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RAKUS Meetup Tokyo #3 S3互換ストレージの導入で苦労した話: イベントレポート

RAKUS Meetup のロゴ こんにちは、鈴木です。先日 RAKUS Meetup Tokyo #3 を開催いたしましたので、そちらのイベントレポートを投稿します。 当日の様子 発表の紹介 オブジェクトストレージ導入にあたり、ネットワークエンジニア観点で工夫した事、苦労した事。 売れてる SaaS へのオブジェクトストレージ導入にまつわる泥臭い話 懇親会 次回開催について 当日の様子 RAKUS Meetup T

Nuxt.jsとAuth0でモダンなソーシャルログインを実装してみる

エンジニアの井上です! 今回は私が最近気になっていたAuth0とNuxt を使って簡単な認証機能を作っていきたいと思います。 認証をどのように実装するかは皆さん結構悩まれているかなと思います。 Auth0は様々な既存プロバイダと自由に連係可能かつマルチデバイス対応、多要素認証に対応しているなどのメリットがあり、かつ導入がとても簡単そうなので個人的に注目し

読書会はじめました

こんにちは。創造開発部 兼 ものづくり推進部の森竹です。 バックエンド開発を担当しています。その他にもアジャイルの推進や BIT VALLEY -INSIDE- のコミュニティ運営に参画しています。 今回は毎週開催している読書会について、記事にさせて頂きました。 出典:カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで なぜ読書会を開催するのか

ZOZOTOWNのバックオフィスシステムのレスポンスが突発的に低下する問題を解決した話

こんにちは。開発部の廣瀬です。 本記事では、ZOZOTOWNを裏側から支えているバックオフィスシステムにおけるトラブルシューティング事例をご紹介したいと思います。 尚、今回の話題はバックオフィスシステムで使用しているVBScript言語がメインとなります。WebサーバーはIIS、DBMSはSQL Serverを使っている環境です。 ZOZOTOWNのバックオフィスシステムについて ZOZOTOWNのバック

BASEでブランドプロジェクト始めました

こんにちは、Design Groupに所属している森( @ mrkzk )です! 年末に初めてアドベントカレンダーでテックブログデビューを果たしたのですが、新しく入社された方に「あのブログを通して、エンジニアと他部署の距離の近さ、社員同士の仲の良さが見えてよかったです」というお声をいただきまして嬉しい限りです! と、前置きはこのくらいにしておいて、実は最近 ブラ

エンジニアの新人研修Nightをギフティさんと一緒に開催しました

コーポレート・コミュニケーション室で、育成を担当している id:kfly8 です。 5/17(金)に エンジニアの新人研修Night という勉強会を ギフティ さんと一緒に開催しました。 勉強会の主旨は... 他の会社では、エンジニアにどんな新人研修をしているのか? 実際、新人研修を受けてどんな学びがあった? こういった悩みを解決したく開催し、大盛況でした! 参加

Androidエンジニア/Webエンジニア/PMのGoogle I/O 2019おすすめセッションまとめ

こんにちは! Google I/O 2019から3週間ほど経ちましたが、全国各地でGoogle I/O報告会が行われておりまだまだGoogle I/O熱はまだまだ続きそうですね。 Google I/Oには弊社からも3名( @rllllho , @ysk_ur 、山田)が参加しました。 参加レポートはすでに多くあるため、この記事では実際に参加したメンバーがGoogle I/Oのおすすめのセッションをピックアップしてご紹介します! Android関連

プライベートのチーム開発を一度振り返ってみた

はじめに こんにちは、新卒3年目エンジニアのkasuke18です。 私は昨年度の1年間、ビアバッシュ運営委員の一員として抜擢され、活動していました。 運営する中で見つかったとある課題に対して、Webアプリを導入することで カイゼン できそうだということになり、せっかくなのでビアバッシュ運営委員でWebアプリを作ることになりました。 現在その開発の真っ最中ですが

