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ネットワーク」に関連する技術ブログ

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はじめに 印象に残ったセッション U30エンジニアとしての技術的投資戦略 Androidからサーバーサイドまで!プログラミング言語 Kotlinの魅力 ID連携を用いたサービス間連携とQR決済サービスPayPay 大規模プロジェクトの制作裏話〜改善から成し遂げるまでのプロセス〜 課外活動で勉強会を主催していたら会社の事業になった話 おわりに はじめに こんにちは、 @rs_tukki です。 先日、30歳以下エンジニアのための技術カンファレンス「Developers Boost」に参加してきました。 ev
こんにちは、技術開発部の相原です。 この記事は LIFULLアドベントカレンダー の16日目です。 LIFULL では アプリケーション実行基盤を刷新すべく、Istio がバージョン 0.2.0 の頃から検証を開始し、現在 1.0.4 を利用しています。 AWS 上で kops を利用して Kubernetes を構築しその上に Istio を展開するという構成です。 EKS は利用していません。 ここに至るまでそれなりにハマりどころ、考慮すべき点に遭遇したので今回はそのことについて書きたいと思います。
こんにちは。そろそろ生後7か月になる息子が可愛くて仕方がないうっちー(@k4ri474)です。 12/10〜12/13に開催された KubeCon+CloudNativeCon へ参加してきました。 大型カンファレンスらしい演出のKeyNoteやハンズオンセッション、プレゼンテーションなど盛り沢山なイベントでした。 今回、僕はKubernetes運用経験やDockerを用いた設計・開発の経験がほとんどない状態で参加しました。 現状はチーム・個人として業務の中心にはなっていないものの、今後の技術選定に関わる
sts -250rrです。 今回は ラクス Advent Calendar 2018 に投稿した記事、「 開発環境を作るためにDockerを使った話 」の続きになります。 qiita.com はじめに Dockerネットワークを作成してコンテナ間通信 開発環境(Go)・PostgreSQLコンテナの起動 docker-compose.yml Dockerfile 1_createdb.sql main.go 今回のポイント Goのパッケージインポート PostgreSQLコンテナで初期DB構築を行う 実は
こんにちは、Enigmo 新卒エンジニアの @sean0628_i です。 Enigmo Advent Calendar 2018 8日目の記事です。 ちなみに、 Enigmo は、海外通販サイト BUYMA や、世界中のトレンドをお届けするファッションメディア STYLE HAUS を運営する会社です。 Enigmo では、 「社内ビール制度」 が存在し、定時の18:30以降 ビールが飲み放題 です。 毎晩定時後は宴会が繰り広げられて、、、ということはなく、日によっては金曜日ですらも人が疎ら、なんていう
杉村です。re:InventでAWS環境のネットワークアーキテクチャを大きく変えるサービスがローンチされました。 既に随所で話題になっているAWS Transit Gatewayです。 概要はAWSの公式発表や各社のブログで明らかになっていますので、私は「今までと何が違うの?どうして嬉しいの?」にフォーカスして考えてみたいと思います。 参考 ・新機能 – トランジットゲートウェイでネットワークアーキテクチャをシンプルに ・AWS Transit Gateway できること まず簡単に言うと、下記のようなネ
こんにちは、PS課 佐竹です。 今回は、re:Inventのセッション動画を(日本語で)解説したいと思います。 はじめに 以前のAWSネットワーク環境 AWS PrivateLink, Additional Endpoints Amazon VPC Sharing AWS Global Accelerator AWS Client VPN BYOIP Transit GW(Transit Gateway) まとめ はじめに AWSのre:Invent 2018ではネットワーク設計が覆るいくつもの機能がリリ
プロフェッショナルサービス課の杉村です。re:Invent 2018では数々のアップデートや新サービスが発表されましたね。 機械学習系のサービスやよりスマートに開発をするためのサービスが次々発表されましたが、多くのエンタープライズクラスのお客様とお付き合いをさせていただいている私には、AWS Control TowerやAWS Transit Gatewayなど管理系・ネットワーク系の新サービスが大変魅力的に映りました。 ネットワーク系のリリースに関しては、下記のセッションの動画が分かりやすいですね。 h
 こんにちは。 開発部の辻です。普段はデータサイエンティスト・機械学習エンジニアをやっています。   本記事はdely Advent Calendar 2018の3日目の記事です。 adventar.org   昨日12月2日は、弊社delyの開発部プロダクトーナー兼GM 奥原の記事でした。 この1年でdelyは「kurashiru」の成長とともに体制も大きく変化しました。そんな中、若きプロダクトオーナー兼GMとなった彼の苦悩や意気込みなどが赤裸々に綴られています。 どうぞご一読ください。   tech.
