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G-gen の奥田です。当記事は、Google Cloud Next 26 Tokyo の1日目に行われたカスタマーセッション「 CDP だけで顧客理解は不十分?Google Cloud と生活者データで実現する「Why 分析」最前線 」のレポートです。 他の Google Cloud Next Tokyo 26 の関連記事は Google Cloud Next Tokyo 26 カテゴリ の記事一覧からご覧いただけます。 セッションの概要 データはあるのに顧客が見えない データの量ではなく種類が足りない

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エンジニアの新井です。 今回はzshのちょっとしたTIPSをお届けします。 問題 zshでHISTSIZEを増やしておくと何かと便利なのですが セキュリティに関わる内容(パスワードべた打ちなど)のコマンドは履歴に残したくないですよね。 解決 .zshrcに以下の設定を追加しておきます。 setopt hist_ignore_space 使い方 コマンドを実行するときに履歴を残したくない場合先頭に半角スペースを入れて実行します。 補足 実際には履歴に一度保存して、次にコマンドが実行されたタイミングで削除され
皆さんこんにちは。 4月からAWS事業部に配属された舘岡(たておか)と申します。 弊社では技術情報の紹介や解説を社外に向けて発信するエンジニアブログを公開しているのですが、私もエンジニアの端くれとして投稿したいと思います。 Amazon RDS(Amazon Relational Database Services)とは Amazon RDS(以下RDS)とはAmazon Web Services(以下、AWS)が提供している時間貸しのリレーショナルデータベースサービスです。 MySQLやMS SQL S
はじめまして。技術チームのたぬきです。先日、外部の方をお招きしての合同勉強会の2回目を、弊社オフィスで行いました。社内外から5名のスピーカーにご登壇いただきました。今回はオーディエンスとしても社外の方が参加してくださいました。前回ご登壇いただいた株式会社マインドパレットの神尾さんは社内の方と4名でご参加、アイエント株式会社の西王地さん、某巨大BtoCサービスインフラチームリーダーのMr. Xさん(大人の事情でご紹介できません)にも来ていただけました。だんだんと勉強会らしくなってきていますね!以下、プレゼン
こんにちはAWSチームの柳瀬です。 EC2をコマンドラインで操作出来るツールは主にEC2 API ToolsとAWS Command Line Interfaceという選択肢があります。 今年は巳年という事もあり後者が人気のような気がしていますが、今回のエントリでは前者について書きたいと思います。 AWSのハンズオンや、社内の教育でEC2 API Toolsの使い方をレクチャする場合、認証方式はアクセスキーIDとシークレットアクセスキーの認証方式を使うようにしています。 EC2 API Toolsの使い方
  先日3月18日にVASILY初となるエンジニアセミナーを行いました。 お忙しい中ご来場頂いた皆様ありがとうございました。 会場からはたくさんの質問を頂いたり、懇親会でも活発な意見交換を行なうことができ、 我々にとっても非常に有意義な時間となりました。 当日の発表資料をslideshareにあげておきましたのでぜひ御覧ください。 iQONの開発手法 at iQONエンジニアセミナー 「ぶっちぎりのファッションアプリにするために」 iQONエンジニアセミナー by VASILY (iOSチーム) iQON
こんにちは、新規開発チームの千葉(@kachina_t)です。 現在、OAuthを使い認証処理を外部アプリで実施するアプリの開発をしています。 ちょっとややこしいのですが、このプロジェクトでは 開発環境で2つのRailsアプリケーションを起動する必要があり MacbookAirのファンに限界を感じていた私は 開発環境をEC2に移行し、自マシンに少しでもラクをさせてあげられないか。 と思い立ちました。
AWSを利用していて、上限の壁にあたることがたびたびあります。「EIPをもっと使いたい」「EC2インスタンスからメール送信したい」などです。申請フォームの場所を必要都度ググっていたのですが、ググらずともぱっとたどり着けると教えていただいたので書き記しておきます。(ググっていたのは自分だけでしょうか…)
AWS User Group Japan主催のJAWS Days 2013にサーバーワークスが出展、メンバが登壇しました。 その模様をレポートいたします。 AWS User Group Japan(JAWS-UG)は、全国に29の支部がある最大級のユーザ・グループです。 この前に開催された西側の三都物語に引き続き大規模な開催となりました。
皆さんこんにちは!自分が所属していたチームの正式名が「サービス開発」ではなく 「新規開発」だったことを最近知ったhiroです。 私達のチームは名前の通り、自社サービスを考案し、構築していく使命を帯びています。 その中で得た知識から簡単な事だけれども地味に便利だと思われることをご紹介します! デフォルト以外のプログラムを入れたWindowsのAMI(マシーンイメージ)を作成し そのAMIからインスタンス起動時に特定の処理を実行させるcloud-initで そのプログラムに必要な初期設定を行う、というシナリオ
こんにちは。CSチームの坂本です。 今回は、前回の 「 Nginx + WordPress ELB篇 」 の構成にプラスして、日々の運用が少し楽になるようなカイゼンを、AWSのサービスを使っておこないたいと思います。 現状は、3台のWebサーバーがELBの配下で動いています。 通常の運用ですと、1台がダウンしてしまった場合は、手動でサーバーを立ち上げる必要がありますが、AWSのサービス「<stron…
AWSで何かと使うssh秘密鍵・公開鍵。基本に立ち返って、ssh秘密鍵・公開鍵の作り方、AWSに登録するまでをやってみます。
こんにちは! AWSチームの柳瀬です。 システムをAWS上で運用する時に、使ってみたい機能の一つにAuto Scalingがあります。 しかし、現時点でAuto ScalingはManagement Consoleが対応しておらず、CLIツールやSDKなどから設定する必要があります。 さらに設定も比較的複雑となるので、こんな資料を作ってみました。 Auto Scalingの薄い資料 from Serverworks Co.,Ltd. これからまずは概要を理解してもらうために作ったもので、色々アレなところが
こんにちは、AWSチームの柳瀬です。 こちらのブログはCloudworksを開発しているメンバーから冷たい視線を受けながら執筆しております(違 AWSはとても早いスピードで色々な機能が追加されますが、とうとう弊社が待ち望んだAMIのリージョン間コピーが標準機能として出来るようになりました!! ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、あまりにAMIをコピーしたくてCloudworksの機能に入れちゃったんです。 ※2010年12月14日のリリースってとても昔に感じますね(=´ー`) Cloudworks
こんにちは、サービス開発の千葉(@kachina_t)です。 暖かかったり寒かったり、花粉だったり、空が黄色かったりと大変ですが、みなさま無事ですか? わたしはと言うと、すこしの花粉症と一緒に Herokuで公開しているRailsアプリを、Beanstalk環境へ移行すべく悪戦苦闘しています。 花粉症の対策ついては他所へ譲るとして、ここではHerokuで公開しているRailsアプリを Beanstalkへ移行する手順について書きたいと思います。
[追記 2014/7/28 ] 現在スポットインスタンスは各リージョンの上限数が5個、もしくはそれ以下です。こちらをご覧ください。 http://docs.aws.amazon.com/AWSEC2/latest/UserGuide/using-spot-limits.html 最近おみくじは大吉が出るまで引き続ければいいんじゃない、と思い始めた小室です。 Amazon Web ServicesのメインサービスであるAmazon EC2は3タイプの料金体系を展開しています。 オンデマンド リザーブドインス

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