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社会インフラ業務で需要が増加しているGIS(地理情報システム)について解説します。代表的なツール(ArcGIS、QGISなど)の種類やトレンド、都市計画などの用途、活用に必要なプログラミング言語などの基礎知識をご紹介します。

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G-gen の高宮です。 Google Calendar API と Google Meet REST API を利用し、Google Meet の成果物作成を有効化したカレンダーの予定を作成する方法を解説します。 はじめに 概要 Google Calendar API とは Google Meet REST API とは 免責事項 事前準備 各種 API の有効化 OAuth 同意画面の構成 デスクトップ アプリケーションの認証情報を承認 アーティファクト作成を有効化したイベントと Meet 会議の作成
こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 今年も残りわずかとなり、年末の恒例イベントが楽しみな季節になりました。⛄🎄 そんなイベントのひとつとして毎日楽しんでいただきたいのが、アドベントカレンダー📅の記事です!!! NRI Netcom Blog Advent Calendar 2025 おかげさまでNRIネットコムBlogのアドベントカレンダーは5年目に突入しました。 今年も多彩なメンバーと内容で皆様に記事をお届けします。🎁 記事掲載日と記事内容 公開され次第、こちらの記事にもリンクを掲載します。ご期待く
1人のエンジニアとして成長し続けるために、私たちは何を意識するべきでしょうか。特定の知識を極めることでしょうか。最新の技術トレンドを追いかけることでしょうか。 それらも言うまでもなくとても重要なことですが、もう1つ普遍的な要素があるかもしれません。 武道やスポーツの世界で一流を目指す者が重んじる「心技体」という言葉があります。この「心技体」とは、心と技術と身体能力……この三つの要素がバランス良く揃って、初めて真の実力が発揮されると言われます。 このような三位一体的な依存関係という考え方は、ソフトウェア開発
はじめに 背景 オンプレミスファイルサーバーの共通課題 なぜ AWS Storage Gateway(S3 File Gateway) なのか 留意点 構成図 やってみた 1. 必要なセキュリティグループの作成 2. 必要なエンドポイントの作成 3. EC2の作成 アクティベーション用EC2 4. S3 File Gatewayの作成 File Gateway用EC2(専用AMI) File Gateway 5. ファイル共有 動作確認 おわりに はじめに こんにちは!サーバーワークスの阿部です。 さて、
セキュリティサービス部 佐竹です。本ブログでは、Inspector policies、S3 policies を含めた、2025年11月26日現在の AWS Organizations における全ポリシーを整理し、理解するため、各ポリシーについてそれぞれ解説を行いました。なお最新ポリシーの1つ「Upgrade rollout policies」については運用上、気になる点がいくつかありましたので、他よりも詳細に記述しています。
こんにちは、 電通 総研 コーポレート本部 サイバーセキュリティ推進部の櫻井です。 本記事ではISC2 CCSP試験を紹介します。 なお、本記事でご紹介する資格の情報は2025年7月時点のものとなります。 ISC2 CCSP試験とは? CCSPは正式名称Certified Cloud Security Professionalであり、ISC2(アイ エス シーツー)が認定している クラウド サービスを安全に利用するために必要な知識を体系化した資格となります。 クラウド 上でのインフラ設計だけでなく クラウ
国内最大級の海外ファッション ECサイト 「 BUYMA (バイマ)」を運営する エニグモ 。 今回は、エンジニア組織を支えるエンジニア リングマ ネージャーとして、プロジェクト推進からメンバー育成まで幅広く携わる穴澤さんにインタビューしました。これまでのキャリアや エニグモ に入社した経緯、現在の役割、そして「 BUYMA 」の開発に携わる魅力について伺いました。 これまでのキャリアと エニグモ に入社した経緯を教えてください 前職では、オンライン英会話サービスを開発する会社で Webサービス 開発チー
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 そのような状況の中で先日、福岡でFindy AI Meetupの第3回を開催しました! findy-inc.connpass.com そして今回は更に!東京でFindy AI
はじめに IAM 認証を簡素化する Python、Node.js、JDBC Connector の提供 AWS マネジメントコンソールに統合されたクエリエディタの提供 クエリプランでのステートメントレベルのコスト見積もり 試してみる エンドポイントの設定 テーブル作成 データベース操作 src/index.ts 動作確認 Aurora DSQL Node.js Connector は何をしている? 接続時の自動トークン生成 aurora-dsql-nodejs-connector/packages/nod
こんにちは、サーバーワークスの椿山です。 12/01~12/05にいよいよ開催されるAWS re:Invent 2025を前に、AWSアップデート情報も続々と発表されていますね。 弊社でも特設サイトがオープンしましたが、re:Invent関連の熱い情報は他のメンバーにお任せするとして。。 今回は、11/21(金)に公開されたの Gemini 3 Pro+Nano Banana Pro が大きな話題を集めているため、本ブログでも取り上げてみたいと思います。 きっかけは、弊社代表の大石がX(旧Twitter)
はじめに NTT西日本エンタープライズビジネス営業部の吉田泰隆です。 本記事ではユーザ認証に用いられるRADIUSサーバ・クライアントをAWS上に構築し、CloudWatchによるアクセスログの可視化について紹介します。 本記事は2025年9月時点の情報に基づきます。 対象読者 本記事が想定する対象読者は以下の通りです。 AWSやネットワーク認証システムに興味を持っている人 AWS環境でサーバー構築経験を積みたい人 RADIUSサーバーの導入・設定方法を学びたい人 CloudWatchを使ったログ監視・可
こんにちは AIチームの戸田です 以前、本TechBlogでDeepSeek-R1などの推論モデルで見られる「aha moment(アハ体験)」について紹介しました※。モデルが思考しているかのように振る舞う様子は非常に興味深い一方で、「これは本当に考えているのか? それとも人間がそう言う確率が高いから模倣しているだけなのか?」という疑問も残りました。 今回はその疑問から派生して、 Post-hoc Rationalization(事後正当化) という概念と、それに関連する最新の研究論文を紹介します。 ※:
本記事は、DynatraceおよびSoftwareOne PowerConnectとの共同執筆です。Dynatrace Extension Servicesディレクターの Krzysztof Ziemianowicz 氏、およびSoftwareOne PowerConnectのSAPソリューションアーキテクトである Stephen Bangs 氏の貢献とサポートに感謝いたします。 モダンなSAP環境では、ビジネスプロセスが単一システムの枠を超えて拡張されるにつれ、高度な監視機能が求められています。組織は現
2025 年 11 月 19 日、Billing Transfer の一般提供についてお知らせします。これは、会社の関連会社や Amazon Web Services (AWS) パートナーなどの他の請求管理者に支払い責任を移管することで、複数の組織にわたって請求書を一元的に管理および支払うための新機能です。この特徴量により、複数の組織にまたがるお客様は、複数の組織にわたる環境全体のクラウドコストを包括的に把握できますが、組織管理者はアカウントに対するセキュリティ管理の自律性を維持できます。 お客様は A
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 先日、こんなイベントでモデレーターをしました。このイベントではプロダクトエンジニアをテーマに対談をしました。この『プロダクトエンジニア』という言葉はここ5年くらいででてきた名称です。 rakus.connpass.com プロダクト開発の現場では、 エンジニア・PdM・デザイナーという大きな分類だけでなく、 その内側でさらに細かな役割が生まれています。 グロース