この記事は一休.com アドベントカレンダー 2018の2日目の記事です。 qiita.com 宇都宮です。宿泊事業本部でフロントエンドの開発を行っています。 今回は、最近一休.comに導入した、SVGスプライトによるアイコンの作り方・使い方について紹介します。 StorybookのSVGスプライトアイコン一覧 アイコンの一般的な使い方 アイコンは、一般的に、以下のような方式で使用されると思います。 ビットマップ画像(gif, png等) アイコンフォント( Font Awosome 等) SVG このう
ZOZO研究所でインターンをしている松井です。本記事では、cross-domain画像検索とdeep metric learningの概要と、cross-domain画像検索で良い精度を達成するためのテクニックを取り上げます。 metric learningの概要 metric learning とは、データ間の関係を表す計量(距離や類似度など)を学習する手法です。 画像分類や、画像検索などに応用できます。 意味の近いデータの特徴量どうしは近く、意味の異なるデータの特徴量どうしは遠くなるような計量を学習
こんにちは、技術4課の城です。 先日AWS認定 Advanced Networking -Specialityについてのレポートを書きましたが、セキュリティって結構ネットワークと重なるところが多い気がします。 というわけで、AWS認定 Security -Specialityを受験してきましたのでレポートをしたいと思います。 AWS認定 Security -Specialityとは AWSのセキュリティについての専門知識試験となります。 下記、公式サイトより抜粋です。 AWS 認定セキュリティ専門知識は、
どうもお久しぶりです。BASEビール部部長の氏原です。最近急に涼しくなりましたね。ハイアルなベルギービールでも飲んで温まるといい季節ですよ。 さて、今回もビールの話はとりあえず置いておいて現在Data Storategy Groupで取り組んでいる内容として、今年に出たらしい論文「 Adversarially Learned One-Class Classifier for Novelty Detection 」を実装して商品画像フィルタにならないか試してみたことについてお話しようと思います。 One-C
はじめに こんにちは、strongWhiteです。 ラク スでは毎月1回、開発チーム主催の ビアバッシュ を開催しています。 ビアバッシュとはビールや軽食をいただきながら技術内容について楽しく語り合う交流会です。 今回は10月に大阪で開催したビアバッシュの内容を記事にしたいと思います(過去の開催も記事になっていますので、よろしければ下記をご覧ください)。 tech-blog.rakus.co.jp 今回は「行ってきた特集」 大阪のビアバッシュは決められたテーマに沿って発表する「 テーマ枠 」と、自由なテー
小さいころから、女子会への参加だけをひたすら夢見てこれまで生きてきました。 そろそろ、何かを転換しようかなと思ってた矢先、「JAWS-UG 関西女子会」に登壇させていただくことになり、図らずも夢を叶えることができたのでした。 登壇してお話させていただいた内容 私は、AWSのネットワーク設計について、VPC設計の流れと、ポイントをまとめてお話させていただきました。登壇資料は、下記になります。 いまさら、AWSのネットワーク設計 from Serverworks Co.,Ltd. 他の登壇者の方の発表 (仮)