VRChat配信の仕組みを用いた社員総会登壇の試み 〜バーチャル空間へのオフィス完全再現とリアル映像合成の裏側〜

こんにちは、R&Dのプロジェクトマネージャーをしている 新井 です。 先日ZOZOテクノロジーズで半期に一度の 全社員総会「ZOZO Technologies Compass」 を開催しました。 代表取締役CINO(Chief Innovation Officer)金山はバーチャルキャラクターの箱猫カナヤマックス *1 で登場し、社員向けにプレゼンテーションを行いました。 今回はバーチャルキャラクターを使ってのプレゼン企

WebベンチャーのエンジニアがコーポレートIT立ち上げで学んだ6つのこと

はじめまして、スマートキャンプの郷田と申します。 この記事では、エンジニアがコーポレートITを立ち上げた経験を元に学んだことをアウトプットしています。 コーポレートITに関わる人の助けになればいいなぁと思って書きました。 経緯 立ち上げの過程でやったこと 情報セキュリティの勉強 コーポレートIT関連の業務の切り出しと巻取り 社員の教育や啓蒙活動 Pマ

Fargate x Railsで考慮したassets配信・ログ・秘匿情報管理・モニタリングについて

こんにちは。WEARリプレイスチームの id:takanamito です。 先日、社内で初めてAWS Fargate上でRailsを動かす環境をつくったので、その事例報告をしようと思います。 Fargate導入のきっかけ コンテナ環境で動かすにあたって考慮したこと assets配信 ログ出力 秘匿情報の注入 リソース監視 苦労した点 まとめ Fargate導入のきっかけ WEAR では先日RubyKaigi 2019のスポンサーセッションでお

BASEでエンジニアリングマネージャーから再びエンジニアに戻って感じたこと

こんにちは、CommerceDevというチームでエンジニアをやっています島田です。 このチームは、Eコマースプラットフォーム「BASE」のサービスの根幹を作る事をミッションとし、ショップオーナーの管理画面や決済機能の改善に取り組んでいます。チームができる前は決済チームのエンジニアリングマネージャー(以下EM)をやっていたのですが、いまはEMを移譲しエンジニアとし

KubeCon + CloudNativeCon Europe 2019参加レポート:CERNによるKubernetesを使ったヒッグス粒子のシミュレーションと、Spotifyの障害復旧話

こんにちは! SREチームでコンテナやパブリッククラウドを使ったインフラの構築や運用などを行っている @_inductor_ です。スペインのご飯が美味しすぎて日本に帰るのがつらい気持ちになっています。 本記事は、5月20日から23日にかけて行われているKubeCon + CloudNativeCon Europe 2019(以下KubeConまたはKubeCon EUと表記します)の参加レポートです。 昨年12月にシアトルにて開催さ

JUG CCC 2019 Spring で登壇しました(ArchUnitの話) #jjug_ccc #ccc_i2b

こんにちわ @kawanamiyuu です。先日 ブログでお知らせ しました通り、5/18 (土) に開催された JJUG CCC 2019 Spring で登壇してきました。 もうひとりの登壇者である西角さんの登壇レポートはこちら↓ tech-blog.rakus.co.jp 登壇資料 speakerdeck.com 登壇に対する反応 #ccc_i2b hashtag on Twitter ありがたいことに満席でした! 立ち見出てます!! #ccc_i2b #jjug_ccc — yaaka (@yaaka4) 2019年5月18日 人が

Alexa Presentation Languageの限界を超えて、アニメーションや相槌を実現する

こんにちは。音声UIの開発をしている武田です。今年も Amazon Alexaのコンテスト が開催されます。このコンテストで専用の賞まで用意されている今熱い デザイン言語 、Alexa Presentation Languageでできることを紹介します。 はじめに APLとは 表示する際のトランジションを追加する トーストを実装する 相槌を打つ さいごに はじめに Amazon Alexaのスキル、「 コーデ相談 by WEAR (

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