技術ブログまとめ - TECH PLAY

TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。

掲載企業一覧(94件)

おすすめの記事

駅メモ!開発基盤チームの id:xztaityozx です。 今回は複数のAWSアカウントにある CloudWatch ダッシュボードのスナップショットを定期的に作成する仕組みを EventBridge Scheduler / Lambda / S3 を使って再構築した話を書きます。 前提と課題 駅メモ!では複数のAWSアカウントを利用しており、それぞれの用途に合わせた CloudWatch ダッシュボードを作成しています。 これらのダッシュボードは、日常の負荷確認でも使いますが、長期的なトレンド把握や過

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

DevOpsグループCREチームのy.s.です。 2026年2月26日にFindy様主催の 技術選定を突き詰める Online Conference に参加してきました。 技術選定という行為そのものを深掘りするカンファレンスで、登壇者それぞれが「選ぶ」という行為の難しさと向き合い方を語っていたのが印象的でした。 本記事ではRoom Aの7セッションに絞ってレポートします。 技術選定の不確実性に向き合うためのアーキテクト思考 米久保 剛 (@tyonekubo) / スライド 技術選定が難しい理由 要件とは
はじめまして。セーフィー株式会社の池淵峻一です。2025 年 3 月より AI Studio チームで、バックエンドの開発を担当しています。 Safie AI Studio は、セーフィーのカメラ映像に対して AI 解析を導入・開発できるプラットフォームです。人検知や車番認識といった映像 AI ソリューションを、35 万台以上のカメラに展開できる基盤を提供しています。私はこのプラットフォームのバックエンド——API サーバー、データベース、非同期ワークフローなどの開発に携わっています。 この記事では、ML
閉域網/GSS G-Netにおける署名付きURL・DataSync・DMSの利用可否まとめ 2026年3月25日 株式会社NTTデータ 第三公共事業本部 小沼真実 この記事は、インターネット/閉域網/GSS G-Net(※) というネットワーク条件において、ある程度大きいサイズのファイル・データを、異なるクラウド環境の間で定期的に連携したいという要件があった場合を想定しています。 以下の3つの方式において、Amazon Web Services(AWS)のマネージドサービスとして、代表的な3つのサービスを
はじめに # 共通機能やAPIスキーマなどをライブラリ化して利用する場合、モジュール化したものを公開して各アプリケーションに組み込むと思います。 テストコードで動作確認すべきですが、実際に組み込むと軽微な修正が発生してしまうことがあります。 ファイルを相対参照させるとdist配下の構造が変わってエントリーポイントになるファイルの位置が変わってしまうなどの問題にも困っていました。 そんな悩みを解決してくれた yalc の活用方法を説明します。 yalcとは # yalcは、ローカルで開発中のnpmパッケージ
G-gen の三浦です。当記事では、Google が提供する標準機能を使って、Dropbox から Google ドライブへのデータを移行した検証の結果を紹介します。 概要 Dropbox からのデータ移行とは 前提条件 制約 検証概要 検証環境 検証の流れ 設定手順 [Dropbox] 移行元のチームフォルダ Path の確認(チームフォルダを移行する場合のみ) [Google Workspace] 移行先の共有ドライブ ID の確認(チームフォルダを移行する場合のみ) [Google Workspac
本記事は 年度末の振り返りウィーク 3日目の記事です。 🌸 2日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 4日目 📅 はじめに 簡単に自己紹介 1年目の振り返り ①テスト工程で大変だったこと:画面操作が難しい…… ①テスト工程で得たこと:設計書の見方 ②リリース工程で大変だったこと:コマンドの意味が分からなかった ②リリース工程で得たこと:コマンドの意味を理解しながら作業すること 2年目の振り返り ①2チーム兼任で大変だったこと:マルチタスク難しい…… ①2チーム兼任で得たこと:時間の使い方 ②2チーム兼任で大変だったこと
こんにちは。エンタープライズ第一本部 戦略ソリューション 1 部の英です。 普段はWebアプリやスマホアプリの案件などを担当しています。あと、趣味でAIを勉強しています。 Codexにサブエージェント機能が追加されたのでさっそく試してみようと思います。 Claude羨ましいなあ、私もAIチームを束ねてYesを連打するだけの仕事がしたいなあと指をくわえて待っていたのでこれは朗報です。 https://developers.openai.com/codex/subagents ここからが本題 1. 今回作るも
本記事は 2026 年 3 月 18 日 に公開された「 How Vanguard transformed analytics with Amazon Redshift multi-warehouse architecture 」を翻訳したものです。 この記事は、Vanguard の Financial Advisor Services 部門の Alex Rabinovich、Anindya Dasgupta、Vijesh Chandran と AWS の共同執筆によるゲスト投稿です。 Vanguard
本記事は 2026 年 3 月 18 日 に公開された「 Scale fine-grained permissions across warehouses with Amazon Redshift and AWS IAM Identity Center 」を翻訳したものです。 Amazon Redshift は、フルマネージドでペタバイト規模のクラウドデータウェアハウスで、分析ワークロードを容易にスケールできます。複数のビジネスユニットにまたがって分析機能を拡張する際、各ウェアハウスのきめ細かなアクセス許
はじめに 人材領域でデータ分析を担当している羽鳥です。KaggleのVesuvius Challenge - Surface Detection コンペにソロで参加し、1391
生成AI(GenAI)とモデルベース開発(MBD)は、ソフトウェア開発の自動化という目標に向け統合が進んでいます。MBDの数学的な厳密さと、生成AIの曖昧な要求を理解する能力は相互補完的です。AIによるモデル自動生成やテスト高度化が進む一方、信頼性保証やドメイン特化LLMなどの課題も存在します。
Security Hubになりたい山本拓海です。 今回は私がSecurity Hub Advanced (以下 SHA)有効化前に知っておきたかったコストに関する2点、有効化後無料期間中の想定コストの確認方法と、有効化前のCost Estimatorを利用時の注意点についてお伝えします。 なお、本文中にはCost ExplorerとCost Estimatorが登場しますので、誤解なきようご注意ください。 SHA有効化後のコスト確認方法 まずは有効化後のコスト確認方法について。 実際には有効化前にCost
はじめに システムの設計から運用において、避けて通ることができない要素の一つに「特権」があります。特権は一般的に、セキュリティ設定の変更やユーザーの権限変更などあらゆる権限が付与された「管理者権限」などの強力な権限を指すと考えられがちです。しかし実際には、管理者権限でなくとも特権に該当するケースが存在します。また、一口に「特権」と言っても、人に紐づくものもあれば、OSやミドルウェアなどの人以外に紐づくものがあります。さらには、アプリの設定変更や権限昇格など、様々なものがあります。 特権は、故意の悪用や操作
お客様から「貴社ドメインからSPF/DKIM認証が失敗しているメールがある」とご連絡をいただき、原因調査を行った際の知見を共有致します。
こんにちは。 今回はAmazon MSK(Managed Streaming for Apache Kafka)上のデータを、S3 Sink Connectorによって Amazon S3 へ出力するパターンを解説します。 MSKはクラスター内のトピックにデータを保管しますが、そのデータをS3へバックアップすることができます。 前提条件 本記事で触れている内容は、以下の構成を前提としています。 ブローカータイプ:標準ブローカー(kafka.m5.large など) クラスタタイプ:プロビジョンドクラスタ

タグからブログをさがす

ソフトウェア開発

EclipseVMwareRemixXamarin

プログラミング

アセンブラReactPHPElm

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる