技術ブログまとめ - TECH PLAY

TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。

掲載企業一覧(94件)

おすすめの記事

はじめに 検索基盤チームの mrkm4ntr です。以前、 CPU 使用率による Elasticsearch の autoscaling について書きました。ピーク時間帯に合わせて確保していたリソースを、トラフィックに合わせて増減することで、Elasticsearch のコストを約 40% 削減できました。 この autoscaling には、まだコストを削る余地が残っていました。この記事では、そのために行った 2 つの改善を紹介します。 scale-out の高速化 : shard のコピー待ちをなくす

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

 この記事を読んでいただきありがとうございます。アジャイルグループに所属する、藤井智弘です。  第3回から5回は、「アジャイルの基礎の解説」としては、だいぶ変化球だった気もするので、驚かれた方もおられるかもしれません。しかし、FAQとしてはほんとによくいただくので、「そういう連載だったな」と思い返していただければ。  第6回は、基本の基本に立ち戻りたいと思います。 質問 #  毎朝15分のデイリースクラムを続けていますが、順番に「昨日やったこと・今日やること・困っていること(3つの質問という名で研修で習っ
本記事は 2026 年 9 月 30 日 に公開された「 Amazon Aurora PostgreSQL now supports direct querying of Apache Iceberg and Parquet data in your data lake 」を翻訳したものです。 本日、 Amazon Aurora PostgreSQL の新機能を発表します。既存の PostgreSQL アプリケーションやツールを使って、運用データと、データレイクに Apache Iceberg および A
セキュリティサービス部 佐竹です。本ブログでは、Amazon Bedrock における API キーの悪用を防止するため AWS Organizations の SCP (サービスコントロールポリシー) を考えて、実際の JSON を紹介しています。「キーを作らせない」だけでなく「キーを使わせない」までを組織のガードレールとして用意しておくことが、LLMjacking のような新しい攻撃トレンドに対する現実的な備えになるでしょう。
本記事は、オリックス株式会社 法人営業本部 デジタル戦略推進室様と AWS が共同で執筆しました。 AI エージェントが実務で使われ始め、「既存の API を、エージェントから使えるようにできないか?」と考えたことがある方も多いのではないでしょうか。 本記事は、オリックス株式会社が提供する SaaS「 PATPOST 」の既存 REST API を、 Amazon Bedrock AgentCore Gateway で MCP サーバー化した事例です。 既存資産に手を入れずに MCP サーバー化するところ
Webサービスのログインをパスワードだけに任せると、パスワードが漏えいした際に第三者がそのままログインできてしまいます。そこで有効な方法の一つが、多要素認証(MFA)です。 この記事では、Amazon CognitoのユーザープールにTOTP(Time-based One-Time Password)方式のMFAを設定し、認証アプリが生成する6桁コードでログインする流れを、AWS CLI、PowerShell、およびQRコード生成用ライブラリを使って確認します。 コマンド中のパスワードやTOTPシークレッ
AWSをはじめとするクラウド開発において、PoC段階では顕在化しにくい「見えない制約」について、AWS Lambdaの15分タイムアウト制限と、REST APIのGETメソッドにおけるURL長制限の2つの失敗事例を紹介し、エンタープライズ設計における教訓を解説します。
こんにちは! Mercari Adsチームのインターン生の @uta です。 本記事では、フロントエンドを中心に経験してきた私が、AIを活用しながらバックエンドを含む機能開発に挑戦した3ヶ月間を振り返ります。インターン中に取り組んだ機能開発を通じて、複数のサービスにまたがる開発の難しさや、AIを活用するなかで得た学びを紹介します。 はじめに 私は2026年7月から9月末までの3ヶ月間、フロントエンドエンジニアとしてメルカリのインターンに参加しました。以前にもメルペイでインターンを経験しましたが、その後、A
