーク が使われているわけですが、 フレームワーク 自体も時代の流れに沿って、新しいものが出てきています。 新規サービスは新しい技術を、既存のサービスは新し

#Java #Spring #Ruby on Rails #Django #Ruby #Play Framework #Python #Scala #AWS Lambda #Struts 

10TB超えのBigQuery巨大データを高速にS3に同期する

こんにちは。SRE部MA基盤チームの川津です。 私たちのチームでは今年サービスを終了した「IQON」の10TBを超える大規模データをBigQueryからS3へ移行しました。本記事ではデータ移行を行った際に検討したこと、実際にどのようにデータ移行を行ったかを紹介します。 データ移行の経緯 IQONは2020年4月6日をもってサービスを終了しました。そのIQONではデータ分析にBigQueryを利

#Google BigQuery #AWS #SQL #Google Cloud Platform #Ruby #インフラ #データ分析 #ネットワーク #アーキテクチャ #セキュリティ 

Scrapyを使って自社SNSに特定形式の文字列が含まれていないかチェックする方法

こんにちは、ジャポニカ学習帳の表紙に昆虫が戻って来た 1 ことに喜んでいる、SRE部エンジニアの塩崎です。 先日、有名な投稿型メディアプラットフォームで投稿者のIPアドレスが漏洩するという事象が発生しました。我々ZOZOテクノロジーズが開発・運用しているWEARも、ユーザー投稿型のサービスであるという意味では同様であり、もしかしたら投稿者のIPアドレスを漏

#Ruby #Python #PaaS #IPython #SRE #AWS #CSS #HTML #OSS #Ruby on Rails 

Let'sリファクタリング!! 〜ボクシル開発チームでやってきたこと〜

こんにちは!フリーランスエンジニアの曽根田です。 本日は「Let'sリファクタリング!!」ということで、以下の内容でお届けさせていただきます。 はじめに ボクシル開発チームで取り組んできたこと リファクタリングに取り組むにあたっての背景 リファクタリングコードのサンプル Let's リファクタリング DB への問い合わせの削減(N+1 対策) 対策 1: categories と category_set

#Ruby on Rails #Ruby #SQL #React 

i18n定義を自動整理するための話

こんにちは!スマートキャンプのエンジニア、瀧川です。 私は今 BOXIL の開発を担当していて、Railsアプリケーションとしてローンチから6年近く経つプロダクトとなります。 その間に溜まった技術的な負債については、タスクの中で併せて解消したり、プロジェクトの合間でまとめて時間をとったりと前向きには取り組んでいる(先日Rails6, Ruby2.7にあげました👏🏻)のです

#Ruby on Rails #Ruby #API #Vue.js 

【超入門】基礎から始めるHerokuの使い方(初心者向け)

はじめに こんにちは、itoken1013です。暑い毎日が続きますね! 今回紹介するのは、実務でも個人開発でもオススメのHeroku(ヘロク)の基礎的な使い方になります。 Herokuを使うことで、開発したWEBアプリケーションを手軽に公開することができます。 この記事ではHerokuの概要を説明した後、簡単な公開(デプロイ)の手順を紹介することで、初心者でもHerokuを使った開発者

#Git #Windows #PHP #Ruby #PaaS #Heroku #Clojure #SaaS #IaaS #Ruby on Rails 

Go言語におけるOpenAPIを使ったレスポンス検証

こんにちは、ECプラットフォーム部の権守です。普段はZOZOTOWNのリプレイスに関わるID基盤とAPI Gatewayの開発を行っています。 ID基盤やAPI Gatewayの中身についてもいずれ紹介したいと思いますが、本記事では、ID基盤のAPI開発で取り入れているGo言語におけるOpenAPIを使ったレスポンス検証について紹介します。 OpenAPIを使ったレスポンス検証 OpenAPI Specification (以下、OpenAPIと表

#Ruby #Go #API #テスト #プログラミング 

VercelとHerokuで手を抜きながらはじめる個人開発

こんにちは、BOXILの開発をしている徳田( @haze_it_ac ) です。 今回は業務と少し離れた話をしてみます。 はじめに みなさんは仕事以外でもWebアプリケーションを作っていますか? 作りまくっている人も、仕事以外ではコードを書かない人も居るかと思います。 私は気になったライブラリを見つけたり、こういう実装ってできないかな?と思った際に、簡単なWebアプリケーシ

#Ruby on Rails #macOS #Node.js #Linux #Ruby #Next.js #Java #GitHub #Python #MySQL 

エンジニアにおける登壇の心構えと資料作成のプラクティス

こんにちは。基盤グループのめもりー ( @m3m0r7 ) です。 この記事は、 BASE アドベントカレンダー24日目 の 2 つ目です。 みなさんは、いざ登壇をするとなった時の準備に何を意識されていますか。例えば「本番で失敗しないように練習をたくさんする」だとか「場数をこなす」とか「伝わらないと困るからとりあえず資料に盛り込んどく」などなどあるかと思います。 私の

#Ruby #Go #PHP #R #テスト #OSS