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キャリア」に関連する技術ブログ

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はじめまして!基盤システム部 業務基盤グループ所属のhirabayashiと申します。 2026年4月に入社し、OA機器管理・ヘルプデスクなどを担当しています。 これまでのキャリア 前職ではWebメディア企業にて、情シスとしてのキャリアを積んできました。 主な担当業務は以下の通りです。 OA環境の構築・運用 ヘルプデスク・マニュアル整備 セキュリティ対策の推進・ガバナンス強化 アカウント・ライセンスの統合管理    など 社内ユーザーの利便性を保ちつつ、 安全なITインフラを支える業務全般に携わってきまし
ミイダステックチームです! このnoteでは、ミイダスエンジニアのフルリモート・フレックスの働き方についてご紹介します。
G-gen の杉村です。2026年7月に発表された、Google Cloud や Google Workspace のイチオシアップデートをまとめてご紹介します。記載は全て、記事公開当時のものですのでご留意ください。 はじめに Google Cloud Next Tokyo 26 の開催 Google Cloud のアップデート Bigtable で Google フロントエンドをバイパスする Direct connectivity が登場 Gemini Enterprise app で東京リージョン(a
1. はじめに こんにちは、事業支援部の江夏秀俊です。 当部の業務の一つに、事業部門の社内審議を支援する事務局としての役割があります。具体的には、審議案件の内容確認や全社審議の申し込み受付、審議会の開催調整(日程調整やレビューワーアサイン)、審議資料の確認・管理を通し、適切な投資やプロジェクトの品質を維持する役割を担っています。 以前の事業部制では、自分の担当事業部のレビューワーとなる役職者や適用されるルールを把握していれば問題ありませんでした。 2025年より統括本部制が敷かれ、各事業部に配置されていた
保険システムのテストでは、申込画面が正しく動くかを確認するだけでは十分ではありません。 保険料計算、引受査定、契約成立、収納、契約内容の変更、解約、失効、復活、保険金支払、帳票作成、会計処理、外部システム連携など、確認すべき領域が広範囲に及びます。 さらに、年齢、契約日、保険期間、払込方法、保険金額、特約といった条件の組み合わせによって、期待される結果が変わります。 すべての組み合わせをテストしようとするとケース数が膨大になり、納期や要員の制約から実行できなくなることも少なくありません。 だからこそ、保険
証券システムのテストを任されたものの、一般的な業務システムとの違いが分からず、どこまで確認すればよいのか迷うケースは少なくありません。 証券取引では、注文受付、発注、約定、残高更新、顧客への通知といった複数の処理が連動します。 そのため、画面が仕様どおりに動くことだけを確認しても、取引全体の品質を十分に保証できません。 注文データが正しく市場へ送信されているか、約定結果が口座残高へ反映されているか、通信障害の発生時にも二重注文を防げるかなど、確認すべき範囲は多岐にわたります。 さらに、相場急変時のアクセス
GitHubでIssueやコード変更を管理していても、テストケースや実行結果はExcel、スプレッドシート、社内Wikiなどに分散しがちです。 情報が複数の場所に分かれると、最新版のテストケースを探す、テスト結果を転記する、同じ不具合をGitHubへ登録し直すといった作業が発生します。 プロジェクトやメンバーが増えるほど、こうした小さな負担が積み重なり、テスト漏れや対応状況の認識違いにつながります。 そこで役立つのが、 GitHubと連携できるテスト管理ツール です。 テストケースや実行結果を一元管理し、
品質戦略のレイヤーに、QAがいない。 PdMやDevには役割を広げていくキャリアパスが見えている。PdMはプロダクト組織のリーダーへ、Devはアーキテクトやテックリードへ。でも、QAの先は確立されていない。AI時代になって、この空白がさらに際立って来るように感じる。 ソフトウェア開発の現場には、3つの主要ロール、いわゆる3アミーゴがいます。 PdM(プロダクトマネージャー):「何を作るか」を決める人 Dev(開発者):「どう作るか」を実現する人 QA(品質保証):「それで正しいか」を問う人 自分は開発者→
こんにちは。プロダクト開発部介護キャリア開発グループの髙木です。 直近で新しいチームに移ったのですが、新しいチームで仕事をしやすくするために仕事の雑談というものを主導してやってみました。2か月ほどやってみたところ思っていたよりも感触が良かったので紹介させてください。 前提として、今のチームのプロダクト開発はリモートワークで進められており、同期的なコミュニケーションを取る頻度は朝会のみとなっています。それ以外は必要に応じて会を設定するような形になっています。 どういう課題を感じていたか 新しいチームに移った
はじめに こんにちは、2026年5月入社のyaMayuです! 本記事では、2026年5月に入社したメンバー2名に入社直後の感想をお伺いし、まとめました。 KINTOテクノロジーズ(以下、KTC)に興味のある方、そして、今回参加してくださったメンバーへの振り返りとして有益なコンテンツになればいいなと思います! Y.Q 自己紹介 グループコアシステム部 ビジネスディベロップメントGに配属されました。 自動車部品メーカー→ITコンサル→当社 といったキャリアを歩んでいます。 所属チームの体制は? グループコアシ
こんにちは。クロスイノベーション本部の平岡です。 弊社のAzureクラウドSOC(以下Azure SOC)では、Azure環境のセキュリティ設定の可視化と改善、およびセキュリティインシデントの早期発見と調査支援を行っています。 私はAzure SOC運営メンバーとして主にMicrosoft Defender for Cloudを活用し、Azure環境のセキュリティ設定の監視を行っています。 前回書いた ブログ では、Azure SOCで活躍している便利なサービスの一部として、Microsoft Defen
「QA」と名のつくチームに配属されたのに、やっていることはテストと不具合報告……そんな経験はないでしょうか。 自分は開発エンジニアから第三者検証会社を経て、現在はビットキーで品質戦略を担当しています。キャリアの中で「QA」を名乗る現場をいくつも見てきましたが、その多くで感じたのは違和感でした。QAと言いながら、やっていることはテストではないか。では「QA」とは本来何なのか。 この記事は、2026年5月に開催された勉強会「AI時代に、品質エンジニアとして何者になるか」での登壇内容をベースに書いたものです。

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集計期間: 2026年7月24日 2026年7月30日

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