これまで公開範囲は同一ドメイン内に限定されていた これまでのGoogle Workspace版Gemini Notebookは公開範囲がGoogle Workspaceの同一ドメイン内での共有に制限されていました。それが今回のアップデートにより、Google Workspaceの管理下で、社外共有の範囲を選べるようになりました。つまり、社内だけに限定する運用、取引先に限定する運用、公開資料を広く届ける運用を、用途に合わせて設計できるようになりました。
はじめに 3行でわかる要点 AIB とはどんな資格か 試験概要 出題範囲と傾向 ドメイン構成 私の回で厚めに感じたテーマ 問題文の特徴 受験談 受験の動機 学習方法:ほぼノー勉(1〜2時間) 受験当日 結果 合格のコツ 考察:この資格の価値 まとめ おわりに 参考リンク はじめに こんにちは、愛猫リンゴちゃん大好きのローです。 2026年9月29日にベータ受験が始まった新資格「AWS Certified AI Business Strategist(AIB-C01、以下 AIB)」を初日に受験し、合格しま
BigQuery で作ったデータエージェントは、ご自身のアプリケーションはもちろんのこと、Gemini Enterprise からも使えます。データを分析するユーザーが BigQuery のコンソールを開かなくても、日本語で質問し、表やグラフで回答を受け取りインサイトを得られる様になります。 この記事では、作成編のデータエージェントを Gemini Enterprise に登録する手順を紹介します。同じプロジェクトなら Agent Registry から選び、別のプロジェクトならエージェントカードの JS
はじめに こんにちは、2026年6月入社のhyokoです! 本記事では、2026年6月に入社したメンバー2名の入社直後の感想をまとめました。 KINTOテクノロジーズ(以下、KTC)に興味のある方、そして、今回参加したメンバーの振り返りとして有益なコンテンツになればいいなと思います! hyoko 自己紹介 KINTO開発部で契約管理システムを担当しています。 今後、要件のとりまとめやリリースまでの進行管理を担当する予定です。 これまでは、SIer(2社)、ITコンサル、事業会社の社内SEを経験してきました
はじめに こんにちは! KINTOテクノロジーズのデジタル戦略部DataOpsグループ所属の三浦です。 普段は、社内のデータ分析基盤の開発・保守・運用に加え、Google Analytics 4(以下、GA4)やGoogleタグマネージャー(以下、GTM)を利用した、Webサイトのアクセス解析や計測環境の整備を担当しています。 WebサイトでGA4やGoogle広告を計測する場合、一般的にはGoogleドメインからGoogleタグを読み込み、Googleドメインへ計測リクエストを送信します。 一方、ブラウ
導入 はじめまして、まきだいです。 普段は Microsoft 365 の利活用支援を担当しています。
こんにちは、株式会社ジーニー技術広報担当です! GENIEE Tech Blogでは、日々の開発で得た技術的な知見や、生成AIの活用事例、プロダクト開発の裏側など、エンジニアによるさまざまな情報を発信しています。 今回は、直近1年間(2025年9月〜2026年9月)の閲覧データをもとに、特によく読まれた注目の記事を3本ピックアップしてご紹介します! 「GENIEE Tech Blogを初めて読む」という方も、ぜひ気になる記事からチェックしてみてください。 Claude Code にAWSのコスト調査をさせ
こんにちは、M&Aクラウドでエンジニアリングマネージャー(EM)をしているつばき(@cacaca_came)です。 みなさま、AIコーディングエージェント使いこなしていますでしょうか? AIが優秀すぎるが故に、付き合い方が難しいですよね。例えば、成果物ができる速度が上がったのでレビュー負荷が高くなったり、そのレビュー負荷を下げるために一部をレビューエージェントに任せてApprove条件を緩和したら理解負債が溜まっていくなどなど・・・挙げればキリがありません。 弊社では、先月のブログにある通り、AI-DLC

タグからブログをさがす

プログラミング

HaskellC++Vue.jsErlang

TECH PLAY でイベントをはじめよう

グループを作れば、無料で誰でもイベントページが作成できます。 情報発信や交流のためのイベントをTECH PLAY で公開してみませんか?
無料でイベントをはじめる