技術ブログまとめ - TECH PLAY

TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。

掲載企業一覧(94件)

おすすめの記事

こんにちは。ファインディ株式会社でFindy Team+の開発をしているkameです。 経歴としては、異業種から転職して現在エンジニア2年目です。ファインディには2026年5月に入社し、5ヶ月ほどが経過しました。 ファインディでは設計、実装、レビューなど各プロセスにおいてAIを活用しています。 このような経歴、環境下での私自身の思考の変化や、取り組んできたことに関して紹介します。 入社直後に感じたことから、事業に貢献したいと考えるようになるまで AIを活用して設計・実装するには、基礎力が必要だと実感した

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

この記事では、Claude Code GitHub Actions の概要と使うメリット、そして実際にセットアップして動かすまでの手順を紹介します。GitHub Actions の基本的な使い方を知っている方であれば、比較的スムーズに試せる内容です。
XI本部、2025 Japan AWS Jr. Champions の佐藤悠です。 本記事ではAWSのAmazon Bedrock AgentCore(以下:AgentCore)を用いて、AI AgentをAWSにホストするところまでをやっていきます。 Agentを用いて自分専用のチャットアプリを作成したいと考えたのが、モチベーションです。 AgentCoreとは Amazon Bedrock AgentCore は、効果的なエージェントを大規模かつ安全に構築、デプロイ、運用するためのエージェントプラット
IT業界への転職や副業でのアプリ開発を検討する際、多くの学習者が「いかに効率よくコードを書くか」に意識を向けがちです。 しかし、プロの現場で最も重視され、プロジェクトの成否を分けるのは、実はプログラミングそのものよりも「品質管理」のプロセスにあります。 どれほど画期的なアイデアのアプリでも、頻繁にクラッシュしたり、操作が分かりにくかったりすれば、ユーザーは瞬時に離れてしまいます。 一度失った信頼を取り戻すには、開発にかかった以上の膨大なコストと時間が必要です。 そこで今回はアプリ開発における品質管理の定義
プロダクトの急成長に伴い、マイクロサービスの増加やチームの多角化が進むメガベンチャーの現場では、品質管理の難易度が飛躍的に高まっています。 各チームが独自のルールでテストを進める「部分最適」の運用を続けてきた結果、情報の分断や先祖返り、そして予期せぬ障害の増加に頭を悩ませているQAマネージャーも少なくありません。 長年使い慣れたExcelやスプレッドシートによる管理は、初期段階こそ柔軟ですが、組織がスケールするにつれて「属人化の温床」や「進捗可視化の壁」へと姿を変えてしまいます。 そこで今回はQAを「コス
OpenAPI定義ファイルを基にモックサーバーを簡単に構築できるOSS「Prism」の使い方を紹介します。OpenAPI定義ファイルの準備から、Dockerを使ったモックサーバーの起動、curlでのリクエスト実行方法までを具体的に解説します。
2026年3月の主な製品アップデートをご紹介します。 製品アップデート Jira連携設定の操作性と可視性を強化 Jira連携の設定画面が刷新され、PractiTestに同期する対象やマッピング内容を、より明確にコントロールできるようになりました。 接続するJiraプロジェクトを選択できるほか、ワークアイテムの種類をPractiTest上の「要件」または「課題」としてどのように対応付けるかを定義できます。 これにより、実際の開発・テストのワークフローに沿った、よりシンプルで分かりやすい連携が実現します。 J
はじめに サーバーワークスの池田です。 今週(3/29〜4/4)の Claude Code は v2.1.86 から v2.1.92 まで多数のリリースが行われました。先週 Desktop アプリに搭載された Computer Use が CLI にも対応し、ターミナルからmacOSのネイティブアプリを操作できるようになりました。また /powerup によるインタラクティブチュートリアルなど、使い方を広げる機能が一気に揃った週です。 この記事で分かること CLIから macOS アプリを Claudeが
2024年12月にパスキー対応したAmazon Cognitoで、実際にパスキーを登録・認証する手順と、その過程で嵌った注意点を共有します。Cognitoの各種設定から、Webアプリケーションでの具体的な実装フローまでを解説します。
2026年3月に発表された Amazon WorkMail のサービス終了を受け、OSS の imapsync を利用してさくらのメールボックスへメールを移行しました。IMAP 接続の確認方法や DNS 切り替え時の注意点など、実際の手順とハマりどころをまとめています。
Pythonと生成AIを組み合わせることで、アイデアを数時間で形にする「即開発」が可能になっています。本記事では、AIにとってPythonが最適な理由(シンプルな文法、豊富なライブラリ)と、それによって実現できるデスクトップアプリの例を紹介します。
こんにちは、アプリケーションサービス本部の遠藤です。 複数の顧客案件を並行して進めていると、「あのSlackメッセージに返信しなきゃ」「今日の定例で何を共有するんだっけ」といった情報がGoogle CalendarとSlackに散らばりがちです。 毎朝それらを巡回して頭の中で整理する時間がもったいなかったので、Claude(Coworkモード)を使ってSlack「後で」ブックマークとGoogle Calendarの予定を自動集約するTODOリストを作りました。平日毎朝9時に自動更新され、HTMLでインタラ
はじめに こんにちは。メルカリのAI Securityエンジニアの @hi120ki です。 メルカリでは、AI Agentサービス Devin を社内の複数チームに展開しています。Devinは自律的にコードの調査・作成・PR提出までをこなせるサービスですが、組織として運用するうえでは管理上の課題がいくつかあります。 本記事では AI Securityチーム がAI Agent Platformチームと協力し、Devin Enterprise APIを活用したカスタムTerraformプロバイダーと自動管
概要 前回の記事「 SSL/TLS証明書の有効期限短縮に備えて脱・手動更新① 」の続きとなります。 本記事では、Certbotサーバがどのように認証局(CA)から証明書を取得するのか、 そのための手段としてACME-DNSというソフトウェアがどのように関わるのかを説明します。 CertBOTを用いた証明書発行と設定の流れ Certbotが認証局(CA)から証明書を取得しする過程はこちらの図の通りですが、 これは大まかな流れとなります。 CAがCertBOTサーバに対して行うドメイン所有確認の手法には、 H
概要 インターネットセキュリティの重要性が日に日に増していく中、 SSL/TLS サーバー証明書の最大有効期間が 2029 年までに段階的に短縮されることが決定しました。 この短命化の波において、今回は「Certbot」というツールに注目し、証明書取得・更新の自動化について記事にさせていただこうと思います。 Certbotは、ACME(Automated Certificate Management Environment)プロトコルを利用して証明書の自動取得・更新を行うためのクライアントツールです。 ま
はじめに こんにちは。Developer Engagementブロックの @wiroha です。3月23日(月)に、ZOZOにて中高生女子を対象とした体験イベント「 ZOZOTOWN・WEARを支える技術と働き方を知ろう! 」を開催しました。 これは 公益財団法人山田進太郎D&I財団 が実施する「 Girls Meet STEM 」プログラムの一環です。中高生女子がSTEM(科学・技術・工学・数学)分野で働く人やSTEM分野で学ぶ学生、実際の現場に触れることで、将来の可能性を広げる機会を提供するこ

タグからブログをさがす

ソフトウェア開発

EclipseVMwareRemixXamarin

プログラミング

アセンブラReactPHPElm

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる